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文福茶釜で有名な館林の茂林寺近くに、うどんの店がありました。のぼり旗の「正田醤油」を見て調べると、館林の米穀商・正田文左衛門が、明治に入って醤油醸造業へ転身してつくり上げたメーカーだそうです。醤油といえば、野田か銚子しか思い浮かびませんでね。失礼ながら、地回りの醤油といったところでしょうか。
日清製粉の正田家の本家筋に当たるのが、この醤油業の正田さんとのことです。ということは、美智子さんのルーツでもあるんですねえ。
それと私、誤解しておりました。インスタントラーメンの日清食品と美智子さんの日清製粉とは、全く関係なさそうですね。
年をとったせいか、冬に粋がって「もりそば」をやると、身体が芯から冷えます。これからの季節、野菜を一杯入れたうどんも悪くありませんな。
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そんな話を聞いた事がありますね〜。
2018/11/28(水) 午前 8:07
私も日清食品と日清製粉は同じ系列の会社だと思っていました。違うんですね(汗)
三菱商事と三菱鉛筆が全然違う会社なのは知ってましたが、ほかにもそんな例があるんですねえ。
2018/11/28(水) 午前 11:46
橘志会さん
正田醤油、初めて聞いた名前です。まあ、そうなんだっていう事ですね。
2018/11/28(水) 午後 10:58 [ kuroyuonsen ]
single40さん
三菱鉛筆は、財閥の三菱と違うんですねえ。
日清も、片方はラーメンなどで片方は小麦粉などですから、同じ系列と思われても不思議ないですよね。
2018/11/28(水) 午後 11:02 [ kuroyuonsen ]
お〜なんてこった〜。それは私も同じ系列会社と思っていました。 違うんですかぁ。
そうですねぇ。 この季節は温かい蕎麦やうどんに心奪われちゃいますね。
2018/11/29(木) 午前 8:48 [ E.ada ]
E.adaさん
同じ系列と思っちゃいますよね。両方とも「日清」ですからねえ。ラーメンの方の日清の創業者は、台湾の人なんですよね。今、朝ドラでやってますね。
この時期そばなら、鴨南蛮とか良いですね。冬のもりそばは身体に毒です。(笑)
2018/11/29(木) 午前 8:56 [ kuroyuonsen ]