神々がうごいとーと

やさかましませ。いやさかましませ。かんながらたまちはえませ。

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☆2度来る

台風チャーミーの暴風による塩害で、きのう京成線の船橋競馬場駅の送電線から出火。
これを皮切りに今日も千葉市の西登戸駅ほか三か所の送電線から出火。
京成線は全線運休を余儀なくされた。

運命の日のキーワード「電気」に、祓いの風と祓いの塩とはね。

船橋競馬場駅のちょうど競馬場をはさんだ反対側がJR南船橋駅。
9月23日にチャリでへびを踏んでしまったトコだ。

チャリでへびを踏んだのは2度目だった。
そのせいかどうか、以降「2度来る」ってのが身近の事象ワードである。

たとえば、泥酔して駐輪場のバイクを倒して壊してしまい警察のご厄介になった知人が、こんどは駐車場で隣の車を思いっきりケズってしまったり。
愛車をコインでキズつけられて激怒してた知人が、こんどはチャーミーの飛来物でヘコまされたってヘコんでたり。

そんななか、インドネシアのスラウェシ島でこんどは噴火のニュース。
地震と津波による死者が1234名に達したと報じられた翌3日朝、ソプタン山が噴火した。
1234はひふみ世=日月世を意味するのだろうか。

スラウェシ(セレベス)島は9月14日の夢で見た島。
 ☞ 『3ラン計画
地震の光景を見たわけじゃないので予知夢ではないが、夢の中で古代文明の島の地図を見ながら「セレベス島によく似てるな」と思ったわけだし、目がさめても地図がみょうに印象にのこってたわけで、そういった意味ではメッセージ色の濃い夢だったと思う。

M7.5の大地震と津波がスラウェシ島を襲ったのは、ちょうど夢から2週間後の9月28日。
破壊されたパルの街の映像には、けっこうダメージをうけた。
夢の島は日本の島だった。
その惨状は、僕らの未来絵図ともとれるからだ。

スラウェシ島の噴火が報じられたのは、安倍「全員野球」内閣発足の翌日。
安倍=最後にどーん(西郷どーん)。
最後にどーんは火山噴火になるのかもな。

それにしても、あの「全員野球」にはまいった。
うそだろ、と思った。

夢の「3ラン計画」の3ランとは、3ランホームランのこと。
そもそも僕は野球ではなく、熱烈なサッカーファンである。
それがなんでハットトリック計画じゃなく、3ランって設定になっちまったんだろうな。
そう漠然と感じていた不満というか疑問が、記者会見の安倍のひと言で、つながっちまったわけ。

「3ラン計画」の夢を通して、全員野球内閣とスラウェシ島の惨状=日本の未来絵図がひとつにつながった。その翌日の、ソプタン山噴火である。

すなわち....、、
2度来る
だ。

私的な事象ワードだと思ってたら、スラウェシ島でも来てしまった。

地震と噴火。二度来る。

これまでイザナミが示してきたワードで、このパターンはひとつしかない。
宝永の大地震(亥の大変)と、宝永の大噴火(亥の砂降り)だ。

スラウェシ島の大地震につづく、全員野球内閣とソプタン山噴火。
このトリプエルパンチのおかげで、僕はいま。
(_ _|||)どよ〜ん 状態である。

(やっぱ、蘇我比弯声劼覆鵑胴圓んじゃなかったよな...)

2010年10月に見た夢を思い出した。
「73機目の戦闘機」だ。

>上空を戦闘機が編隊飛行している。雲の多い空。
  「1,2,3・・・」と機影を数える。
  「72機だ」と、そばにいた人がいう。
>僕はこうこたえる。
  「いや73機だ。指令機がいる」

あのときも、はじめはなんのことだかわからなかった。
「73」はイザナミをあらわすんだろうなってくらい。

だが翌月、11月23日に朝鮮半島で延坪島砲撃事件。
横須賀基地から、米軍の巨大原子力空母73(ナミ)が出動した。
ジョージワシントンだ。

 イメージ 1 73=空母ジョ−ジワシントン。戦闘機=艦載機。

原子力+母73(ナミ)+出動。
イザナミのカグツチ出産が近いことを僕が確信したのは、このときだ。
フクシマである。

夢+現実の事象=予告。
いまおなじことが起きてんだろうか。
「3ラン計画」の夢は、「73機目の戦闘機」の再来なのか。

総裁選出馬表明の安倍=西郷どーんだけじゃない。
自分自身もまた、「2010年の再来」の流れに取り込まれていたとはね...。


ただ「2度来る」に関しては、考えてみればへびを踏んじゃったからじゃない。
事象の流れが、身の回りに反映されただけだ。

だって台風にしても、20号と21号はセットだった。
とくに近畿地方の方は、「また来るんかい」と思われたはず。

24号チャーミーと、いま来てる25号コンレイもそう。

 イメージ 2

クジラだってそうだよな。
9月16日の東京湾のクジラの死骸と、19日の浜岡原発のクジラの死骸はセット。

2度来る....だ。


じつは9月14日の夢と、16日の東京湾のクジラの死骸は、僕の中では蘇我比弯声劼任弔覆っている。
うちんとこの旧千葉郷の総社だ。

次回はその話になる。

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