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金融と政府が結託しマスコミが、情報をたれながす。
お祭り騒ぎや作り話に鬱憤をはらしをしているうち、いくら深呼吸しても何か息が苦しい、と気づく。 痛みや苦しさは、あなただけのものですよ。 ほら見てご覧なさい。マンションもスポーツカーも、豪華ディナーも売れてるじゃないですか。 世の中は楽しそうな人々で溢れてますよ。 画面の向こうが現実です。
見ているこちら側は、虚構・・・かもしれませんよ。
頬をつねってみてください。
たいして痛くはないでしょう?
気持ちいいでしょう。
いいんです。
そんなものです。
さあ万国の投資家よ聖なる御旗に隠れて、結託しよう。 金をつぎ込み、太ったら引き揚げよう。 数十億万の民は富を生み出す虫だ。 殺してはいけない。 活かしてもいけない。 貴きものは私たち投資家だ。 賤しきものは小さな幸せを求めるあなた方なのだ。 私たちの大きな悦楽なくして、 どうしてあなた方のささやかな楽しみがあり得よう。
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東北から西日本の一部にかけて、これから例年より涼しくなる見通し、とか。
先ほどニュースでやってました。 それも当たるかどうかわかりません。 今頃ナニ言ってるんだよ、って感じですが。(-.-;) |
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ここに書いても仕方ないことなんですが、鬱々としたまま、なかなかアクションも起こせないでいます。
準備としてメモしてみます。
最近のテレビ番組とか、多くの番組で必ず、バックに音楽を流すでしょ?
まずテーマ音楽から始まって。
いい音楽もあると思いますが、うるさい、と感じることはないですか。
私は、最近とくに耐えがたく、視聴うちきりにしてしまうこともある。
何か映像には必ず音楽をつけなければいけない、という脅迫神経症的なものさえ感じる。
そもそもドキュメンタリー風の映像に音楽が必要だろうか。
野生の動物の記録で、長いこと待っていて、やっと出てきたとき、
ジゃーン♪ とか・・・実際に音がするわけでない。
リアルな場面なのに、とても情緒的なのだ。
現場にはさまざまな生の音が流れてますよ。
何故それらをカットして、スタジオとかCDからとってきた音楽を流すのか。
あとナレーションやインタビューに音楽をかぶせるのも酷い。
そもそも声や言葉はそれ自体が音の情報であって、音楽の一種であるともいえる。
番組制作の側からすれば、それほど内容に興味のない視聴者に飽きさせず、一遍の
番組としてみせるためのサービス、テクニックなんだろうが、あまりに安易だ。
お金をかけられる製作では、わざわざ、作曲家に依頼してオリジナル曲をつくったりするが、
多くの場合、出来合いの楽曲を借りてきて流す。
たぶんそれなりに苦労はしてるんだろうが、ほとんどの番組で誰のどんな曲をつかったのか
クレジットすることはない。著作権料払えばいいだろう、ということか。
映画だとエンドロールで流れる。
私の希望としては、イメージとして引いた画角でみせる画像にはふさわしい音楽を流してもよい。
たとえば、風景の遠望や空撮、冒頭での番組紹介、要約の画像などだ。
人や動物や、アクションの場面では現場でとった音を使うか、できるだけ人工的でない音、
音楽はやめて欲しい。
使った音楽は明示して欲しい。
あとひとつの方策として、音なし、字幕入りの番組がありますが、同様に、副音声では、
音楽ナシ、みたいな事もできるのでは?
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まだ、なながつろくにちでっせ…(・_・;)
猛暑と大した水ふそくになるか、 まだこの先関東は北東から冷たい気流が入って暗い夏になる可能性もあると思います。 なんせ一時間先の予報もこのところ当たらなくなってますからね。 選挙予想も外れてくれないかな… |



