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わたしが思うに、
I feel nervous.
は、
I feel nervous by the coming test. ←これがくっつけられる。
It feels nervous.
は、
It (the coming test) feels nervous to everyone in our class. ←これがくっつけられる。
ことを考えると、
I feel nervous. 「私」はピリピリ感じてる。ワタシピリピリ。でも私以外はどうかわからない状態。あくまでも「私」を強調。
It feels nervous. 「それ(次のテストを頭でイメージしている状態byオプさんの記事より)」ピリピリにしている。とにかくピリピリ。「それ」を強調。
feelは
人が主語の場合は、感じる なんと〜な〜くそういう感じ 主語の「人」がそういう風に感じている。
物が主語の場合は、感じを与える なんと〜な〜くそういう感じ 主語の「物」がそういう風な感じをさせている。(そういう感じをかもしだしている)
っていうんじゃないかな。たぶん。たぶんね。
例えば他に
damageとかだと、 動詞だと「損傷を与える」「損傷を受ける」
名詞だと単に「損傷」
どっちの意味もあるじゃない?
それは、
I damaged. ワタシが損傷を受けた。
自然な?日本語に直すと、
ワタシ傷ついちゃった。
The earthquake damaged me. 地震が私を傷つけた。
普通日本語でこういう言い方はしないじゃない。
自然な?日本語に直すと、
ワタシ地震で傷ついちゃった。
The earthquake had damage. 地震が損傷を持っていた。
自然な?日本語に直すと、
地震、被害あったね。
*実際にはあんまりI damaged. とは言わないと思うけど。
一応そういう意味もあるみたい。そういう話をだれかから聞いた気がする。
英単語って一個にいっぱい意味っつか、使い方っつか、イメージがあるじゃない?
どういう風にdamageって単語を使っているかというのはもう文脈で判断するしかないって感じ?
こんな感じじゃない?
だから、
人が主語か、物が主語かで、動詞のアレが変わってくるんじゃないかしら?
きっと、feelもそうなんだよ。
わかんないけど。
私の頭の中ではそういう解釈をしている。
と、喋れない私が口をはさんでみる。
しかも、これ他人が見て理解出来る文章なのかって感じ。
まちがっていたらどうしよう。
(いらっしゃったら)
オプさんへ。
変な事書いてたら、遠慮なく消してください。
こちらに来られた方へ。
とんだお口汚しですいません。どうぞ、元のページにお戻りください。
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