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昔の外国車が好きです。

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赤レンガ倉庫の

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赤レンガ倉庫のクラシックカーフェスティバルのゴールを観に行きました。
今年は目玉の車が無いようでしたがフェラーリのF−40がありました。クラシックではありませんが1987年にフェラーリが作った傑作車、当時\4650万円。
バレエの熊川哲也氏やX・JyapanのYoshiki氏が持っているのでも有名です。他にもオーナー自慢の車がいっぱい。

観に来ているのは私と同じで車好きのおじさん達が多いようです。
かっこいい女性は少なかった、残念!
籠に入ったワンちゃんは本物ですよ。
特設ステージでは小学生の子供達のヒップホップダンスをお披露目していました。
DJ・Pの若い女性も熱演です。しかし上手いですね、おそらく習っているのでは。
見ている方も一緒になって踊っていました。

私などが踊ったディスコダンスとフリが違う。
ところでDJ・Pはラジオで音楽の合間のおしゃべりとは違ってクラブで活躍するので有名。
ターンテーブルのレコードを手で動かし、ミキサーやイコライザーで音質を変化させ、終わりが無いみたいに曲を延々と続けたりします。
今ではクラブでモダンジャズのライブでもコラボレーションしています。
特殊なレコード針を使うのですがレコードが痛まないのでしょうか?

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オモチャも良い物です

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オークションに1/18のフェラーリ 330P-4が出品されていました。¥48000で売り手の希望はもっと高価でした。それに奥さんが「赤い車は飾っちゃ駄目!」と言うので考えていたら結局売れませんでした。「ソッカソッカ」やっぱり高いのネ、なんて一安心。

それからこの1/24マゼラーティのバードケージはなんと価格が¥138000です。何でもメーカーが何台か特注したものとか、でもずいぶん高いですね。
でも隣に最新型のマゼラーティが展示してあるのでそれほど高価には見えませんでした。
CMC製を買っても¥37000位だった思いますが。

このフェラーリのエンジン模型は売り物では無いのですが結構精巧に出来ています。まあ、かなり大きいようです。
なんとなく役には立たなくても、欲しい物ってあるものです。

原宿のラルフ・ローレンの横の道にエアーストリームの喫茶店?があります。
この車最近良く目にするようですがリースだかレンタル店があるそうです。
今でも作っているのでしょうか?そう言えば所ジョージさんの家の庭にも置いてあります。結構楽しそうですね。

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CG TVでボルボ C-70とBMW 335 カブリオレの特集を放映していました。
オープンとはいえ、どちらも一昔前とは違ってメタルトップを持っています。
約31秒位でどちらも窓も含めて開け閉め出来ます。
この手のオープンは最近まで2人乗りのスポーツタイプが大半を占めていましたが最近は4人乗りの車も世界的な流行。
プジョーやフォルクスワーゲンでも発売中。
街中でも良く観るようになりましたね。
ただし屋根がかなり複雑な3分割機構のために追突されると困った事にならないかな。

昔1955年?のフォードの同じようなメタルトップ・コンバーチブルは、丸ごと屋根をトランクに入れる機構を採用していました。
おかげでトランクはやたらと長くて、おまけに荷物が入らなかった。
この手のオープンカーはのんびり流すのには中々気持がいいものです。スポーツカーのように目を三角にして走る必要も無いのが良いですね。

もっとも真夏の都会では排気ガスは臭いし、特に昼間は暑くて大変です。まあそんな日にオープンにする方はおいでにならないでしょうが。
お乗りになったことの無い方は「涼しそう」なんて見当違いのことをおっしゃいますが。
でも外から丸見えなので、かなりお洒落のやり?甲斐はあります、というかあまり可笑しな服装では乗れないのがこれまた良い・・・・・・デスネ。

昔の車の後部座席は風の巻き込みが強くて、後ろに乗るのは嫌だった記憶がありますが、今の車は如何なのでしょう。
オープンカーは剛性の問題か屋根を開けて乗ると、なんとなく乗り心地がしなやかなのは今も昔も同じようです。
良く日本は雨が多いのでオープンは向かないと話す方がおいでですが、雨が多いイギリスではオープンカーはかなり多いそうであります。
でも、女性に不人気なのは日本だけ?もっとも助手席の女性〔だけでは無いですが〕の事を考えないで、ワインディングなどを、がんがん走る自己中?の若者オーナーが多かったせいもあるようです。そう言えば昔の話ですが、家の奥さんもあまり付き合ってくれませんでした。

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お天気が回復したので「新丸ビル」を覗いてみました。ウィークデイですが会社はお休みの所が多い。今日は休日とは打って変わって地方ナンバーのミニバンやリュックを背負った観光客はほとんどいません。丸の内も昔と変わりお洒落な街になりました。もっとも全部大手会社のビルなので一流店がずらりと並んでいる所が普通の街との違いです。

お洒落な方々が大半を占めていました。新丸ビルの商店街は意外と小さいので観て歩くには疲れません。
お店もかなり揃っているようです。デザインは外国のデザイナーでクラシックなアールデコ調。全般的に暗めの雰囲気。
クラシックなランプや飾り窓が洒落ています、廊下にある休憩用の椅子もフロアーごとに違う、かなり凝ったものを使っています。

デパートとは全く違う大人のムードがあります。
レストランは混んでいたので、隣の丸ビルも覗いてこちらのKUA-AINAでハワイアンスタイルの炭焼きハンバーガーを食べましたが、大きいので食べるのに少々、てこずりましたが。
シューストリング・フライドポテトも山盛り。ケチャップは嫌いなのですがちゃんとマヨネーズもくれます。

隣のお嬢さんは、なれているのか実にスマートに召し上がっていましたが・・・・
素敵なシャツを売っていたので、今度はこれと、部屋に飾るグリーンを買いにいくつもり。

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秋葉原のヨドバシカメラに買い物に出かけました。
「アメックス」で貰った金券を使うつもりでしたが買い物しても、一枚¥5000ですが、残額があってもお釣りをくれないので何枚あっても半端な金額の物が買えないので不便。
メモリースティックと家庭用のファックス・インクリボンを買いました。
結局、現金を足すことになります。でも使用期限が決まっているので、何時までも使わないと使えなくなります。

もっとも使用するのは別のカードが多いので、このカードはめったに使いませんから、あまりもらえないのですが。
しかしゴールドカードは年会費が掛るので見栄で持っているような物です。
でも普通のだと差別を受けると嫌だな?なんてつまらない心配もしています。
カードと言えば、ダイナース・カードは普通の方は中々入会出来ないそうです。
あまり見かけません。


最近の秋葉原はパソコン専門店の廃業が多い。最もこれだけ普及すれば普通のお店で買う方が多いからでしょう。
おもちゃ屋さんと言うか、フィギュア・ショップが沢山あります。私も模型は好きで持っていますがここにあるのは模型と言うか、ガンダムやマンガの女の子の人形みたいな物が多いようです。若者が一杯でした。
まあ趣味は皆さん色々ですから良いけれど・・・・・・


駅前には最近流行?メイド喫茶だかサロンだかのコスプレ衣装を着た若い女性が大勢でチラシを配っています。
オジサンにはくれない・・・だからって文句ではありませんがあんな所に出かけて、コスプレ衣装を着た女性を眺めてなにが楽しいのか分からない。
街には素敵な女性があふれているのに、もったいない。
察する所「モテナイ協会」のメンバーのたまり場だか憩い?の場所なんでしょうか。
若いのにあんな所にたまっていると、ますます「モテナク」なること請け合い。
もっともモテル方は行かないのでしょうね。
なんだか想像すると気味が悪いと言ったら言い過ぎ?


帰りに銀座によりました。角の日産ギャラリーに1962年型ミケロッティーのデザインしたスカイライン・スポーツ・コンバーチブルが飾ってありました。
当時の価格は\180万だそうです。あまり売れなかったそうですが。
ショウルームのお嬢さんはデザイナーの名前を知らなかった・・・・説明の看板にもそれについては触れていません。イタリアンテイストのデザイン・・・とか書いてあったようです。
もっともショウルームのお嬢さんは未だ、その頃は生まれていなかったそうです、あたりまえですね。
私の友人の奥様で元ミス・フェアレディーだった方がいますが今でも美人です。

ソニービル・スクエアーはスパイダーマンの大きな広告ディスプレーがありました。
この映画は劇場では観た事はありませんが、予告編を観ると、だんだんグロテスクになるようです。

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