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ちはやふる   第25話 (終)
「もれいづるつきのかげのさやけさ」
 
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《好きだ…キョコタン…》
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『周防名人は現在の競技かるた会で、最高に感じが良い選手と言えるでしょう…』

周防さんTV放送しているのに耳ほじってフッ…全国の皆→《《感じ悪いのに…》》
 
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※ギャ!イケメンが耳や鼻ほじるなよ 銀さんだけで十分!(笑)周防さんも無駄イケメン…(笑)
 
 
 
名人戦を初めて見た千早は言葉も無く…太一は《次元が違い過ぎる…》

肉まん君は『超能力だろ…』そして…村尾は《喧嘩にもならん…アイツを一人に

しているのは俺らや…一人に…》新の事を思う…新はイメージトレーニングをして

いたが圧勝する名人を見て…《練習せんと身体は動かん…強い相手と》
 
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名人の強さを目の当たりにしたかるた部はあまりの違いに落ち込み無言…しかし

『綾瀬!綾瀬にも20枚有る!』対戦表を見ていた机君は千早にも一字決まりが

20枚有る事を発見!太一は新に電話…丁度、名人の配置でかるたを並べていた

新は《見えてくるで…名人の事色々…》そこへ村尾がやって来て…『さ〜やろうっさ』
 
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たくさんのデータを元に、千早の一字決まりを選んでくれた机君♪早速一字

決まりを暗唱する千早…かなちゃんが来た事も気づかず…『わぁは〜かなちゃん!

ビックリした!』『(やっぱり動くと残念な)千早ちゃん、実は私も夢というか…』

かなちゃんは専任読手になりたいと言うが…『すごい!がんばろうかなちゃん!

専任読手はA級選手じゃないとなれないんだよ…』『へ?』
 
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《専任読手の道がコレほど厳しいとは…あんなに努力している部長でさえ、中々

A級になれないのに…ムリムリムリムリムリ…》その部長が素振りをする!新との電話で

聞いた、かるたで大事なのは感じより、相手より早く取る事だけ…太一は千早に

『今日、俺が勝ったら、お前んちのダディベア全て燃やす』『なんで〜?』須藤の

気持ちが分った(笑) 《新…お前の世界に、天才は居ないんだな?》 
 
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※ドS太一素敵っ♪
 

読手はかなちゃん♪あらためて読手の難しさを知る…一方、部活顧問会議で

かるた部の部室を吹奏楽部へとの議案が出されたが女帝は断固拒否するが…

ご隠居の提案で、部室を使う条件として、後5人の入部を条件に出されたj女帝は

『良いでしょう!』啖呵を切った!《5人…あの濃いマニアックな部に5人…》( ;∀;)
 
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※女帝、本当いい先生ですね!でもあの爺様先生は何故にティッシュを弄んでるんでしょう
ボケ防止かリハビリか…(笑)
 
 
 
新学期…千早は1年前と同じ掲示板に部員募集のチラシを貼る!1年前と違う

のは…女帝が『綾瀬さん!…そこんとこもう1枚貼っておきなさい』

『ねぇ?かるたしよう?』
 
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千早が振り向いた時ワロタ っていうか、あれはホラー(笑) 誰か千早を好きだと
 言う勇者はいないのかっ!?'`,、('∀`) '`,、 
 
 千早はモデルのお姉さんより背が高いのよね?それに美人度だって負けてない!あの程度の変な
 行動にビビるなんて…あぁ〜勇者いたわ…太一!(^-^ა) やっぱ太一スゲー
 
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この人達が新入部員今の濃いかるた部より、更に濃いじゃないか!?でも二人しか
 入らないんなら、部室はどうなるんでしょうね…(^-^ა)
 
 かるた部はまた何処か良い場所を探すのでしょうか?でも…太一と千早が立ってるだけで
 かるた部へ10人は釣られると思うんだが…(@´*v*`):;*.':;ブッ
 
 名人戦を見て一時はその力の差に脱力しかかった皆…でも、やはりそこで止まって居ませんでした!
 太一は新と話をすることでモチベーションを取り戻し、苦手を克服しようとしています!本当…
 太一カッコイイ男になりました
 
 新も、今までの遅れを縮めようと練習有るのみまた、村尾さんもやる気を出してきたし!
 尾さんは自分の事も含めて、新を育てたいと思って居る様な気もしました
 
 先達はその道の若い人…新人を育てる事も義務…ですよね 北野先生も
『師を持たない人は、師にもなれない…勿体無い』と言ってました…

 千早も、周りのかなちゃん、肉まん君、机君達に支えられ、教えられながら気付きながら
 成長しています…素直に人の意見を聞けるのが千早の良い所

かなちゃんも読手になる夢を持てましたし、机君も自分の特性を生かしたかるたをし、肉まん君は
 意外と常識人で才能あふれた人でした(笑) それぞれが、それぞれに良い影響を与え合って、
 良いように廻り、高めあって居る…こんな仲間達っていいですね〜
 
 はふぅ〜『ちはやふる』終わりましたね…競技かるたの事全く知らない世界で、興味深かく、
 面白かったです!今期1〜2番を争う秀作と思います

 では…ちはやふるの記事を見てくださった皆様…コメント、トラバ、各種ポチくださった皆様…
 ありがとうございました!<(_ _*)> そして、アニメスタッフの皆様も、お疲れ様でした!  
 
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☆タイトルになった句
 

秋風に たなびく雲の 絶え間より  もれ出る月の 影のさやけさ (79番)

※秋風に吹かれて、たなびいている雲の切れ間から、洩れ出て来る月の光の、なんと明るく、
 清らかに澄みきっている ことだろう。      By:左京大夫顕輔(さきょうのだいぶあきすけ)
 
 
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