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フルカウル計画 その1 CADでKMXの図面を起し、カウルのラインを入れてみました。 キャノピーラインが少し前に出たほうがいいかも。 クリックするときれいに見えます キャノピーは、ポリカボネートでは加工温度が高いので、塩ビ板を考えてます。 塩ビがラインのように曲がればいいのですが、 レッグスペース、ロードクリアランス、ヘッドクリアランスやハッチライン等の 検討はしていませんので、後日実際に乗車して採寸が必要です。 ま、出たとこ勝負で、とりあえず、図面くらいはカッコよく行きます。 まずは、1/10の図面から発泡スチロールでミニチュアを作成して、
イメージの具現化していこうと思います。 |
フルカウル化計画(頓挫)
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今日の通勤帰りは北西の風が強く、家に向かう道筋はすべて向かい風。 突風が来ると屋根が凹み加減になりますが、壊れることもなく無事帰ってきました。 剛接箇所が前部のみなのと、側面が無いので、上手い具合に力が逃げるようです。 話が変わりますが、 最近、フルカウルなども製作したくなっています(ベロモービル化計画) 以前、紅の豚のサボイアS-21のデフォルメを製作したり、 それ以前のギンガイオー1/10スケール(全高5m)製作の経験から なんとなく出来そうな気もしてます。 原型をスチロールで作成し、FRPで型取りして・・・なんて 書くのは簡単だけど、製作技術、作業場所や材料調達など問題は多々あります。 でも、一番の問題は 計画発動には神様の同意が必要ですorz サボイアS-21製作過程 後ろに写っているのがギンガイオーです サボイアS-21完成状態(交通安全モニュメントです) |



