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次のラウンジはSATSのお隣りにあるブリティッシュ・エアウェイズとカンタスのファーストクラスラウンジです この先またワンワールドエメラルドを維持できるかわかりませんので、入れるときに入っておく、これ鉄則ですね。 先客は2〜3名。 こちらもほぼ取材し放題で助かりました!!(←なにが?) 右側の黒い椅子の部分がダイニングエリアです ファーストクラスラウンジというだけあってソファーの配置はゆったりしています PCブース それではダイニングの紹介です 食べ物はパンとフルーツくらいしかありません。 他の方のブログでは夜だとホットミールが充実するようです。 このような写真を撮影していると、ミールコーナーの係員に早口の英語で 「○_△*÷×●◇△+◆?」 と尋ねられ、さっぱりわかりませんでした。 う〜ん困ったなぁ・・・・・ こういう時は私の場合適当に笑顔で「YES」と答えるようにしています。 なのでこのときもイエスと。。。 その後裏へ引っ込んでいきましたので、何かを持ってきてくれるのでしょうか。 フルーツを食べたり、水を飲んで過ごしていると ホットサンドが出てきました!! 先程はホットサンド食べるかと聞かれてたんですね。 お腹はすいていないし、味はいまいちでしたが、YESと言ってしまった手前、無理矢理完食しました。 30分程滞在して、大急ぎで次のラウンジへ キャセイパシフィック航空 THE SKYVIEW LOUNGE 受付では搭乗の案内はしませんので、ご自身で出発時間を確認くださいとのようなことを言われますが、大丈夫、心配しないでも写真を撮ってちょっと見学するだけだからと心のなかでつぶやきます。 窓があるだけあって開放的ですね。 チャンギのラウンジって窓がなく、照明も薄暗いイメージがありましたがここは違いました。 キャセイ名物のロングバー こちらの食べ物はパン(左がデニッシュで右がサンドイッチ)とサンドイッチくらいしかありません。 キャセイといううと点心が常にあるというイメージでしたが、ちょっと残念です。でもお腹いっぱいで何か食べようとはおもいませんでした。 このラウンジ、メゾネット式といいますかさらに階段をのぼるとフロアがありまして、こちらは窓なし。 窓のある方はそこそこ人がいましたが、こちらは無人で、またしても取材し放題でした。 上のフロアも食べ物、飲み物はほぼ同じ。 違いといえばカップラーメンがあったくらいでしょうか。 もう一箇所、カンタス&ブリティッシュ・エアウェイズのビジネスクラス用のラウンジをまわりたかったのですがタイムオーバー。 やはり早朝便だと、ラウンジで食べたり飲んだり、新聞を読んだりという本来の利用の仕方をすれば3つが限界ですかね(笑) その後小走りでゲートに向かいました。 今日の搭乗する機材はB767 JA615Jです 優先搭乗で機内に入ると、やはり・・・・・・・・ |
そういえば行ってた、シンガポール
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実質1日だけのシンガポールですので、観光というよりも食べることがメインになってしまいます。 朝、昼、おやつと食べ続けていますが、少し早めの夕食に出かけます。 文東記 River Valley店 詳しい地図で見る 文東記 425 River Valley Road Singapore 248324 Contact Number 6736 3213 Operation Hours Monday - Sunday : 11:00am to 04:00am チキンライスで有名ですが、その他の料理も色々あって、町の中華屋さんといった雰囲気。 地球の歩き方に紹介されていたのがこのお店したので利用しましたが、オーチャードから路線バスかタクシーでないと行けないちょっと不便な場所。(オーチャードからですと丘を越えなくてはいけないので徒歩ではやめた方がいいでしょう) バスやタクシーは使いたくない、MRTを利用して駅の近くでという場合は「Whampoa West」店がいいかと思います。 こちらはBoon Keng駅から徒歩数分です。 まずはビールで喉を潤し チキンライスを頂きます。 チキンライスというメニューはなく、このお店では「チキン」と「ライス」をそれぞれ単品で頼みます ピラミッドの形をしたライスがなんともおしゃれな感じです やはりこちらもおいしいね。 薄味のチキンとライス、タレを付けずにじっくりと口の中で噛み締めながら味わうのが好きです。 チキンが(Boiled Chicken)が5シンガポールドル、日本円で330円程度。 ライスはいくらだか忘れましたが、おそらく1シンガポールドル以下。 チキンとライスで400円程度だったと思います。 お昼に食べたチャーターボックスもよかったですが、金額などのコスパを考えればこちらに軍配が上がるでしょうか。 お店を出て、バスに揺られること約10分。 クラーク・キーにやってきました。 ライトアップされてきれいですね。 夕方になり日が落ちて涼しく・・・・・、なんてことはなく、蒸し暑い中、 適当に川沿いの飲み屋に入ってカクテルを数杯いただきました。 締めにラーメン・・・・・ と思いましたが、先程の飲み屋でつまみも頼んだのでさすがにお腹いっぱい。 翌朝も早いので、この後はまっすぐホテルに戻りました。 翌朝。 飛行機の時間は8時10分。 ホテルを5時に出て5時20分には空港に到着。 チケットをもらってすぐに出国。 ラウンジ巡りに2時間以上時間を確保!!(爆) まずはJAL指定のSATSラウンジ 相沢さんがお出迎えです 時刻は5時30分。 先客は1名。取材し放題です。 マッサジチェア 種類は非常に豊富で、中華から和食まで一通り揃っています。 ただ、前日散々飲み食いしていたのでまだそれほど食欲がなく パソコンをやりながら軽くいただきました。 味噌汁はステンレスボトルに入っているはずなのですが、どうも味噌が入っていないようで、単なるすまし汁になっていました。 こちらのラウンジには1時間ほど滞在し、次のラウンジへ向かいました。 |
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そして、お腹はあまりすいていませんがこれも食べておきたいと思いまして、昼食として選んだのは チャターボックス Chatterbox 詳しい地図で見る 333 Orchard Road Mandarin Hotel Singapore 238867
チキンライスで有名なお店です。 ヤフーブログでも数多くの方が訪れていますね。 もちろん注文はチキンライス メニューを見るまでもないと思いましたが、とりあえず目を通しました メニューの表紙もそうですが、リストの一番上にもチキンライスがのっています。 チキンライスは25シンガポールドル(日本円で1600円)と、少々高めの設定です。 午前11時くらいの開店直後ですのですいていましたが、次第に混んでいきました。 チキン、ライス、スープ、そして3種類のソースです。 ソースは黒いのが醤油で、ベージュが生姜、オレンジがチリソースだったかな? スープは炒めた玉ねぎが入っていました。チキンライスに比べるとどってことない、普通のスープです。 高いお店だけあって盛りつけたときの見た目も綺麗です。 基本は醤油のタレを多めにつけて、アクセントにチリや生姜を少しといった具合に、一口ごとに自分の好みにあわせて変化をつけていきました。 ライスといってもチキンスープで炊かれているご飯なので、それだけで食べてもおいしいです。 日本人の口に実によく合う料理だなぁと感心します。 その後、朝から食べっぱなしなので運動を兼ねて観光 定番のこちらから こんなものや ちょうど公道を使った自転車のレースもやっていました 一旦ここでホテルに戻ります。 シンガポールは暑い!当たり前か・・・。 ホテルが中心部で、駅からも近かったので、シャワーを浴びてTシャツを着替えてスッキリ!! そんなことをしていると腹も空くもので(笑)、次なるターゲットを目指して移動します。 ちょうどおやつの時間ですので、甘いものが食べたくなりました。 ということで キリニーコピティアム Killiney Kopitiam 再びカヤトーストのお店です。 朝食べたカヤトーストにハマってしまい、別のお店でも食べたくなりました。 地球の歩き方で有名と書いてあったので訪れてみました。 メニューの一番上にカヤトーストがのっていたので、そこを指さしてオーダー。 セットにするかと聞かれてイエスと答えました。 値段は・・・・、このメモだと3.3シンガポールドルでしょうか? 外の気温は30度はありますが、ホットコーヒーが。 そういえば練乳が底のほうに沈んでいたような気がします。 続いて温泉卵が。自分で殻を割りました。 そして最後にカヤトーストが運ばれてきました。 見た目、パンは普通のトースターで焼いたようですね。 そして卵をつけて 普通の食事としても、おやつとしても、どちらでもいけてしまう味です。 前回もお話しましたが、トーストにプリンを挟んだような味です。乳製品とか甘いものが好きな方にはぜひおすすめです。 この他にも市内にも何店舗もあり、また空港にもターミナルごとにあるようです。 http://www.killiney-kopitiam.com/loc_sgo.html Killiney Road 67 Killiney Road Singapore 239525 Tel: 6734 9648 / 6734 3910 Fax: 6735 6731 Mon, Wed to Sat - 6am to 11pm Tues, Sun & PH - 6am to 9 pm シンガポールってゴミを捨ててはいけないとか唾を吐いてはいけないとかの罰金制度が数多くあって、確か指定の場所以外では喫煙できなかったはず。 でも結構歩きながら吸っている人を見かけましたね。 シンガポールというと罰金制度が色々あって、厳しい国というイメージ。 それゆえ、こういう系のお店もご法度かと思ってましたが、結構あるものですね。 |
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空港への到着は24時。
シンガポールには30時間ほどしか滞在しませんが、ホテル代が2泊かかってしまいます。 もったいないから朝までトランジットホテルで過ごして、翌朝荷物だけおきに早めにホテルへ・・・・とも考えましたが、疲れると予想できましたので断念。トランジットホテルといえども6時間で4〜5000円するんですよね。 だったら荷物を置けて、ゆったり休めるホテルがいいやと考え、でもなるべく安いところで予約しておきました。 すでに24時をまわっており、MRTは終了しています。 なるべく交通費をかけたくないというのと、タクシーじゃつまらないので、乗合いのリムジンバスを利用しました。 シンガポールドル 9ドルで目的のホテルの前まで行ってくれます。 到着ロビーの、このカウンターを探しましょう! 2〜30分おきの出発のようで、バスが来るまで15分ほど待ちました。 途中、バジェットターミナルによって、一路市内へ。乗客は自分を入れて4組ほどでした。 私のホテルはMRTシティホール近くで、市内でもどちらかといえば空港寄り。なので一番最初に到着。 ペニンシュラ エクシオール ホテル PENINSULA EXCELSIOR HOTEL ペニンシュラといっても、香港の、あのペニンシュラとは別物でしょう。 詳しい地図で見る シティホールの最寄りの入り口から徒歩3〜4分です。 コンビニやショッピングモールも近く、便利な立地です。 その前年、同じくこのシティホール駅が最寄りのコンラッドにも宿泊しましたが、駅から遠く、それに道が迷路のようで大変でした。ホテルで滞在することが少なく、ほとんど出歩きっぱなしという方にはお勧めのホテルです。 寝室 洗面台とトイレ 風呂 デラックスルーム中層階というプラン。朝食は付いてませんが、どうせチェックアウトの日は食べることができないので、その分安いところの方がいいですね。 楽天トラベルで1泊135S$、2泊で270S$。日本円にすると2泊で17500円。立地やホテルの設備を考えたらこの金額は大満足です。 もう少しレベルが低くて安いホテルでもよかったのですが、ここは立地がいいのでそれを優先的に選びました。 翌朝。 ちょっと遅く起きまして、まずは朝飯を。 亞坤 ヤクン・カヤトースト Far East Square 18 China Street #01-01 S(049560) Tel : 6438 3638 Monday to Friday : 7.30am to 7.00pm Saturday and Sunday : 8.00am to 5.30pm Public Holiday : Closed シンガポール名物というカヤトーストなるものを初体験。 この食べ物自体は以前から知っていたのですが、見た目があまりよろしくないので避けていました。 店内に入りまずはオーダー。そこらへんの町の食堂といった雰囲気のお店です。 一番スタンダードな「Kaya Toast Set」を注文し、外のテラス席で待ちます。 3.5〜4シンガポールドル(日本円で240円くらい)だったと思います。 このトースト、炭火で焼いているそうです。 卵には醤油をかけるとおいしいよと言われましたが、とりあえず無視しておきます。 トーストの中はこんな感じ。 カヤジャムというココナッツミルク、卵、シロップから出来ているマレーシアやシンガポールではポピュラーなジャムに、バターがサンドされています。 ではそのままで一口。 さらに温泉卵をつけて一口。 これが私のツボにはまりました。初めて食べるのですが、どこか懐かしいような、それも食べたことあるような味なのです。でも初めてなんです。 なんだこれはと思うくらい、美味しくてびっくりしました。 甘いジャムにバターと卵を加えた味なのですが、例えるならプリンやカスタードクリームのような味になるのです。 私が満足して食べていると、店のおじさんが来て「この卵は醤油をかけて食べるんだぞ〜」といって勝手に醤油を皿に数往復。 おい!!勝手にかけるなよ〜と思ったのも、すでに時遅し。 醤油のかかった温泉卵をつけながら食べることになりました。。。 醤油がないほうがおいしかったです(涙) 日本ですと豊洲のららぽーとにあります。 詳しくはこちらをどうぞ↓ http://www.yakun.com/ その後、すぐ近くにあるミスター・テ・タリというカフェへ。 地球の歩き方にはテ・タリというミルクティーが紹介されているので、素直にそれをオーダー。 カメラを持っているんだから写しなよといった具合にパフォーマンスしてくれました。 これがミルクティ。 でも気温は30℃近くあるのにホットです。汗をダラダラかきながら飲みました。 その後、地下鉄に乗ってオーチャードロードにあるラッキープラザというビル地下1階のこちらのお店へ 前回来たときにも作りましたが、今回もまたネーム入りのタグを作成しました。 まだ午前10時過ぎでしたのでその日の夕方に受取可能でした。 午後に行けば翌日の受け取りとなるでしょうし、当日受け取ろうと思えば割増料金がかかる可能性があります。 JGCタグはカバンにつけて2回目で紛失してしまったので(再発行はしたけど、またなくなると寂しいので)、それ以来このタグを使っています。 そういえばこのラッキープラザというビル。フィリピン関係のお店が多いのです。 この日はちょうど日曜日。 上の方の階はフィリピンにお金を送金するお店、荷物を送るお店などがあり、多くのフィリピンの女性で賑わっていました。 |
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午後2時あたりは出発便が少ないのでラウンジも人が少なく、とてものんびりとした空気が流れています。 まずは腹ごなしに、カツサンドを・・・・・・・・ あれっ、カツサンドが・・・・・ ホットドックになっていました(涙) カレーと一緒にいただきます。 ここのカレーは何度食べてもおいしいですね。 万人受けする味だけど、決して家庭風の味ではなく、辛さとかコクとか絶妙で、ラウンジで多くの人に提供するのに実にいいところを突いてきている味だよなぁ感心してしまいます。 上品なホットドックという味でした。 おしぼりマニアとしてはここのおしぼりもチェック!! もちろん温かいおしぼり健在です!! 時間はたっぷりありましたので、ラウンジを抜けだして端のゲートまで行ってジャンボの撮影なんかも。 さらにさらに、それでも時間はたっぷりありますので、サクララウンジにも行ったりしました。 もちろんおしぼりチェックです!!JALオリジナルではない不織布タイプでした。 その後、搭乗時間までパソコンからブログの返コメなどをして、搭乗1時間前にサテライトのラウンジへ。 もちろんここでの目的もおしぼりチェック(笑) どちらもサクララウンジですが、本館とサテライトでおしぼりが異なっていました。 だからどうしたという質問にはお答えできませんので・・・ そしてついでですので、搭乗前に最後の腹ごなし。 フリーズドライタイプのインスタント味噌汁。本館の朝食で出されるあさりのものより具沢山で好きです。 さて飛行機に乗り込みましょう 機材はこちら、767-300ER JA606J 予約時点では往復とも777-200のプレミアムエコノミーのついた機材で、そこそこ快適に修行ができるぞと思っていましたが、その後気づいたら767に機材変更されていました。 座席は非常口前。 窓側でトイレに行きやすいといったらここしか選択肢はありませんね。ただ、なんとなく横幅が狭いですかね。 機内でもおしぼりチェック。 中距離路線だと布のタイプですね。 このおしぼり、まだ乾いてこの畳んだ状態でトレーに敷き詰め、そこに紙コップでお湯をかけて作っていた気がします(間違っていたらご指摘ください)。 その後、食事と飲み物が一緒に運ばれてきます。 でも、ここで声を大にして言いたい!! 変更したのはエコノミーだけじゃないだろと・・・・(この件については後日) 機内食はたいめいけんのコラボによるミートボールか、牛丼。 個人的に牛丼が食べたかったのですが、たいめいけんを名乗るだけあって少しは期待してもいいのかな、それにブログ的にもそちらの方が・・・、ということで「たいめいけんのデミソース仕立てのミートボール」 エコノミーは写真がありませんので賭けみたいな側面があります(笑) こちらがその食事。 ハンバーグのソースが甘めで、ご飯と一緒に食べるにはちょっと苦手でした(おはぎがあまり得意でない人間なので・・・)。日系のエコノミーの食事としては普通でしょう。 今回注目すべきはこのサラダの容器!! しかもこの容器、底の部分にしっかりと『JAL』の文字が入っている別注品です。 見栄えは確かに悪いですが、サラダを食べるには食べやすいのです。 ドレッシングをかけて、全体を混ぜることができます。 使い捨てにした方が回収して洗浄するコストよりも安いのは間違いないでしょう。 ただ、ここまでするならどうせメインの入っている皿は使い捨てだし、サーモンが入っている皿も使い捨てにしてしてしまえばと思うんです(米系みたいに)。 でも、さすがにこの半透明の容器は安っぽすぎですね。 ただ、その後他の方の機内食では見かけませんし、最近はもとに戻ったようですね。 皿自体が小さいので、山盛りに盛られていますが量自体は多くはありません。 ドレッシングをかけて食べるのですが、上から順番に、箸でとって食べないとこぼれ落ちてしまいます(私のフォークの使い方が下手というのもありますが・・・・) あれこれ言いましたが、出されたものはきっちりと食べるます。 食後にはペットボトルの水が配られました。 日本人には富士山の水というよりこのカナダのもののほうがちょっとおしゃれな感じがしますが、まぁどちらでもたいして変わらないでしょう。 しかし外国の方にとっては『富士山』は日本のひとつのブランドでしょうし、そこの水というのはとても好印象なのではないでしょうか。 到着前にはおしぼりと アイスクリームが出されます。 ピーチ味のシャーベット風でした。 味は・・・・・、おいしくはないですね。300円くらいの大きな箱に入ったアイスといった感じです。 エコノミーですのでこんなものでしょう。 長旅を終え、シンガポール到着。 1日3レグ、やはりきつかったですね。ANA派の方はこの後トランジットホテルで休憩して翌朝戻ったり、朝到着したらその機材で引き返すそうですが、さすがにそれは体力的にきつく、できないなぁと。 沖縄が絡んでなければ入国せずにタッチで折り返しもできなくもないかなあと思います。でも、JALだとそれは普通運賃になってしまうので無理ですね。 |



