おお〜〜〜
今週はレッスンあったんだ・・・
前回のレッスンから3週間開くわけで、ずいぶん先だと思ってたが、、もう今週じゃないの!!
なのに、ほんと今更ながら前回の記録をするんじゃ記憶もかなりあいまい。
だけど、後々振り返ったら面白んじゃないか?と思うので、ほんと自己満足の記事にする。
ツウわけで!
記憶を呼び起こし、10月9日に戻ってみようと思う。
だけど、話はその前日から始まる。
10月8日。
帰宅して、明日はお休みになったけど、行きたいとこはあるけどどうしようかな〜
なんて思ってたら携帯に着信。
先生からだった。
家の中では電波が悪く、外に出てお話を聴くと、20日の予定を明日にしませんか?ということだった。
もともと9日が候補にあったけど、私の休みがコロコロ変わってね。
ところが、先生の御都合もあって、20日だと夕方からになるというのです。
だけど、たまたま明日に1時間空きができたのでいかがですか?みたいな。
ありがたいお申し出に「よろしくお願いします」ってことになった。
さて・・・
明日になったはいいものの、10日先だと思ったのが明日って、さぼってたのがばれちゃうね(^^ゞ
ここまで書いて思ったんだけど、この内容は一回書いたな(笑)当時?
今となっては何時からレッスンだったのかが気になることだけど・・・
1時からだった?
ツウわけで!
家を出たのは、10時半?
途中ファミマでtoto買った。
もしやと思ったSLも見れずに、そのまま仙台を目指す。
0時50分ころ?いつもの駐車場に着いたのは??
そうだよ!!雨が降るか心配だったのに傘がなかった日だよ!!
教室につきまして、待合室で待つ。
他の先生にもあったし、生徒さんと親御さんも見かけた。
上の階から、メンコンと格闘している音が聞こえてきた。
待つことしばし。
先生が降りてきて一緒にレッスン室に移動。
いつもの2階のお部屋ではないらしくさらに上にあがって、今日は3階にある和室。
よかった〜〜 穴のあいた靴下やびっこの靴下じゃなくて(笑)
10月9日≪レッスン28≫
楽器を出して、先生に手渡す。
調弦をしてもらうの。
自分でできるようになればいいのだろうが、家でも怖くていじれない。
よっぽどのときはさわるけど、最近は大きな狂いもない。
冬場は狂うんだろうなぁ〜〜
すると先生。
「松脂がちょっと足りないですね〜」と。
毛替えしてかなりごしごしやったつもりだけど、まだまだだったようです。
たしかに滑ってたもん(^^ゞ
で!
「先生、どれくらいやればいいのですか?だんだんと腕が届かなくて(^^ゞ」って言って、
松脂ごと先生に渡しちゃった。
すると先生、「ここはこうして」「ここはこれくらいですね」「ボーイングの練習と一緒ですよ」って、塗りたくってくれた。
それからスタート。
前回の続きで、71 主人は冷い土の中に から。
バイオリンの構えの角度のチェック。
これでは肩当てが合わずに自分で調整。
フィットする時はほんとにピタッとはまるんだけどね・・・
とにかく?全弓いっぱいでやりたいんだろうね・・・
だけど、届かないと思ったら、十分届く腕の長さはあるよう。
まだまだ行けそうで、のび足りてないカ所もあった。
問題点?は、猫背に近い形。
肩が前に行っちゃってて、習いなじめた当初から「大臣椅子に座ってるように!」って言われ続けてきた。
いったん肩を外に出して、そのままかぶせるように弓を弦に落とす。
そんときだけは決まる形(笑)
弓道の弓を引く時の形にも似ているようなたとえをされた。
確かに?弓を引く 弓を弾く?
大臣椅子に座るの表現と、弓を引くの表現は似ているものがある。
「先生!弓道習った方がいいですか(^^ゞ」思わず言葉にしちゃった(笑)
だけど、弓道の教室ってないんだよね・・・
高校の時まじめに習っとくんだった〜
弓道部に入って、3日で帰宅部に移動(笑)
そうだ!ゴム弓でも買おうか♪
同じヒクでも私のはあくまでもバイオリンだけどね!
話がそれているから大変だけど、かんじんの曲はもうね。。。。
練習不足が目立って、ボロボロですわ。
いいとこまで行った時もあったけど、やればやるほどダメになって行くような気がしてならない。
音が高くなる傾向があるようで何度も「高い高い」って言われ続けた。
そんで先生がだした答えが「シール!取りましょうか」って・・・
いつのころからついたのか?忘れたけど、一番長くいっしょにいたミッキーちゃんとのお別れ。
「先生!もしもダメならまたつけてくれますか?」と、念を押してしぶしぶ了承。
どうやらあってもなくてもあまり変わらなようです。
私の耳には同じようにしか聞こえず、微妙に??ってなり、先生の顔をうかがいながら調整(^^ゞ
どこかのタイミングで先生の口から
「よかった〜 今日見れて・・・」って言葉が出ちゃうくらいですよ(^^ゞ
今日を逃せば、間は3週間以上になってた。
その間、間違ったことをやり続けたら大変なことになってたかも!ってこと?
なんどもなんどもやって、「指寝ない!」とチェックされ、肘の位置を直されつつ、なんとか○jは奇跡です。
これだけで30分はやっただろう・・・
続いて 72 ラルゴ
きけば誰もが知っている曲。
好きだけど、うまく音がとれずに苦手な曲の一つ。
こんなところでつまずいて、先に行けるのか?と思うものの、しっかり進んでいくにはl越えねばならぬ壁の一つ。
先生のアドバイスとしては、「一度にすべてをやるのではなく、区切ってここまでできたら次って行くこと。」
3つに分けて順番に行くことにした。
そこで、私の苦手がまたひとつ発覚した。
1段目の終わり、下げ弓で3拍止めがうまくいかないの〜〜
先生曰く、2段目の終わり上げ弓の3拍止めはいい感じらしいが・・・
なんでだろう?と。。。
「これやらなかったかな〜」って教本をぱらぱらやったけど、なかったらしく、
「ここだけ繰り返してやりましょう、アップとダウン」
うう・・・できません!!
綺麗に止めるのもできなければ、返しもできないで、ほんとこの先があるのか不になる〜〜
そんなこんなで、のこりの時間はラルゴオンリーだった(笑)
狩人の合唱は結局ひかずに終わったよ(^^ゞ
時間はややオーバーしていた。
「有難うございました。」ってレッスン終了。
先生が発表会の曲の話を持ち出したので「先生・・・ お休み取れませんでした・・・」って申し出た。
すると先生、残念そうに「トップだったのに・・・」ってぽつり。
トップって?1番にひくってこと??「よかった〜〜出れなくて(^^ゞ」って思わずこちらもぽろり。
だけど、発表会に興味津々なので「次回は仕事やめてでも出ます!」って言っちゃった〜〜
今年は3月にもあったのでもしかしたら?春にもなにかあるかなぁ〜
年末は仕事柄簡単にお休みもらうのは言うのも恐ろしくて・・・ 本当ははなからもらうのあきらめてたの。
次回は30日です。
時間は今日の時点でも未定。
午前中か午後1くらいになると言ってたけどどうなったかな(^^ゞ
そろそろ連絡くるかな♪
〜宿題メモ〜 【新しいバイオリン教本1】より
・72 ラルゴ
・73 狩人の合唱
・音階練習 G線からA線まで使用
○
・71 主人は冷い土の中に
現在のわたしの相棒。
シールとおさらばしたら、普通のバイオリンになっちゃった。
うっすらシールの跡があるので、こまったら目で確かめる。
さらには、調弦はできないけど、チューナーで音を確かめる。
あああ・・・
ズレズレ(笑)
毎日試行錯誤の日々。
どうやら指が寝るの意味はわかってきた。
だけど・・・
E線はどうしたら立つんだ?
記憶をたどってのものなので、ストーリー?展開がめちゃくちゃだ(^^ゞ
今後は、こまめにアップせねば!!