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前回 Mavic2を担いで山に行った10月
山の早朝は氷点下の気温
一番先に電池が無くなったのが i-Phone
しかも離陸してすぐに シャットダウン・・・使えね〜
私のスマホの中でも ダントツに寒さに弱い i-Phoneさん
これでは氷点下コンディションでは 安心して飛ばせないのが悩みの種でした
そんなタイミングでDJIさん -20℃にも耐えるスマホ内蔵送信機を発売
値段はそれなりにしますが、すぐさま飛びつきました(笑
色々と 機能の能書きがありますが、
寒冷地での安定性と電池容量の大きさが全てです
到着したのは2月上旬でしたが
なかなかテスト出来ずにいて・・・
ファームUPや本体とのリンク等 やっと使える状態になりました
輝度も スマホの倍らしい・・・室内では眩しい(>_<)
・・・
で、ここで問題が・・・
デカくて この付属のバックには入りません
寸法と付属品の容量を勘案して
本日 ホームセンターで2,480円のポーチを購入
これだけ物を入れてます
バック
バッテリー2個 Mavic本体 ラジコン操縦士手帳(保険)
風速・温度計 老眼鏡(笑) 送信機 偏光レンズフィルター
SDアダプター 予備プロペラ 接続ケーブル NDフィルター
これをリュックに入れて 山に担いで登ります
全装備重量は若干の増でした
スマート送信機は大容量バッテリーなので 720gと少々重く
純正送信機は 320gと軽い
が、 i-Phoneを加えると
620g で その差 100g
山に担いでいくには 許容範囲です
・・・
はやく夏山シーズンにならないかな〜(笑
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2019年02月19日
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