Cozy Talk

昔の外国車が好きです。

無題

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少々旧聞ですがCG・TVを観ていて思い出しましたが。
1937から作られたアウトウニオン〔現在のアウディーの前身〕タイプ-Cがオークションに出ました。
価格は14億円から17億円が予想価格!
6リッターV16気等スーパーチャージャー付き520馬力。
ベルント・ローゼマイヤーしかドライブ出来ない、などと言われていた怪物です。
現存は確か2台だそうです。でも凄い価格ですね。誰が買うんでしょうね。
私はCMC社製のミニチュアを持っていますがこちらは38.000円でしたが!

新型GTRのテスト

来年発売予定のスカイライン・GTRのアメリカのサーキットでのテスト風景の盗み撮り?が観られます。   

http://www.edmunds.com/insideline/do/GeneralFuture/articleId=119632

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録画しておいた映画、フライト・オブ・フェニックス、を見ました。昔ジェームス・スチュアートが主演した映画のリバイバル作品です。
飛行機は前作同様ツゥインテールFerchild製C-119通称フライングボックス・カーです。この飛行機1947年から活躍しています。
今回はCGの威力で砂漠の砂嵐の中を飛ぶ映像が見ものです。
ストーリーは前作とほぼ同じ。結構楽しみました。
本来ならば3.500HPもあるエンジンですから風圧でねじれて、手作りの機体では分解しないか、少々心配ですが、そこは映画、大丈夫でした。


ツィン・テールの飛行機はこれとは別の映画、先日公開のマイアミバイスでもAdamエアークラフト製の素材がカーボン・コンポジットの最新型、A-500が出ていました。これは格好が良かった。
多分ほとんどの方がご存知のこのタイプの飛行機はロッキードP-38ではないでしょうか。
双胴と言えばこの映画に出てきた1000HP級の高速ボートもカタマラン(双胴)でした。
マイアミバイスは、お酒の「モヒート」の名前が良く出てきましたが、これはラムにシュガーとライムを入れ、ミントを浮かべたソーダ割りのことです。フロリダでの話ですから、もっともですが。


ヘミングウェイが愛飲したので有名、でも彼のレシピは少しちがうそうです。
そう言えば彼は、フローズン・ダイキリで有名。たぶんラムが好きだったのでしょう。
これは美味しいので日本でも女性に人気です。
ダイキリは薄赤いのもありますが実は赤いのは赤色のバカルディラムを使うもので名前が違うとか違わないとか。
まあラムと言えばラム&コークが有名ですが一般にはキューバ・リブレ、(Viva )Cuba Libre"(キューバの自由万歳)と言われています。いや、どっちが一般的なのか知りませんが。
これはご存知の方多いですね。
飛行機だのお酒だのとまとまりないですね。まあ一杯飲んで好きな話はこんなものです。
でもカクテルはやはりバーで飲むほうが美味しいようです。

CORNES 青山

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青山一丁目のホンダ本社のすぐ近く246沿いにコーンズのショウルームが出来ました。
表から入るのは少々気が引ける場合は、横の道からフェラーリ、マゼラーティやベントレーのグッヅを売っているお店に入れます。ここはフェラーリやマゼラーティなどコーンズの扱っている車のシャツやキーホルダー、腕時計やおもちゃなど車好きの方なら喜びそうなグッヅが沢山並んでいます。

内部は車のショールームに繋がっていますから車も自由に見られます。
パリッとしたスーツを着た営業マンが大勢います。
もっとも、なんとなく見に入ってきた人などには、キャッシュディスペンサーでアパートの家賃なんかを振り込んでいる客を眺めている銀行員みたいな顔しかしません。
ところで残念ながら今フェラーリは置いてありませんでした。

でもフェラーリに乗って、フェラーリのキーホルダーをカフェなんかのテーブルに置いてあるのも嫌だし、乗っても居ないのにキーホルダーだけフェラーリと言うのも何だか変ですが、これはひがみだなー。
F-1グッヅなら良いかも。

以前のベントレー・ターボは友人が持っていましたが、リッター2キロしか走りませんでした。おまけに部品が当然高価でダンパー一本10万円で4本代えないと車が傾くと言われて、取り替えたそうですが・・・ワイパーが一本二万五千円とか!今はリッター2キロではないですね?と営業の方に伺ったら、エンジンが大きいからその辺はどうでしょう?・・・・・のご返事でした。マ、良いけれど。
しかし伝統は、やはりそれなりのオーラがあるようです。

Street rod

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代官山の駒沢通り側に何時も駐車しているStreet Rodがあります。
何時もは混んでいるので、横目で見ながら前を通過していましたが、今日は日曜日で車もあまりいないので、前に車を止めて見させてもらいました。
フォードのV8ですが年代は分からない1934年型位でしょうか。
サスペンションなどメッキして綺麗ですね。
残念ながらエンジンは見られません。
しかしフェンダーも無くても、今はナンバーが付くんですね。それとも後で外した?こんな車を持って居れば楽しいでしょうね。
アメリカのサイトで年代を調べたら、写真のような車もありました。もっともアメリカでは珍しくも無いのでしょうね。


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