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2月9日 アラン・ギルバート指揮の ニューヨーク・フイルハーモニックを聴きに行ってきました。
プログラム ラウス: 狂喜
バーンスタイン:シンホニックダンス「ウエストサイド物語」より
チャイコフスキー:交響曲 第5番 ホ短調 op.64
どの曲も すごい迫力で 乗りに乗った演奏でした。
チャイコフスキーの曲も 指揮者の若さがあふれていて 管楽器がすごい迫力でしたが アフタービートで ちょっとジャズっぽい感じでした。それはそれで とても楽しかったです。
昨夜 クラウディオ・アバドの追悼演奏のチャイコフスキー第5番をT.V.録画で聴いたら 落ち着いた演奏で こんなにも違うのかと 考えさせられました。
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良いプログラムですね!私も行きたかったです。
アバド氏、亡くなったんですか!
知らなかったです。
レコード沢山持ってますよ・・・
ご冥福をお祈りしたいですね。
[ 六治郎 ]
2014/2/13(木) 午後 8:57
六治郎さん とても楽しいプログラムでした。
音楽にも傾倒が深いのですね。
寂しくなりますね。
[ mejiroak07 ]
2014/2/17(月) 午後 11:58
ニューヨーク フィルは、完全なアメリカン サウンド
すごい迫力ですよね。
2016/5/7(土) 午後 10:06
花やっこさん ニューヨークフイルは音が明るく ヨーロッパのオケとはまた違った楽しさがありますね。
[ mejiroak07 ]
2016/5/30(月) 午後 4:38