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都立大学駅からパーシモンホールの方へ歩いて行くと,日蓮宗の小さな寺があります。たしか常円寺という名前だったと思います。
境内の銅像,ちょっと変わった格好をしていて,後ろの石碑に「南無日蓮大菩薩」と彫ってあるものの,日蓮さんとは思えないんですね。ご覧のように,裸の上に左肩から袈裟懸けに衣を着ていましてね。何やらタイやミャンマーあたりの坊さんのようです。
この格好で佐渡に流されたら,冬に凍死しちゃうじゃありませんか。
Minox B,Neopan acros 100,Microfine(1:1).
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ほんまですね。これはミャンマーのお坊様ですね。
2019/6/13(木) 午後 0:34 [ E.ada ]
E.adaさん
ビルマの竪琴みたいな姿かたちにとらわれて,銅像の由縁を調べるのを忘れてしまいました。本末転倒ですね。
2019/6/13(木) 午後 6:28 [ kuroyuonsen ]