無題
インフルエンザ・ウイルスの蛋白立体構造を公開
理化学研究所は「インフルエンザ・ウイルス」の増殖に欠かせない表面蛋白(ノイラミニダーゼ)1603種類の立体構造をデータベース化しました。データを利用すれば、ノイラミニダーゼの働きを阻害するタミフルのような治療薬の開発につながり、新型インフルエンザが出現した際の新薬開発にも役立つそうです。
これは、もしかするとスゴイ事かも…。ちなみにURLを辿ってみましたが、うんともすんとも…開きません。
きっと、世界中の野次馬関係者がアクセスしているんでしょうか?ボクもその一人ですが…。
▼理化学研究所
http://www.riken.jp/index_j.html
▼新型インフルエンザに対応するためのタンパク質立体構造データベースを全世界に公開(理化学研究所)
http://www.riken.jp/r-world/i
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