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宇宙兄弟 第10話 「バスバス走る」
《タダの憧れで三次試験まで行っていいのでしょうか…》真壁には家族が居て… せりかさんには志が有る…自分には?そんな六太に『いいのよそれで』シャロンは 『きっとせりかちゃんて子も着メロはスター・ウォーズだったりするのよ』《まさか〜》 『悩むなら、なってから悩みなさい』朝、出掛けに寝ていた母とは違う本当の? 母のような優しいシャロンに見送られ、六太は三次試験へ向う♪ ※カ〜ルオジサンがイケメンになっている件…(笑)
シャロンさんは頭を解してくれるんなら、お母ちゃんは心を解してるんです
【カ〜ル】を用意してたじゃないか〜(笑) 寝ていたフリしたんですよきっと… 母とは、身内とは何も
言わないでもそういうもんです!
三次試験会場には15人もいた!早速、茄子田理事長の号令で試験開始!バスに
乗って行くと聞いて『遠足気分でいいねケンジ君』『ムッ君、そうでもなさそうだよ』 来たのはまるで装甲車…時計、携帯電話を取り上げられた六太達は監視カメラ 付きのバスに乗り込んだ…『ムッ君気づいた?』『あぁ乗った瞬間にピンと来たよ (間違いないぜ…このバスの運転手は…ヅラだ!)』 ※'`,、('∀`) '`,、 六太ならきっと別のこと思ってると、こちらもピンとキタ━(゚∀゚)━!
コレから向う場所、方角、到着時間などは一切教えて貰えないバスの中は、密閉
された空間となった…その中で最初に出された課題は一人一人と交流すること… 六太や真壁…勿論、せりかさんも卒なくこなすが、中には問題児も…(^-^ა) 《あ〜ぁせりかさんとのトロけるような10分間はまるで2分にしか感じなかったっ♪》
せりかさんはSF映画が大好きでやっぱり着メロはスター・ウォーズ!《後で着メロ スター・ウォーズに変えよう〜っと♪》なぁ〜んて思っていると『自分も含め、宇宙 飛行士に向いていると、感じた人の優先順位を付けて下さい』 ※って…スター・ウォーズやアルマゲドンとか…50〜30年も前も映画…(^-^ა) で、 懐メロがお好きって 事でOK?(笑)
『そんな…』『そうキタか』『マジかよ!』
※(;´∀`)…うわぁ…マジかよ〜って感じですが、コレは良く有ることのような気がすます…
試験官からの印象ではなくて、同じ立場の人達からの印象の方が正確な気もしますし…
勿論、自分に1票…(笑)
大盛り焼肉弁当を食べた後、消灯…《私達が眠りについた後もバスは走り続けた… 一体何時間くらい経ったのだろうか?目が覚めた時、バスは停まっていた…》 ※
平静を保っていられるか?他の人達とも上手くコミュニケーションが取れるか?と、言うこと
なんでしょうけど… バスは本当に走って居たんでしょうか
なんだかJAXA内をぐるりと一回りした後、敷地内に有る、一般人には知られていない場所に
止まって居るのではナイかと思ったり…あのバスは走ったふりが出来んじゃないと疑ったり(笑)
それと、金髪と貧乏揺すりの人はサクラじゃないのか
だろ!?(笑)3次まで残れるとは思えない…
ワザと、トラブルメーカー的な人を紛れ込ませていたり、他に試験管が居たり…
15人と数が多くなっているのもそんな理由からじゃないですかね?
誰が宇宙飛行士に適しているか
事ではないかと思うんだが…深読みし過ぎ
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