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メモしとこうと思うんだけど、ついつい先延ばしにして忘れてく〜
とりあえず、メモを残そう!
いつもは迷うんだけど、この日は教室のレッスン室に直接向かった。
ノックして入室。
音さえしてなければ私の時間の前に誰かがいるわけでもないみたい。
2012年9月19日≪レッスン44≫まずは楽器を渡して調弦してもらう。
いつものことね!
ニ長調音階でのリズムとボーイングの練習・32
いつもはダウンばかりしてたけど、アップもやってみた。
アップから始めるときは、慣れるまでは一度ダウンで弓の先まで移動してそこから始めるといい。
なれれば位置も角度も決まるはず。
イ長調の音階・50
イ長調の音階・53
なぜか終わっている?
1番線を弾くのは大変。
もしも小指に余裕があればそれはおかしいと思うこと!
手の形が間違っていると思われる。
一番つらいのが1番線の4の指。
57・郵便屋さん。
まる?
付点音符の練習68・70
まる?
73・狩人の合唱
とりあえず終了!
4番線の宿題が追加されました。
あとメモを少々
いつも迷うバイオリンの構えの位置。
バイオリンを持ったら、肘を脇にひいてあごというか肩に差し込むというか乗せるといいらしい。
横から構えるよりもいい?それか上から差し込むのがいいらしい。
バイオリンはあんまり上向きでもダメなんだけど、下に行くよりはいいみたい。
弾いているうちにバイオリンに押されて自分の体が後退しておなかが出るような格好になっちゃうんだけど、
それではだめ。
バイオリンに戦いを挑むかのごとく!みたいな表現は自分だけわかればいいよね(^^ゞ
弾いてるうちに下に向いていくのもダメ!
右と左の肘もある程度の間隔を保つこと。だんだんと左の肘が逃げて行ってしまうことが多々あるあたし・・・
弦を抑える指も寝かせるんじゃなく立てるようにって前の先生にも言われてたよね・・・
親指も外を向かないようにする。
手首の角度も注意!
全部覚えきれないで帰ってきてさ。
メモに残そうと思ってもそれすらこんな開いちゃって(^^ゞ
思い出すってホント大変・・・
次回は篠崎バイオリン教本の2巻を使うとのこと。
楽譜やさんに行っていろいろとみるのもいいですよって勧められました。
ところがね。
楽譜やさん?行かなくても2巻はすでに持ってた!
バイオリンケースが重たいのは教本をいつも持ち歩くからなんだろうなぁ〜
で!教本だけど。
バイオリンを買ってすぐに、教本も買いなおしたんだよね(^^ゞ
当時使ってた、新しいバイオリン教本の1巻と2巻とこの本。
以前はちょうど白の2巻に入ったばかりで、篠崎の2巻では先生と合奏しましょう的な?
だけど、今回はこれを使うということは新しいバイオリン教本の2巻は用無しかな・・・
どっちがどうのとくらべられるわけでもないんだけど、篠崎の教本は厚さもあるし、文字が小さめ・・・
それだけでなんだかすくんでしまいます・・・
さてさて。
次回のレッスンは10月です。
もう終わっているんだけど、忘れないうちにさっさとメモしとこう(笑)
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