2月26日のニューセンチュリーコーラスの定期演奏会
例年になく沢山の観客が来て下さり、歌う方もとても充実した演奏会になりました。
今年はプログラムが良く 聴きやすく、ヴィバルデイの四季では ヴァイオリンソロとピアノの伴奏と合唱というコラボで とても楽しめたと 講評でした。 チケットも早くから売れて もっと来てほしい方が有ったのでしたが 残念でした。歌っている方も とても楽しい演奏会でした。
プログラム
Ⅰ 二つの宗教曲 Recordarre, Virgo Mater 作曲 パブロ・カザルス
O Salutaris Hostia 作曲 ジョアキーノ・ロッシーニ
Ⅱ ヴィバルディが見た日本の四季
<春> 花 作詞 武島羽衣 作曲 滝廉太郎
<夏> 場が島の雨 作詞 北原白秋 作曲 梁田 貞
<秋> 村祭り 文部省唱歌
<冬> ペチカ 作詞 北原白秋 作曲 山田耕作
Ⅲ 赤い鳥小鳥 作詞 北原白秋 編曲 信長高富
第1章 小さな命
揺籠のうた、栗鼠 栗鼠 小栗鼠、兎の電報、、
たあんき ぽおんき、ちんちん千鳥、赤い鳥小鳥 第2章 子供の村
すかんぽの花咲くころ、アメフリ、砂山、かえろかえろと
第3章 いつか来た道
この道、揺籠のうた
Ⅳ Messe in C-Dur(D.452-op.48) 作曲 F.Schubert
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ここのところの忙しさで きずきませんでしたが 今朝庭に出て見ると 庭を華やかにしようと1月に求めたクリスマスローズ(その時はまだつぼみでした)が、綺麗に咲いて居ました。
つるバラも狂いざいて居ました。
23日には 毎年集まっている5人の友達でランチに行きました。
1月の初めに決めてありましたが 1人がご病気で 1人はお母さんのご病気で参加できず 3人になってしまいました。 何時も中々5人そろうことが出来ず この日も 寝室でカーテンを開けようとして滑って転び肋骨が折れてしまいギブスをはめ参加されました。 健康で参加できるのが幸せと つくずく感じさせられました。
どれも味のしっかりした美味しいお料理でした
2月も終わりです 月日のたつのが速すぎます!!!
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