中国艦、海自艦に火器管制用レーダー照射読売新聞 2月5日(火)19時46分配信
小野寺防衛相は5日夜、東シナ海で1月30日、警戒監視中の海上自衛隊の護衛艦に対し、中国海軍艦艇が射撃の目標をとらえる火器管制用レーダーを照射したと発表した。
同月19日にも、東シナ海で中国海軍艦艇が、海上自衛隊艦艇の搭載ヘリにレーダーを照射した疑いがあるとした。日本政府は外交ルートを通じ、中国に抗議した。中国側が軍事衝突につながりかねない行動に踏み切ったことで、日中関係の緊張がさらに高まるのは必至だ。 他国の艦船などに射撃用のレーダーを照射することは、実際の攻撃に準じる危険な行為で、軍事専門家は「戦時下でもない状況では、常識的にあり得ない」と批判している。 防衛省によると、1月30日午前10時頃、尖閣諸島の北方百数十キロの公海上で海自第7護衛隊の護衛艦「ゆうだち」が航行中に、中国海軍のフリゲート艦からレーダー照射を受けた。護衛艦のデータを分析した結果、中国の火器管制用レーダーと判明した。距離は約3キロ離れていたという。 これは明らかな戦闘行為だ。
こんなことを看過する自民党なら解散しろ!
中国海軍責任者の処罰を要求するか、
尖閣への常駐を行え。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





私の昔の経験なら、戦闘行為と判断して速やかに反撃に入ります。
2013/2/5(火) 午後 10:48 [ tompoo ]
もっと引き付けた方がいいでしょう…。なんなら相手に射撃させるくらい…待ちましょうよ。
2013/2/6(水) 午後 3:44
エエエ
それ
誰かの頭部からの反射波〜〜〜〜〜
--Hanggang sa muli
2013/2/6(水) 午後 8:53
嘘と言い訳の彼ら・・・。相手にしたくないですが。
2013/2/14(木) 午前 1:06
あいつらは本当に頭が変です!
自らぶつけておいて、自ら戦闘機に近づいておいて、それを悉く違うと言い張るのは何なのでしょうか?
この現状を見ておりまして感じましたのは今まで多くに事がありましたが、過去に置いてもこの様に相手サイドから作り上げられてしまった戦争当時の事もあったのでは?と感じてしまいました。
経済大国から軍事大国にもなりました事でもはや怖い者無し状態になったのでありましょうか?
2014/6/5(木) 午前 7:52 [ - ]