神々がうごいとーと

やさかましませ。いやさかましませ。かんながらたまちはえませ。

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3ラン計画


全米同時多発テロの9月11日。
大坂パナソニックスタジアムで行われた森保ジャパンの初陣は、3−0の快勝だった。
ひいきの中島翔哉(ポルティモネンセSC)も期待通りの仕事をしてくれた。

サッカーは地の11神の事象スポーツ。
おまけに北海道→大阪と、地震の事象的エネルギーのバックアップをもろに受けとるわけだし、快勝はとうぜんといえばとうぜん。

問題はこの9.11の勝利が、「同時多発」のトリガーになりはしないかってトコだけど、その辺についてはなにかあらたな判断材料が出たときにあらためてお伝えしたい。

今日はひさびさに夢の話。

たいした夢とは思えないけどめずらしくメモってたし、夢を見た瞬間の「これはだいじ」って気持ちを尊重して記録しておきたいと思う。

僕は謎の古代文明の調査で、日本の離島を訪れている。
名まえは忘れたけどけっこう大きな島で、慶良間に近い名まえだった気がする。
島の形はインドネシアのセレベス島に似ている。

その島はかつてランニング諸島と交流していた。
本島はニューギニア島によく似た大きな島で、現在は米領と、ロシア領である。
ロシアではなくソ連といってたから、米ソ冷戦時代の設定なんだろう。

日本側の島で発見された古代文明の紋章は、ランニング諸島で発見されたものとよく似ていた。
ランニング諸島をふくめた謎の古代王国が存在していたのはあきらかだった。

それを島の町長だか市長だかに告げると、国境で分断されたランニング諸島との交流再開はわれわれ○○人の悲願なのだという。(○○は島の名まえ)
その交渉のアドバイザーとして、同行してくれないか、と。

僕はランニング諸島の米将軍と会い、さらに大統領と会うことになる。
そして謎の古代王国の解明が人類にとっていかに必要不可欠であるか、宝となるかを力説する。

だが問題はソ連である。
米ソが国境を接するランニング諸島は軍事的緊張地域だ。

そこで僕が持ちかけたのが、日本側の島と米ソのランニング諸島を謎の古代王国の解明のもとに平和の象徴として全世界にアピールする「3ラン計画」だった。

野球好きの米大統領にちなんで、ランニング諸島と3つの国に分割された古代王国に、3ランホームランをかけたネーミングだ。
全世界に向けて3ランホームランを打とうではありませんかと、夢からさめれば恥ずかしくなるようなことを熱弁してたように思う。

で、それがなぜか「北九州宣言」とカブってくるのだが、その宣言がいかなるものだったかはぜんぜん憶えていない。
紋章は竹内文献の原形魂ハダマに小さな○を数珠つなぎにしたようなカンジだと思ったけど(だとしたら父なる越の御皇城山となんかつながってんのかな?)、こちらもよくは憶えてないんだよな。


ともかく、そういう夢を見た。

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