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ロケットニュース

中国人民解放軍がUFOと戦闘? 北京と内モンゴルでUFO騒動勃発 / 北京市UFO研究会は「聞いてない」

 
イメージ 1
 
いかにもと言う感じのUFO〜〜〜ププっ
円盤型っていうんですか?
中国は頻繁ですね。
 
中国ってUFOに関しては日本のように頑なでもないみたいですよ。
政府も研究してるらしいですね。
 
日本は政府からして、まったく信じてない。
いまどき・・・・と言う感じですが・・・
 
あの中国でさえマスコミが取りざたにしてるのに・・・・・
 
 
5月には新宿上空にもでたらしいですが
 
 
まったくマスコミは無視でしたね
ある意味変わってる。
そんなに頑なになるのも不自然。
 
「あれってなんだろう!?」
くらいのコメントでもいいから、少しは流せばよかったのに。
 
 
まあ
 
 
でも
 
 
「あれって」
 
「どうせ」
 
「風船だろ」
 
 
とか
 
 
「気球なんじゃない?」
 
 
で済ます
 
 
中②な
 
日本人が
 
 
つまらない
 
ほんとは
 
怖いのかな?
 
 
 
 
 

ナショナルジオグラフィック ニュース

次期火星探査車、ゲイル・クレーターへ

2011年7月25日18時55分
NASAの次期火星探査車は、ゲイル・クレーター(Gale crater)に着陸することが決まった。火星に生命が存在した可能性を調査するのに絶好の場所だという。
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0d/5e/7e900c48605d37b665004d7bc57359ce.jpg
 火星探査車マーズ・サイエンス・ラボラトリ、愛称「キュリオシティ(Curiosity)」は、早ければ今年の11月下旬に打ち上げられ、2012年8月にゲイル・クレーターに着陸する予定だ。
キュリオシティは自動車ほどの大きさで、1976年の「バイキング」以来、火星において生命探査を行う初のミッションとなる。
 
旧ソ連(ロシア)などが当時、国家の威信を賭けて何度も火星に打ち上げるも失敗に終わる。アメリカはマリナー計画による火星から何千kmからの写真撮影から入り、とうとう「バイキング」で着陸を成功させました。
 
 
 
地球のどこかを撮影したものを赤くして公表してるのではないかと 巷では噂してましたが・・・http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/rabi_smile.gif
 
 
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/7d/75/9e0e6b900f3ab8378a176dca37d1ec0c.jpg  有名なこれも「バイキング」からの撮影。
 
 
ことしの11月といえば、中国からも初の火星探査機蛍火1号(インホワ・ワン、Yinghuo 1)が、ロシアの火星探査機フォボス・グルントに相乗して、の打ち上げを予定しているそうですが、まだちっとも聞かれませんね〜。新幹線と同時進行で突貫工事をしているのでしょうか?
 
探査機は長さ75cm、幅75cm、高さ60cmで、重量は110kg。だそうです。ちっちゃhttp://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/rabi_happy.gif
 
 
とはいえ、日本は2003年にのぞみを打ち上げるも軌道に入るのを断念したようですねhttp://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/rabi_nomal.gif 只今計画中のもよう。
 
 
 
 
 
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/15/a3/99b9261516902b46be667505e2bfec4e.jpg

巨大砂嵐を確かめるように浮遊する2機のUFO

 
 
もう、ご覧になった方も多いでしょう。
UFOも去ることながら、この砂嵐の巨大さには開いた口もふさがらず
この後は街も砂にすっっっぽりとうもれてしまうのでしょうか
これはちょっと観察したくもなりますね〜http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/rabi_smile.gif
このUFOが引き起こしてるのか!?って思われている節もあって・・・・なぞですhttp://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/rabi_lose.gif
 
 
 
 
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/3a/3e/815382cca96dc35b63c681bd3002a610.jpg 
本稿は、2011.1.17に北海道正心館で行われました七の日感謝式典の講話内容をまとめたものです。)
 
 
  本日のテーマは、既に予告いたしましたとおり、『UFOの作り方』ですが、できる限り"やまと言葉"でわかりやくお話いたしますが、内容自身はアインシュタインの「相対性理論」を超える内容になるはずです。

 今度、『宇宙人リーディング3』(1/22(土)より)、『宇宙人リーディング4』(1/29(土)より)という二つの「霊言」が開示となりますが、そのうち、特に後者の『4』に登場する宇宙人のリーディングの中で、「UFOの飛行原理」の話が出てくるのですが、それを聞きましたところ、おそらく、大半の方は、あれをいきなり聴かれても、すぐにはイメージができないと思うのですね。
(厳密には、後述するように、アインシュタインの「統一場理論」が関係してくるため。)

 そこで、本番の拝聴をされたときに、すっと頭に入るように、「霊言」を「教科書」とすると、いわば「参考書」にあたる部分の話を、「霊言」の背骨部分の概念をひきのばす形で、わかり易く映像風に、「"事前の予備知識"を解説しておいた方がよいかな」
と思いまして、このテーマを採り上げることにしました。
この「霊言」の中に出てくる"事例"や"理論"についても、歴史的経緯をたどりながら、少し説明しておきたいと思います。

 現在、「宇宙人リーディング」等で、当会が把握している宇宙人は約40種類です。アメリカで公表されている数字は58種類なので、もう、追い抜くのは時間の問題だと思います。予想外にたくさん出てきましたからね。
あっという間に、58種類を追い抜き、宇宙人問題では世界トップに立つでしょう。

 今回のテーマの「UFOの原理」は、地球では、ある偶然性の中で発見されました。
1943年、アメリカ海軍の実験の中で、ワープの1形態として、実現しています。これは、その「霊言」の中でも引用されていますが、フィラデルフィア実験という名前が付いていて、「瞬間移動」に成功しています。
この実話は映画にもなっていて、それを描いた1980年頃のアメリカ映画『フィラデルフィア・エクスペリメント』は、おそらく大型のレンタル店に行けば、借りられると思います。

 アメリカ海軍の「エルドリッジ」という駆逐艦が、アメリカ東海岸の軍港フィラデルフィアから、約200km南に位置するノーフォークという軍港に瞬間移動しています。

 実は、その「宇宙人リーディング」の中では、その宇宙人は、「(アメリカの東海岸ではなく)西海岸沖から太平洋の南米沖にワープした」
と言っているのですね。
これがもし事実なら、"世紀の大スクープ"になるでしょう。西海岸沖から南米(例えばペルー)と言ったら、何千キロになりますから、「こういう実験が別に存在した」となると、大変な話になります。
ですので、「本当に凄い秘密の実験が存在していたのか」、それとも、「その宇宙人の単なる言い間違いだったのか」については、今度本人に会ったら、問いただすつもりですが(爆笑)。

 いずれにせよ、こういう実験事実自身は、地球上にも存在しています。そして、そういう先駆的研究をしてきた科学者というのも、存在していました。
彼らは、やがて「霊界科学」が正統性を得たら、"迫害の対象"から"真理を切り拓こうとした勇気あるパイオニア"へと評価が一新され、歴史に名を残すことになるでしょう。
(もっとも、彼ら自身が「奇人変人」の集まりなので、別にドクター中松のことが念頭にあるのではないのですが、「彼らもそもそも、宇宙人だったのではないか」という気がしないでもありません。)
 「UFOの原理」というのは、後述するように、二つの側面があるのですが、それを説明するのに、このパイオニア科学者達の話をすると、非常にわかりやすいので、全体像の概観を兼ねて、最初に、この「パイオニア列伝」の話をしたいと思います。

 
 
「UFOの原理」の二つの側面


 UFOの「ワープの原理」というのは、
1.「3次元の物質が異次元のエネルギー(波動)に移行する」段階と、
2.「異次元のエネルギー(波動)が3次元の物質に戻ってくる」段階の、
大きく分けて二つがありますが、まず、後者(2)に関連する話を先にしたいと思います。

 皆様は、フリー・エネルギー(永久機関)というのをご存知でしょうか?
ここで使われている「フリー」は、「タダの、0円」という意味ですが、何もエネルギーが供給されていないのに、なぜか、「永遠に動き続けるが如く」運動し続けるものが、世の中には存在します。
(厳密には、そういう「夢の機関」を探求している科学者がたくさん存在します。ドクター中松もその一人です。)
なぜ回り続けることができるのか?或いは、投入(input)したエネルギーより生み出された(output)エネルギーの方が大きい機関が存在しているのか?

 この世の3次元しか念頭にない科学者には、これが理解できませんが、「あの世」を肯定している科学者にとっては、「どこからエネルギーが供給されているのか?ああ、あの世(異次元)からエネルギーが供給される仕組みを発見したのだな」と、すっと理解できるわけです。
この霊界(異次元)からエネルギーを取り出して、この世(3次元)のエネルギーに変換することに成功した人達が、この「フリー・エネルギー」を発見したのです。
そして、そのエネルギーを、「金粉現象」よろしく、物質化することが出来れば、UFOの原理のうち、「3次元に姿を現してくる部分」つまり、上述の2が実現するわけですね。

 これの先駆者が、テスラという人で、19世紀後半にユーゴスラビアで生まれて、その後アメリカで活躍しました。ドクター中松がよく言っている「世界でテスラ賞を受賞した唯5人のうちの一人が私だ」というときの、その賞の冠になった人です。
今の世界の電気供給システムは、直流(エジソン)と交流(テスラ)が20世紀の頭にアメリカで争って、テスラがエジソンに勝ったことによって、決まりました。それくらい力のあった天才で、現在地上で、
「"異次元科学"の原理ではないかと言われているものの元になっているもの」は、ほとんどテスラから来ていると言っても、過言ではないと思います。

 次が、モレイというアメリカ人で、1930年代に「モレイ発電機」というかなり発電効率の良い"フリー・エネルギー機関"を発明して、一世を風靡(ふうび)しました。"スウェーデンの石"と彼が呼んだ"特殊な鉱石"を使って、次元の壁を破り、エネルギーを取り出すのに成功したようです。

 3人目は、去年10月17日にここで写真をお見せした「地球人の作ったUFO」の発明者ジョン・サール(イギリス人)です。彼は元々、この「フリー・エネルギーの発電機」を研究していたときに、
「実験中の発電機が、突然空中に浮かび上がり、そのまま上昇して虚空の彼方に消えてしまった」
ことから、発電機の研究を"空飛ぶ円盤"の開発に切り替えました。これを見ると、「フリー・エネルギーの原理」と「UFOの原理」がコインの裏表になっていることが、よくわかると思います。

 4人目はシャウベルガー(ドイツ人)という人です。この人はナチスに協力していた時期があって、戦後アメリカに呼ばれて(というか強制的に連れていかれて)研究を続けた人です。
この人の水流を使った"異次元の原理"は、とてもユニークかつ独創的で、とても面白いのですが、これだけで十分講話一本分になってしまいますので、ここでは内容は割愛します。

 この原理の延長線上に、「異次元のエネルギーが3次元の物質となって現れてくる」という、UFOの原理のうちの後半の部分(つまり2)が出来上がってくるわけです。

 そして、もう一つの方の、「3次元の物質が異次元のエネルギーに変換される」プロセスは、この「霊言」のみならず、「『信仰のすすめ』講義」の中にもありましたけれども、基本的には「原爆の原理」と同じ(少なくともその延長線上)です。
「原子核が崩壊(分裂)して、物質がエネルギーに変換してしまう」わけですが、その際、別の御法話にもありましたけれども、放出されたエネルギーは、地上(3次元)に出されたものだけでは説明がつかないことがある。
(どこか別のところに吸収されている。)

これも、
「エネルギーの一部は異次元に吸収されて、結局、物質の一部が異次元のエネルギーに移行した」
と理解すれば、すべてが説明がつくわけです。そして、これが実際に、アメリカ海軍の実験の中で、起きてしまいました。

(つづく)http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/arrow_down.gif

 
 
 
 

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