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LUSHはシーシェパード支援
 
 
“日本の再建!台湾の危機は、沖縄の危機”より転載。
 
 
 
2011年11月 6日 (日)
怒りの74式戦車!
ブログさん、転載
LUSHはシーシェパード支援の反日企業、
買うんなら「ハウス・オブ・ロゼ」か「ザ・ボディショップ」。
LUSHという企業をご存知でしょうか。
英国のコスメ・バス用品企業で、主な製品は石鹸。
自然派を謳っている割に成分表示を見ると
結構えげつない成分が入ってるという不思議な会社です
LUSH製品ユーザーではなく、この会社をご存知の方が
ここにおられるとしたら、おそらくLUSHをシーシェパード
の支援企業のひとつとして知っておいでだと思われます。
LUSHはその安さと企業コンセプトから人気があり、
多くの女子に支持されています。口コミサイトでも
よくランクインしてますね。
(アットコスメ
http://www.cosme.net/item/item_id/1001/ranking
 
しかしながら、「シーシェパード支援」という情報が
広まるやLUSHファンにも激震が走りました。
 
 以下はLUSHジャパン公式サイトの掲示板URLです。
いくつかのスレッドがシーシェパード関連の話題で盛り上がった模様。
 
 
これに対してLUSHジャパンも公式声明を発表する事態に。
http://www.lushjapan.com/whatsnew/whatsnewlist.asp?page=5#
ユーザーの反応もさまざまで、「もう買わない」とか
あるいは
「LUSH本社が支持しててもLUSHジャパンは無関係ならいい」とか。
 いずれにせよ、驚くべきはこの反響の大きさです。

 
一般に女子は自分のお気に入りコスメに大変な愛着を
持ちやすいもので、愛着はそのブランドやメーカーにまで
及びます。
 
 
大体どういう具合かと申し上げますと、人気のある
コスメブランドが一つ販売終了してしまうと、
口コミサイトなどが女子たちの「お通夜」コメントで
埋まるほどです。

 そのように、メーカーまで愛してしまう女子たちが、
「シーシェパード支援」の一語だけで
手の平を返したようにLUSHを捨てるのです。
 
 
ここからひとつわかることがあります。
 情報を与えさえすれば、彼女らは行動するのです。
 
 
 
 LUSHのシーシェパード騒動は、だいぶ時間が
経ってしまい忘れられかけてきています。
そのためLUSHの売り上げも復活傾向の模様ですが、
口コミサイトや公式掲示板などでまたシーシェパード
関連の書き込みが人目に触れれば、ユーザーは
またLUSH離れを起こすでしょう。

 
 
 これはLUSHに限った話ではありません。
 韓国企業であるミシャ、パルガントン、ホリカホリカetc。
安価さ・珍奇さ・パッケージの豪華さなどから、
最近日本で急速に売り上げを伸ばしている
韓国の化粧品会社はたくさんあります。
 
 
 
 もしも、「韓国がどれだけ反日か」
「韓国製品の品質」「K-POPの実態」についてきちんと
告知が為されれば、どれだけのユーザーが
韓国コスメ離れを起こすことか。

 
 
my日本より引用

 
 
正しい情報を与えれば・・女性のほうが敏感?...
 
 
 
 
情報は正しく、広めましょう( ̄▽ ̄;)
 
 

 
 
反日極左暴力集団「グリーンピース」メンバーの俳優「山本太郎」がhttp://50064686.at.webry.info/201107/article_11.html
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
夕方、何気なくテレビを見ていたら。
 
浮世絵にスカイツリーが描かれていた・・・といったような報道がされていた。
 
見ると。
 
 
 
 
わかりますか?
向こう岸に二つの塔らしものが ─ そして、より高い方はまさにスカイツリー http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/cat_5.gif
 
早速、インターネットで調べると
すでに、いろんな人がブログに載せていましたhttp://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_eye.gif
 
 
作者は大胆な構図や奇抜な発想で人気の浮世絵師、歌川国芳(1797−1861年)
国芳一門とその周辺の絵師を研究している洋画家の悳俊彦(いさおとしひこ)氏(75)は、井戸掘りの櫓が非常に高く造られた理由について「海に近い江戸の町では、浅い井戸だと塩分が混ざってしまう。真水は貴重だった。いい水脈を探り当てるために深い井戸を掘った。深い井戸を掘るには、高い櫓が必要だったのではないか」と推測する。
 
 
最初にテレビで取り上げられたのは、今年の2月頃に日テレだったようですね。
 
“きたろう散歩(名所江戸百景を歩く)”http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/rabi_happy.gif というブログの管理者である きたろうさん。
この方、さらに自分で作者の立ち位置を調べ、ご自分で行ってみたようです。
というのも、丁度スカイツリーがたっているところと、このやぐらの位置が同じだというのです。
 
また、別の説によると
当時、江戸城より高い建物を建ててはならない。
という幕府に対する反発でもあったのでは・・・・・・・・・・とも
 
そう聞くと・・・・・・・・http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_shock2.gif
 
 
日本を、繁栄した一流国から・・・・社会主義の色濃い二流国へと向かわせる、民主党内閣の最中に
 
そんな政権長く続くと思うなよ ・・・・と
 
言わんばかりの、未来を象徴するスカイツリーがそびえたっている・・・・・・
 
現代の東京と重ねてしまうは・・・・わたしだけでしょうか・・・・http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/rabi_nomal.gif
 
イメージ 1
トーマス・D・ラッキー博士(中央)
 
ミーズリー大学名誉教授。NASAのアポロ計画に協力し、地上の数百倍の宇宙放射環境における安全性を追求する中で、適度の放射線被爆は人体にプラスの効果があることを発見し「放射線ホルミンス効果」と名づけて1982年、世界に発表した。7月下旬に『放射線を怖がるな!─ラッキー博士の日本への贈り物』(茂木弘道訳、日新報道)が発刊された。
 
 
「日本政府は放射線に関する思い込みで国費を無駄にしないでください」
 
あまり知られていませんが、放射線にはホルミンス効果があります。ホルミンス効果とは語源はギリシャ語のホルモン「刺激」という意味。有害とみなされる作用源(化学物質、放射線ほか)が、少量の場合には逆に生態に刺激を与え、生理学的に有益な効果を生む事。
同様の効果は放射線だけでなく、約40種の必須栄養素や、あらゆる医薬品ほか、多くの物質にもあることがわかっています。海岸などである程度の太陽光を浴びる事は体にいいけれど、一度に浴びすぎると皮膚が赤くなったリ火ぶくれができたりするのもその一例です。
 
一定量の放射線を浴びた人はガンになりにくい可能性がある
 
低線量の放射線には健康を増進させ、寿命を延ばす効果があります。放射線は生命にとって不可欠なのです。人間にとって最適な放射線量は年間約100ミリシーベルトで、自然に浴びる放射線の約30倍にあたり、この線量でガンによる死亡率が最低になります。
これを裏付ける学問的証左として、1982年から84年にかけて北京にあるマンションで放射性コバルトに汚染された梁が用いられ、続く20年間で約1万人が居住しました。平均被爆量は年間50ミリシーベルトでしたが、このマンションではガンによる死亡率が1年間で10万人あたり3.5人と、通常より著しく低い数字だったのです。さらなる研究は必要ですが、継続的に低線量の放射線を浴びるとガン死亡率が低下する事が考えられます。
   
    放射線が自然環境以下になると健康状態(100を基準)にマイナスの影響がでる。
    年間100ミリシーベルト付近で、健康に与えるプラスの影響が最大になる。
       
       『ザ・リバティ』9月号 P74 より
 
 
 
 
 
 
 
 
 

参考ブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kgjbb/20875198.html(幸福メンタルクリニック)

【中野雄太県幹事長寄稿】

菅首相は5月6日、
中部電力の浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の定期検査中の3号機や稼働中の4、5号機も含めて全ての原子炉を停止するよう中部電力に要請しました。

それ以降、全国で定期検査を終えた原子炉が再稼動する機会が失われています。

四国電力管轄の伊方原発(愛媛県伊方町)は、定期点検中の3号機を7月10日に再稼動する予定でしたが、地元自治体の理解が得られないとして運転再開を見送りました。

その中で、唯一、運転再開のめどがたっていたのが
九州電力管轄の玄海原発(佐賀県玄海町)の2、3号機でした。

しかしながら、菅首相による突然のストレステスト実施の発表があり、地元玄海町の岸本英雄町長が運転再開容認を撤回する旨を発表しました。

6月29日に海江田万里経産相が現地入りした際には、海江田氏は「緊急対策を取り、安全は確保できている。再開については国が責任を持ちます」と述べ、直接、運転再開に理解を求めており、ストレステストに関しては全く触れていませんでした。

真夏の電力ピークが迫る中、全国に先駆けて地元自治体の容認を得て再稼働に向かっていた矢先、菅首相がストレステストを突然持ち出したことで、再稼働は全く見えなくなりました。

ハシゴを外された形の玄海町の岸本町長は、九州電力に運転容認を伝えて数日後にストレステストが発表されたことに対して、「我々は信用されていないということだ」「私の判断は無駄だった」と痛烈な批判をしています。

5月6日の浜岡原子力発電所の停止要請でも似たようなことが起きました。

5月5日に海江田万里首相が浜岡原子力発電所を視察し、国が指示した原発の緊急安全対策の実施状況を確認。今夏には点検停止中の3号機を再稼動することは規定路線だったにも関わらず、菅首相は翌日に停止要請の緊急記者会見を行いました。

首相は、自分の部下である経産相の行動を無に帰す行為を二度も行っています。これでは、閣内における信用関係はあったものではありません。

閣内でも菅首相の言動に批判が相次ぎ、謝罪にまで発展したことは記憶に新しいところです。

原子炉には13カ月ごとの定期検査が義務付けられていますが、
東日本大震災以降、再稼働した原発はなく、現在稼働中の原発も来年5月までには定期検査に入ります。すなわち、来年5月には全原発が停止します。

その結果、火力発電所などを最大限稼働させても、来夏には東日本で約10%、西日本で8%のピーク電力が不足すると政府は試算しています。

これは新たな「2012年問題」であり、全国的な電力危機、強制節電が余儀なくされます。

日本エネルギー経済研究所は7月28日、国内の全ての原発が停止した場合、2012年度のGDPは最大で3.6%(20.2兆円)押し下げられ、電力不足が国内産業の空洞化を加速させることで失業者数が20万人増加するという試算を発表しました。(つづく)


中野 雄太
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「マスゴミ」。様々な誹謗中傷や罵詈雑言が飛び交うインターネットで、日本の新聞はテレビと並んでこんなありがたくない称号を与えられている。権力におもねり、自主検閲し、挙句の果てに出来た記事は横並びで偏向的─今も日本のメディアの「王者」であるはずの新聞をあげつらう声は尽きない。
その思考停止の度合いがはなはだしいのは、国家権力の中枢である永田町や霞ヶ関に生息する政治部記者、中でも最近生まれた「タイピスト記者」と呼ぶべき「亜種」達かもしれない。
 
 
岡田克也幹事長が民主党本部の記者会見場に入り、党の方針を説明し始めた。すると演壇の正面に陣取った数十人の記者が、一斉にノートパソコンに向かって一心不乱にキーボードを叩き始めた。岡田の表情には一瞥もくれず、何かに取りつかれたかのように猛スピードで岡田の発言を一語一句逃さずにメモにする。メモは、先輩記者やデスクが記事を書くための材料にされる。そこに分析や思考、洞察といった知的作業はない。その姿はジャーナリストというより、タイピストや速記係だ。
 
 
そもそもジャーナリズムの役割とは何か。アメリカのジャーナリズム専門家ビル・コパッチとトム・ローゼンスティールは、ジャーナリストのバイブルと位置づけられている教書「ジャーナリズムの原則」で「市民が自由で独立できるために必要な情報を伝授すること」と定義している。その上で、記者の役割について「重要な出来事を読者の関心をひきつける形で伝えなければならない」「ニュースを対極的に伝え、意味づけをしなければならない」と記している。日本の新聞記者で、日々これを実践している者はどれだけいるだろうか。
 
 
思考停止の理由の一つは、日本の記者が掲げる「現場至上主義」にあるかもしれない。日本人記者は「現場」という言葉を愛してやまない。「夜討ち朝駆け」取材こそが権力に肉薄し、真実に迫る最短の道だと教え込まれる。いわゆる「サツ回り」だ。毎日新聞の花岡洋二エルサレム支局長は言う。花岡は昨年イスラエルに赴任してから、現地の記者たちが公の場や食事などの機会を利用して情報源と知り合い、食い込んでからは情報を交換し、良質な記事を書くことで信頼関係を深めていく様子を目のあたりにした。「多くの日本人記者たちは夜討ち朝駆けの繰り返しで本を読む暇も、物事を考える時間もない」と、花岡は言う。「取材相手と渡り合うための知見などない。」その姿はまるで、軍隊で何も考えずひたすら上官の命令に従うように叩き込まれる新兵だ。・・・そして、思考停止した記者の多くが権力との一体化という罠に陥る。
 
 
最大の原因は、事実や中立性に重きを置く『客観報道』を理想としてあがめつつ、それを逃げ道として利用していることにある。そもそもジャーナリストが完全に客観的である必要はない。取材対象の拾捨選択や質問の仕方にすでに主観が入り込んでおり、完全に客観的な報道をするのは不可能だ。その代わり記者はフェアでなければならない。しかし日本の新聞記者は客観性を標榜する一方で、フェアになることを忘れている。
 
 
フェアネスの欠如がはっきり表れているのが、鈴木宗男から小沢一郎まで、事件やスキャンダルに巻き込まれた政治家を一方的に血祭りに上げるバッシング報道だ。『権力を監視する』と言う大義名分の下、水に落ちた犬を叩けとばかりに批判報道の洪水を起こし、各社は付和雷同的になだれを売って世間の空気に流された誌面を作り上げる。思考力ある一部記者の『異論』は、それが正論であっても押し流されてしまう。
 
 
記者クラブを諸悪の根源のように切り捨てるのも、建設的な議論とは言いがたい。記者クラブの排他性は公平性の観点からは批判されて当然だが、日本のメディアが抱える問題の一つでしかない。この国におけるジャーナリズム批判も思考停止に陥っているのだ。その姿は、考えることをやめて現状に安住している日本の新聞記者を鏡に映した世でもある。蔓延する思考停止から脱却しない限り、日本のジャーナリズムに未来はない。
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