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別府駅前から鶴見岳方面のバスにのります。 約20分ぐらいです。 ロープウェイ駅の一つ向うの鳥居前で降ります。 ちょっとロスしながら何とか一気登山道に合流しました。 登山道から久住連山が望めます。 約1時間半で頂上に到着。 頂上は公園に整備されてます。 まるで生駒山みたい。 頂上からの眺め。 電波塔の向うに由布岳が。 由布岳の拡大。 次にチャレンジしたいですね。 駅のコンビニで買ったとりめしにぎり。 M西氏はひとり豪華駅弁。 展望台より別府湾を望む。 展望台より、高崎山方面を望む。 帰りはのんびりロープウェイです。 麓に降りてくると桜が満開で花見客でごった返しです。 九州焼酎館があったりして。 じゃ、ここで花見ということで飲みはじめまして、よった勢いで別府駅まで徒歩で下山しました。 途中いろんな温泉見物ができて、これもおもしろい。 仕上げは、別府駅前の駅前高等温泉(入浴料300円 タオル・ロッカー・休憩室つき)に はいりました。 |
トレッキング
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山歩き・ハイキングの記録です
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信貴山口駅前のハイキングマップ? 今日もケーブルカーに乗れずに悔しがる小学生。 住宅街を抜けていきます。 ハイキング用の道標が見えます。 住宅街から視界が開けて、大阪平野を見下ろす。 公園の桜も一分咲き。 気分が乗らないまま歩く小学生。 途中の水場? 朽果てたハイキングルートを上っていきます。 登山道から見下ろす。 登山道から見上げる。 霊園まであとすこし。 霊園で墓参り。 下りもケーブルに乗れず、すねる小学生。 閑散とした信貴山口。 |
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近鉄信貴山口駅から出発です。 駅からほどなく、登山口が。 住宅街を抜けて、急坂を登っていきます。 眺望はほとんどありません。 なんかの実です。 急坂を登り切ったところに、生駒縦走路の開運橋があります。 へたりこむ小学生。 サッカーボールを模した気象レーダーが高安山上に。 有料道路の生駒スカイラインにそって縦走路が続きます。 途中の眺望。 細かなアップダウンが続き、水分を補給する小学生。 縦走路を行くK会の会員たち。 やっと終点でほっとする小学生。 いつものラーメン昼食に今日は豚汁もつきます。 帰りに立寄った「音の花温泉」の食堂コーナーは下手な居酒屋顔負けのメニューでした。 |
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バス停、杉谷の高見登山口です。 トイレと売店があります。 高見登山口からテクテク登り出します。 登山道はそこそこ整備されています。 ところどころに近畿自然歩道の道標と解説看板があります。 登山コース分岐点の小峠に到着。 ここから勾配のゆるい、国見峠の方にいくつもりが、なぜか高見峠の方にコースアウトしてしまいます。 途中で気がついたのですが、まいいかでそのまま進みます。 高見峠経由で、いよいよ高見山に向って登り出しますが、すごい急勾配。 こりゃしんどい。 15分ほど登ったところに展望休憩場所があります。 山頂にむかってパチリ。 大峰方面が見事に展望できます。 急勾配を制覇して、山頂に到着です。 驚いたことに、「海老のしっぽ」状態の樹氷が残ってました。 樹氷越しに、曽爾高原方面を望みます。 こちらは大普賢岳方面。 eTrexも正常に動作しています。 いつもの「辛ラーメン」とおにぎり定食。 海老のしっぽの樹氷拡大。 帰りは立寄り温泉の「みのや」でほっこり、登山の疲れを癒します。 こちらでもどうぞ。 http://mentyan.sub.jp/index.php?%A5%C8%A5%EC%A5%C3%A5%AD%A5%F3%A5%B0%BE%F0%CA%F3 |
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牛滝温泉 いよやかの郷 の駐車場に車をとめて トレッキングスタート。 ちょっと駐車料金が高い。 ハイキングコースの案内。 紅葉の名所、古刹「大威徳寺」の山門。 寺の裏側には、一の滝。 昨日の雨ですごい水量。 渓流沿いの散策コースになっています。 滝が気持いい散歩道になっています。 増水してて、渡るのにびびりました。 渓流コースを抜けると、21丁の地蔵がある、丁石コースがあります。 コースは階段で整備されていますが、ほとんど眺望がないです。 丁石コースを抜けると標高は約700mぐらい。その後は舗装道路沿いに、1.6km歩きます。 昨日までの雨で、山頂付近はガスがかかり、眺望があまりありません。 やっと山頂広場に到着。 自動車でここまでこれるので値打ちないです。 山頂の案内板。 山頂の案内版。 山頂の展望台。 珍走団の落書が、わびしい。 山頂にきて、昼食用の水・ガス・コッフェル等は準備できてるのにラーメン本体を詰忘れたのに気づき、orz。 次は、蕎原方面からのブナ林トレッキングにします。 |





