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◎ケイアイマイスキー・・・・・8着
○ドリームジャーニー・・・・・3着
○スガノキング・・・・・・・・7着
○ボスアミーゴ・・・・・・・・6着

■ラップ
13.3-11.3-12-12.6-12.6-12.6-11.7-11.3-11.3
13.3-24.6-36.6-49.2-61.8-74.4-86.1-97.4-108.7 (36.6-34.3)

5Fが61秒8の超Sペース。
上がりの競馬になってしまいました。

◎ケイアイマイスキーは気性難からもまれる展開は苦手なので,スタートして馬群が固まった時点で負けを覚悟しました。
流れが向かなかったから仕方ないですね。

勝ったフサイチホウオーはどうなんでしょうね。
新馬戦に続いてSペースの競馬で勝ったのでは評価のしようがないです。
この超Sペースで34秒0というのも物足らないような気がします。
ドリームジャーニーは33秒7でしたからね。

皐月賞までにH〜平均ペースでの好走をしておいてもらいたい。
今の段階ではフサイチジャンク,アドマイヤムーン,サクラメガワンダー,マルカシェンクと同じレベルとしか良いようがない。
ここを勝った馬は向こう2〜3年勝てない傾向にある・・・この内容だとそうなる可能性がないとは言えない。

しかし,こんな低レベルの重賞でブラジル(関西)の2軍選手相手でも関東軍は勝てないとは・・・。
平均ペースのレースならもっと相手にならないだろう。
どうやったらブラジルに勝てるのでしょうね?

今週はブラジルの1軍が京都2歳Sでプレーします。
こちらは注目ですね。
また,本格的にクラシックを狙いにくるような馬達が今の時期にデビューしてきます。
12月にかけて注目していきたい。1800〜2000mの新馬戦で勝ち上がってきた馬には要注目ですね。

今のところ,ナムラマースとアサクサキングスがクラシックの有力候補と思えます。
関東馬もがんばりなさい!

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盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が自分の人気下降をめぐり悩んでいるという心境を吐露していたという。 

  盧大統領は5日、権良淑(クォン・ヤンスク)女史と一緒に京畿道抱川(ポチョン)の平康(ピョンガン)植物園を訪問した。退職後、故郷である慶南金海(キョンナム・キムヘ)に行く予定である盧大統領夫婦が田園生活を準備する作業の一環だった。 

  国民日報によれば盧大統領はこの日植物園長であるイ・ファンヨン平康漢方医院長(47)の案内で見学しながら「私があまり人気がないので悩んでいる」と言った。これに対しイ院長は「国民を愛する心を捨てないで最善を尽くせば大統領に対する評価は変わることがある」と盧大統領を慰めたということだ。 


李相彦(イ・サンオン)記者


2006.11.20 11:32:33 中央日報

日米「べったり」、日中「接近」、韓国だけ「ひとりぼっち」

18〜19日、ベトナムハノイで開かれたアジア、太平洋経済協力機構(APEC)首脳会議に参加した米国と日本の首脳が両国首脳会談でべったりした関係を誇示する中、中国と日本首脳も最近の雪解けムードを再確認した。 

  こうした中、韓国は韓日首脳会談後の両国発表では歴史問題に関する盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の発言をめぐり混乱をもたらすなど破裂音を出した。米国、日本、中国の活発な首脳外交を通じた関係強化で韓半島周辺北東アジアの外交地形図が変わる中、ややもすると韓国だけ疎外されるのではないかという懸念を催す状況だ。 

  安倍−ブッシュ親密さ誇示 

  ◆ 依然としてべったり米国と日本=安倍晋三日本首相の国際会議デビュー舞台となった今回のAPEC首脳会議で米国と日本は再び最高の相性の良さを対内外に誇示した。18日に開かれた日米首脳会談はこれを象徴的に見せた。 

  ブッシュ大統領は安倍首相と食事を兼ねた会談を用意した。ブッシュが食事兼会談型式を取ったのはオーストラリアのジョン・ハワード首相と安倍首相の2人だけだ。安倍首相はわざわざ約束の時刻の20分前に来た。するとブッシュ大統領は「私の部屋に招待する」と、予定になかった単独会談を自分の部屋で30分間行った。 

  続いて食事を兼ねた会談でも2人の息は常にぴったりあっていた。ブッシュ大統領が日本人プロ野球投手である松坂大輔が来年からメジャーリーグのボストンレッドソックスに移籍する際、契約金として60億円を受け取るということから「日本の経済に良い影響を及ぼす」と冗談を言うと安倍首相は「(ブッシュ大統領が旧球団主だった)テキサスレンジャーズではなくて残念」と応えていた。安倍首相はまた1957年、自分の外祖父である岸信介元首相が米国を訪問した際、ブッシュ大統領の祖父であるプレスコート・ブッシュ当時上院議員とゴルフをしながら撮った写真を大型額縁に入れてプレゼントした。2人の政治名門の家の縁を密かに強調した。これにブッシュ大統領は「安倍首相は力強いリーダーシップのもと(韓国、中国訪問などアジア外交で)格好よくスタートを切った。彼の知性を誉めたい」「彼のスタイルは感じが良く、安心して協力することができる」と述べた。 

  日本のマスコミは「初の首脳会談だったが2人はまるで古い友達のようだった」と伝えた。 

  盧大統領、過去に執着 

  ◆ 過去の歴史関連盧大統領発言発表めぐり混乱=しかし韓日首脳会談を行ってからは混乱がもたらされた。盧武鉉大統領が「歴史問題がこれ以上東北アジア協力に関する障害要因にならないよう安倍首相はリーダーシップを発揮してほしい」と言ったと韓国政府は明らかにしたが、日本政府の発表にはこの部分が全然なかった。 

  胡錦涛、来年訪日確定 

  ◆ 胡錦涛訪日確定=胡錦涛中国国家主席が来年初めて日本を公式訪問する。 

  中国最高リーダーとしては98年、江沢民元国家主席の訪日以後9年ぶり。19日、香港のサウスチャイナモーニングポスト紙によると胡主席は18日ハノイで開かれたAPEC首脳会議で安倍首相と会い、日本側の訪問要請を受け入れた。会談に出席した両国官僚は2人の首脳が終始、和気あいあいと対話を交わし、胡主席が訪問要請を受け入れることによって両国実務陣が直ちに訪問時期と方法について具体的な協議をした。劉建超中国外交部スポークスマンは「2人のリーダーが非常に重要な合意をし、これは相互関係改善のための良い契機」と論評した。 

  胡主席と安倍首相は靖国神社参拝問題に対しては言及しなかった。胡主席の訪日は安倍首相の先月の中国訪問に対する答礼訪問だ。しかしこれまで冷却した両国関係を考えると中国と日本が本格的な雪解け関係に入ったというのが専門家の分析だ。 

  日中首脳はこの日の会談で北朝鮮核問題解決のために多角的な協力をすることで合意したほか、両国貿易、環境分野の協力も拡大し、両国国民が歴史認識の違いを狭めるため、具体的な案を用意するということでも合意した。 

  特に胡主席は安倍首相に(北朝鮮の核実験以後)日本が核武装をする意図があるかに対して質問し、これに対して安倍首相は「日本の核兵器非保有は長い間通して来た政策」と回答した。 
東京=金玄基(キム・ヒョンギ)特派員

香港=チェ・ヒョンギュ特派員


2006.11.20 13:13:47 中央日報


可哀想なノムタン・・・。
今週は重賞が3つ開催されますが,京阪杯は距離の変更になるため回避しておきたいと思います。
ファンの皆様,勝手ながらご了承ください。

さて,中山2200mでの開催を除く,過去10年の傾向をみてみます。
平均勝ち時計は2分25秒1です。
5Fは60秒6。上がり3Fは35秒9です。
ペースはやや緩めですが,ほぼ平均に近い流れでコースを1周する感じですね。

次に4角での位置。
勝ち馬は1〜2番手が2年ありましたが,それ以外は全て5〜10番手。
2着馬は2〜13番手。
3着馬は3〜14番手。

特徴なのは逃げ切り勝ちが難しいこと。
タップダンスシチーが’03年,カツラギエースが’84年に逃げ切っていますが,時計はそれぞれ2分28秒7,2分26秒3でした。
前者は重開催,後者は良開催でしたが,今年が良開催ならこの2年と同じ時計になることはないでしょう。
逃げ馬は上記2例を除くと,3着が1度もありません。

次に枠順のオカルトをみてみます(過去10年)。
↓枠の勝ちがありません。
∀箸裡鈎紊ありません。
過去24年までみても,∀箸裡鈎紊錬嬰戮發△蠅泙擦鵑任靴拭
また,∀箸浪甬遑隠闇で2着も1度しかありません。
かなり呪われた枠に思えます。

また枠ですが,過去24年でみると5勝しているラッキー枠ではありました。

で,ここが面白いところですが,ジャパンCは鮮度が重要だと思います。
鮮度とはジャパンCに挑戦した回数です。
外国馬に限り,2回目の挑戦で着順を上げたのは,’95年のエルナンドが前年の4着から3着になったのみ。
馬券に絡んだのもこの1例のみです。
ウィジャボードは2回目の挑戦で,昨年は5着。あっても4着までか。

また日本馬については,3回目以上の挑戦はNG。
3回目で馬券に絡んだ馬はジャパンC全史で1頭もいません。
ハーツクライ,コスモバルクは危険かも。

3歳馬が1度挑戦し負けても,翌年にさらに順位を上げる傾向がありますね。
ジャパンCは外国馬なら挑戦1回目,日本馬なら挑戦1,2回目の馬が狙い目です。
今週は重賞が3つ開催されますが,京阪杯は距離の変更になるため回避しておきたいと思います。
ファンの皆様,勝手ながらご了承ください。

さて,中山1800mで開催された1年を除き過去5年の傾向をみていきます。
平均勝ち時計は2分07秒8。
5.5Fは65秒6。上がりは37秒5です。
平均ペースで上がりが少しかかるようです。
また過去5年で1度もSペースに落ちたことがないのが特徴ですね。
もっとも遅いペースで66秒5です。
地方での交流重賞でしか良績のない馬には辛いと思われます。

次に4角での位置。
勝ち馬は全て6番手以内。
2着馬は2〜10番手。
3着馬は2〜9番手。
直線は長いが,極端な追い込みは通用しないようです。
追い込み馬だったウイングアローでも11番手からの競馬でしたが,4角では3番手につける自在性をみせました。
また12番手からの競馬となったクロフネは4角1番手まで押し上げての勝利でした。

また特筆すべきは,逃げ馬の勝ちどころか3着もありません。
流れが厳しいためでしょう。

まだ歴史の浅いG気覆里馬判腓離カルトをみても仕方ないでしょうから,1〜3着馬の前走をみてみました。

JBCクラシックが2001年からスタートしているのですが,近3年はこのJBCクラシックから連対馬がでています。
勝ち馬に限れば前走負けても0.7差までの3着以内ならチャンスがあるようです。

2着は1.1差までなら許容範囲。

3着は難解で白山大賞典組が2回,ブラジルC組もきており,実績は問われないようです。
昨年は白山大賞典で1,3差も離された3着スターキングマンが3着にきたので難解です。
2006年11月20日11時08分 2006年11月20日11時08分
 米国内では、レッドソックスが入団交渉権を獲得した西武の松坂大輔投手が、一体どれだけやれるのかと、来季に関心が集まってきた。米スポーツ専門テレビ局ESPN電子版のアンケートでは、半数以上が「日本での通算防御率2.95ほどの成績は残せない」とみている。年俸は1000万〜1100万ドルになるのではないか、という声が3割と最も多く、米メディアの見方とほぼ同じだ。 

 アンケートでは8割以上が、今後の交渉で松坂とレッドソックスが契約すると判断。5111万ドル(約60億円)という破格の落札額については、7割以上が「それほどの値打ちはない」との見方だ。 

 日米文化の違いに対応できるかは、5割が「問題があるが、投球に影響はない」を選んだ。それでもチームの一番手投手を問われると、パペルボンやシリングに次ぐ4番手の評価。4割は、松坂の加入があってもア・リーグのワイルドカードを取るぐらいとみている。 

 15日に米国入りした松坂は、代理人ボラス氏と会談するなど入団に向けた準備を進めた。19日にはプロバスケットを観戦。20日に帰国の途につく。 

 レッドソックスが入札で獲得した交渉権は30日間で、12月15日午前0時(日本時間16日午後2時)が期限だ。 

残りの3割近い人が少しは値打ちがあると答えたのかな?
60億円なんて金額はとてもじゃないが,回収できないと思いますけどね。
松坂が投げない日にファーストを守ってHR30本打てば,高視聴率になり回収できるのでは?
孫六にならないと不可能でしょうね。

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