Memi日記

しばらくお休みしてましたが、またよろしくお願いします。

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新たな奉仕。

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久し振りに教会でのメッセージについて書きたいと思います。
牧師先生の語られた言葉が私に向けられたように感じました。

ここ数週間、仕事が忙しくて疲れてて、説教中少し居眠りをしてしまったのですが、
終わりごろに目がさめたときに聞いた言葉です^^;
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私たちは、明日生きてるかもわからない存在です。
だから、明日のことや数年先のことを考えて思い悩むより、
今、このときを大事に生きよう。
********************************************
私なりに噛み砕いた言葉ですが・・・。

この言葉が心にひっかかったのには、ちょっとした理由があります。
先週、牧師先生から、メールで私に一つの奉仕のお話がありました。
それは、「教会の90周年に向けての信仰文集(教会員一人一人の証を集めたもの)の編集委員になってもらえないだろうか?」というお話でした。もちろん、私一人ではなく、何人かでというお話でしたが、私はすぐには返答できずに、牧師先生に色々と質問をしました。

まず「どのくらいの期間かかるものなのか?1年か、2年か、それ以上か?」
そして、「編集委員として、委員会が何度も行われて、参加しなければいけないものなのか?」

私のこの質問は二つとも「時間」がひっかかっていました。
「編集」という奉仕そのものには興味はありました。パソコンを打つことは結構好きだからです。
でもその「編集」という作業以外に、委員会が何度も行われることによって時間をとられるということに少々不安がありました。そして、何年もかけてするということに・・・。

結局答えとしては、「5年がかり」ということ。そして、委員会というのは今のところなく、「メールでのやりとりになるでしょう」ということ。
この時点で、委員会という問題は解決しました。
でも、「5年」と聞いた時に、「無理」と頭の中で思いました。
先のことはわからないからです。1年ならなんとか委員の責任を果たせるかもしれない。
でも5年ともなると、どうなってるかわからない。今の教会にいるかどうかもわからない(たとえば結婚して旦那さんの教会に行くことになるかもしれないとか)

恥ずかしながら、牧師先生にもお話しました。どうなるかわからない先のことを思い煩ってる私の思いを・・・。そして、その牧師先生の返答次第で編集委員を引き受けるかどうか考えようと思いました。

結果、引き受けようと決意をしたのは、上記の牧師先生の言葉があったからです。
牧師先生も5年の間に任期終了の時がある(もちろん延長もできるけど)から、もしかしたら途中でできなくなるかもしれないと。
でも、「今できることをやっていきたい」とおっしゃいました。
私が途中で辞めることになっても構わないとおっしゃってくれました。
それならば、断る理由はないのかなと思い、引き受けることにしました。

新たな奉仕。それも教会の90周年の関わる大きな奉仕。私にどのくらいのことができるか不安な気持ちは大きいですが、神様のお役に立てるよう、今自分ができることをやっていけたらと思います。

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今日は、お昼から、ミュージカルを観に行ってきました。
歌も踊りも芝居も最高によかったです。

内容は少し重たいのかなと思ったのですが、思ったほどではなかったです。
遠藤周作さんの「わたしの棄てた女」という本が原作だそうです。
私は読んだことはないのですが、遠藤周作さんの本は好きで何冊か読んでいます。
「沈黙」「深い河」「おばかさん」など・・・。

(あらすじ)
主人公のミツは「ハンセン病」の疑いがあるというところで、ハンセン病の患者の病院に行くことに。
でも結局は誤診でした。一度は病院を出て、また新たな人生を歩もうと決めますが、結局、病院に戻り、患者さんたちの看護に生涯を捧げるという人生を選びます。

この主人公ミツは、「マザー・テレサ」そして「イエスキリスト」の愛だと思います。

人の役に立ちたい、愛をもって接したいという思いは誰にでもあるものだと思います。
でもそれを行動に起こすことは本当に難しい。
人間は自己中心的な生き物です。

今の世の中、「自分さえよければいい」という考えの人が増えてきているように思います。
そんな私も偉そうなことはいえないですが・・・。

少しでも「愛」がある人になりたいと思いました。

今日の礼拝

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今日は、いつも通っている教会とは違う教会に行ってきました。
最近、自分の信仰がしぼんでいってしまってるような、そんな感じでした。

他の教会に行ってみて、良い刺激を得た気がします。

今日は「花の日こどもの日」といって、いつもお世話になっている人たちに子どもたちが感謝を込めてお花をプレゼントする日」ということ。

今日行った教会の教会学校の子供たちは、大学の付属なので、大学の事務の人や警備員さんたちなどに
お花をあげたそうです。そして、子どもたちの素敵な賛美もありました。

子どもといのは、本当に素直で純粋で、心にとても響く歌声でした。

子どものような素直な心を忘れずにいたいものだと思います。

今日の礼拝

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今日は、友達の通っている教会に行ってきました。
いつも私が通ってる教会の何倍もの大きさの教会。
あまりの人の多さにちょっと圧倒されました。でもとてもよい礼拝を過ごせました。

私の教会では、若い世代の人が少なくて、どうやったら教会につながらるのかというのが課題なのに、
集まるところには集まるんだなぁって思いました。

いつもと違う教会に行って、
また気持ちも新たに神様に向かって歩んで行こうという気持ちにさせられました。

Happy Easter !

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今日はイースター。イエスさまが復活されたことをお祝いする日です。

イースターといえば、イースターエッグ。
私が通っている教会ではいつも教会学校の先生たちが、前日に200個近くの卵をゆでて、きれいにセロファンで包んでくれます。

そして、日曜日に、教会学校の子どもたちをはじめ、教会に来た人全員に、卵が配られます。

今日は礼拝堂をはみでるほどの沢山の人が来ていました。100人以上、120〜130人くらいいたのではないかと思います。

記念写真もとって、昼食会もあって、とても楽しいイースターを過ごせました。

そして何よりも、一人の女性が受洗されたことはとてもうれしいことです^^

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