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4月に東京を離れました。
ながいこと東京に居ましたが、久しぶりの転勤。
東京からフェリーでたった32時間。
車に生活用品を乗せ、やってきたのは九州の福岡。
しばらく、九州での生活となります。
でも、予定どおり、DE耐には参加しますよー
今年もいろいろ楽しみだー
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こんにちは、ゲストさん
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4月に東京を離れました。
ながいこと東京に居ましたが、久しぶりの転勤。
東京からフェリーでたった32時間。
車に生活用品を乗せ、やってきたのは九州の福岡。
しばらく、九州での生活となります。
でも、予定どおり、DE耐には参加しますよー
今年もいろいろ楽しみだー
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7月27日、今年3度目の1Dayアカデミーに参加してきました。
これで5回目のアカデミーかな?? 何回参加しても進歩しません!!
今回は北ショートをメインにお昼と夕方は本コースを走行しましたが、天気が・・・・
午前中、基礎練習を始めて少しすると、空がドンドン暗くなり、豪雨。
走行を中断し、室内で北ショートの走り方のレクチャーを受けました。
でも、「タイムを稼ぐには・・」とか「速く走るためには・・」など、
アカデミーも後半になってくると、説明内容も変わっています。あれれ??
「S字コーナーにおいて、ダラダラとアクセルをパーシャルにするのではなく、
開ける時は開け、閉じるときは全閉にするように。」 と、ここまでは理解できます。
「そうしないと、切り返しでバイクを引き上げるように扱えない」
う〜ん 良く解りません。 根性なしなので質問も出来ず・・・
お昼ご飯を食べ、本コースを先導走行。その後、本コースのレクチャー。
「コーナー進入において、アクセルを閉めるときは閉めるようにする。フロントブレーキは、グリッピング周辺まで引きずっていく。」
「S字の走り方は、手前の130Rをハンドルに力を入れないように全開で抜けると、外側に膨らんでいくはず。そのままS字に向けてアプローチし、左に寝ているコーナー途中でシフトダウン。」
「ビクトリーの走り方は、トンネルの中の3つ目の窓で一番アウトまでハラミ、そこから左に寝かし、コーナー途中でシフトダウン。右の切り返しは今のラインよりもっと奥で切り返す」
などなど沢山教わりましたが、覚えているのはこの程度。なんて記憶力がないのでしょう。
この後、北ショートに戻り走行。
午前中に走行ラインを教わり、コースサイドにも「寝かすポイント」「グリッピングポイント」など目印のパイロンを置いて頂き走行できたので、今までのラインが全然違う事を知りました。
ガンガン走るぞー と思ったときでした。2コーナー立ち上がりで、一気に凄くリアが流れ全くコントロール出来ず。「転んだ!!」と思った瞬間、運良く立ち直り走行。
本当にたまたまでした。この後は、体がビビリモードになり・・・
講師の方から、
「ヘアピンの立ち上がりを、もっとインベタ気味に回らないと、S字入口でのラインが悪く、開けられないラインで走行している。」「S字で体が遅れている、もっとはやく大きく動くように」と、アドバイスをいただくものの、思い切り走れず、ボチボチ走行を楽しみました。
夕方、本コース走行でも、ビビリモードが全開。しかもレース経験者しか居ないチーム。みんなドコのコーナーも全開で進入しています。当然、全く集団に付いていく事が出来ません。一人で寂しく走行していると雨が。その後豪雨に見舞われ終了。
昨年は、北ショートを沢山走った気がしたけど、今回は、少し物足りない感じで終わりました。まあ、天候は仕方が無いですねー。
そうそう4月のアカデミーで別バイクで練習していた子供達が同じメニューになっていて、ちょっと感動。やっぱ子供はスゲー。 私が怖くてビビっているところを、ガンガンアクセル開けてるもんナー。
知り合いになったSさん達と来年のDE耐に「1DAYアカデミーの愉快な仲間たち」として参加する約束をしました。来年は久しぶりにDE耐に参加します!!
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4月13日、MFJ1DAYアカデミーに参加してきました。
五百部校長のもと、講師は坂田さんと青木さん。相変わらず、豪華です。
今回は、3つのグループに分かれて走行でした。年間アカデミー生とは全く別メニューで、1DAY生徒3名は1日中青木さんが講師をしてくれました。
午前中はマルチコースで基礎練習でした。(こんな感じかな??)
○フロントブレーキを「スッ」とかける練習
→止まるためのブレーキではなく、コーナー途中まで引きずっていく際に必要なブレーキングの練習
○リアブレーキをかける練習
→コーナー途中でスピードをコントロールする際に必要。あるものは使うべしとの事。
○外足加重の練習
→外足加重を意識するには腰をズラスのを少なくし、外足の内ももをタンクに多く押しつける感じで。
○パイロン2本を使い、ブレーキをかけながらパイロンを目指し、クルっと曲がる練習。
→青木さんの後ろに乗せてもらい、走り方を教わる。本当にスムーズで後ろに乗っていても全く怖くない。スゲー。
○八の字の練習。
→色々な事を行なうと、しっちゃかめっちゃか になる。
ここで、午前中終了。
昨年と違い、お昼ご飯がつきました。
同じ1DAYの方々と、お昼を食べながらコミュニケーションがとれました。これは良いですねー。
午後からは、
南コースでの練習となりました。午前中とうってかわり、いきなりスピードが高速に。スピードがあがると、怖くて仕方が無い。午前中は何も怖くなかったのに・・・あ〜あ。
○本日2回目の青木さんの後ろに乗せてもらい走行。
・直線でアクセルの開け方が凄いし、ブレーキを開始するまで全開でコーナーに。突っ込みも凄い。(プロは何をするにも事前に準備しておくから動きがスローになると言っていたが、コーナー手前からアクスルを緩めることではないことを痛感。)
・1コーナーの突っ込みも思っていたより凄く奥だったし、最初のブレーキングも強烈だった。そのままブレーキを引きずってコーナーの頂点で向き換え。ソレに比べ私は、随分手前からアクセルを閉じ、エンブレを気かせながら、ちょっとブレーキをかけて曲がっている感じ。メリハリがない・・・
・S字においても、きちんとアルセルを開けている。私がずーっとパーシャルで耐えている期間も、コーナー途中からアクセルを開け、入り口でしっかりブレーキングを行なっていた。う〜ん勉強になった。
最後のまとめで青木さんが、フリー走行になると、基礎を忘れるのは仕方が無い。しかし、走行前だとか走行中の最初の5分間とかに、ちょっとでも気にするようにすれば、徐々に体になじむはず。反復練習が大事。(ブレーキングは0or100ではなく、その途中をいかに使えるか?コーナーリングもヒザをするのを100とすると、その途中をどこまで使えるか?が勝負だそうです。)
さ〜 来月も参加するぞー。
MFJの小川さんから写真をいただきました。ありがとうございます。
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9月30日(日)、MFJ1DAYアカデミーに参加してきました。
スクールの間は台風の影響もなく、秋晴れの1日でした。 当日は、レンタル車両のCBR150を使用し、南コースで基礎練習(加速・旋回・ブレーキ)でした。 特別講師に青木 宣篤さん。前回は坂田さんでしたので、引き続き豪華な特別講師です。 このスクールに参加して、ラップタイムを更新出来たので、2回目の参加でしたが、
体慣らしので走行した最初のウオーミングアップから、全くついて行けず・・・・
みんな速い。速い。
悲しい気持ちになりながらも、めげずに1日マイペースで走行。 今回も色々教わりました。でも、覚えていることはたった2つ。 どうして直ぐに忘れるのだろう??
○外足の使い方。(こんな感じかな?) ・外側のつま先で、ステップのゴムが外側に行くような感じで踏みつけ、(下側に踏みつけつつ車体側に おしつける感じ)くるぶしでヒールガードをホールド。
・踏みつけているつま先が外側を向かないように注意。 ・併せて、外側の太ももの内側とヒザでタンクを押し潰す感じでホールド。 今まで、外足加重で走っているつもりでいましたが、全く違っていましたねー。う〜ん勉強になる。 ○1コーナーの突っ込みにおける、寝かしながらの減速の仕方。(こんな感じかな?) ・アクセルオフでアウトからインに向けコーナーに突っ込み、寝かしながらグリッピング手前でシフトダウン しながらブレーキをかける。(シフトダウンが終わった時のラインはアウト側)
・そこから、もう一度インを目指し寝かしこみ、グリッピングを過ぎたら全開。 これは、ほとんど出来ませんでした。もっと奥まで突っ込みたいのですが、直ぐ心のブレーキがかかり・・・ 今まで、必ずコーナー手前でブレーキングを終了させていたので、勉強になりました。
このほかにも、
五百部さんからは、「力が入りすぎ。もっと上半身の力を抜いて。」とか「アウトインアウトの走行をする
ように。」と教わったり、
青木さんからは、先導走行で引っ張ってもらいました。坂田さんのようにスパルタではなく、大変マイル ドな教え方でした。(もっと厳しいのが好きです。)
一番お世話になったのが、若い補助講師(ゴメンなさいお名前忘れました・・・)の方。 外足加重でも、旋回の練習でも、ブレーキ練習でも優しく教えて頂きました。気がつくと、先導走行を沢 山していただきました。ありがとうございました。
御迷惑かけ、スミマセン。
スクールが終わる頃には台風の影響で、雲が厚く風も吹いてきました。
帰りの高速は大荒れでした。
う〜ん バイク本当に難しいですねー。全然思うように走れません。
今回もみっちり基礎を学べたと思います。でも、残念なことに反復練習しないと、直ぐに忘れるんですよねー。 反復練習する機会がないから、忘れるだろうなー また、参加したいスクールです。10月はどうしようかなー。 でも、もっと子供たちが慣れていない前半のほうが勉強になるような気がするなー。 |
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7月28日(土)、「MFJロードレース1DAYアカデミー」に参加してきました。
今回の課題は、北ショートと本コースを使い「コーナーをどのように走れば良いのか?」とか「ブレーキをしながらオートバイを曲げ(旋回)加速。」など、自分が出来ないことばかりです。しかも、特別講師に「坂田和人」さん。
楽しくアカデミーの子供たちと一緒に学ぶゾ〜 と参加したしたものの・・・
本当に暑くて暑くてバテバテになりました。 汗でツナギが倍近い重さになるくらい大変でした。子供たちが元気に練習しているのに、同じ様なペースで練習出来ませんでした。 ダメですねー 体力がなくて。
北ショートも本コースも、坂田さんに先導してラインを教えてもらい、走りながら指示を頂いたり、五百部校長からも、指導していただきました。 ありがとうございました。
○フロントブレーキを使ってない。もっときちんと、ブレーキをかけるように。
○外足をかぶせるようにしっかりホールドして、イン側を踏み込んでバイクを曲げる。
○上半身に力を入れない。
○北ショートのヘアピンの立上りでの開けはじめを、ワンポイント遅らせて。
○北ショートのWコーナー・最終コーナーでは3速に。
○コーナーはエンブレで入るのではなく、ブレーキを行い、立ち上がりを鋭く。
○コーナーの入口で頑張るのではなく、立上がりでしっかり開け切るラインを。
○コーナーで、一度アクセルを開けたら戻さない。戻すようであればワンテンポ遅らせてから開けるように。
○12インチと違い、17インチは入り口で一気にきちっと曲げてから入る。
○直線ではしっかり伏せる。コーナー手前で起き上がり、それをきっかけに曲がれば怖くない。
○ただ、伏せるのではなく、腹を引いて腰を後ろにすると、ツナギのコブとヘルメットに一体感が。
まだまだ、沢山あったのですが、残念な事に暑さで・・・
それにしても、このスクール凄いですよ。
アカデミー生5名と1DAY8名の参加人数でしたが、あの参加料金で、
週末の土曜に、オーバルの一部を使い、北ショートを貸し切り、生徒だけでの本コースの先導走行。午前と午後に各1時間以上ありました。
しかも、特別講師が坂田和人さん。
若いライダー育成のために頑張っているんですねー。MFJとモテギに感謝です。 是非、また参加します。 |
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