★アニメ三昧★戯言・言いたい放題★

❤只今、友録はしていません☆ファンポチ返しもしていませんのでご了承ください<(_ _*)>

┣ さ行

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全45ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

 
世界一初恋 2 第10話 
「Love goes never without fear.」
 
イメージ 1
 

『ぁ〜ヤベ…ガチで風邪引いたかも…頭痛てぇ』『熱は?』横澤が高野さんの額に
 
手を当てるのを見た律は目を逸らす…《別に二人が何しようと俺には…》その後、

高野は『今夜、家来い…飯一緒に食いたい』『明日の仕事の準備したいんで…』
 
イメージ 4
 
横澤×高野のツーショット…実にイヤラしい〜イヤラしい匂いがプンプンするぞ (´゚ω゚)・*;'.、ブッ
 

『お前、俺の事好きなんだろう?』未だに否定する律に好きと言えと迫る高野…

『あのさ…お前 嫌いなヤツと何度も寝るの?』 『違いますよ!』
 
『俺の事好きって事だろう?』『だから、それは…今は未だ言えません…』
 
イメージ 5
 
※(o◕ܫ◕)o→ܫ←)ゥンゥン 好きでもない男と何度も寝てたんかい いつそんな事してたの
 キスしかしてねぇだろ ( ゚д゚)、ペッ
 
 アニメ内では寝てたって言っても、服着てただベットで寝てただけだしね〜(笑) 寝たうちには
 入らんだろう〜 別に好きな男じゃなくてもいいんじゃね? ←(心の声 
 その時!どんなに律ちゃん可愛かったか視聴者に分かるように見せてもらってないので
 '`,、('∀`) '`,、
 
 
『こんな所で何してんだ?』横澤…律の企画が通ったが、詰めが甘いと言われ

『明日中に企画書を出し直せ。もたもたして政宗の足引っ張んじゃねぇぞ』
 
『あ…ハイ』高野に触れられるとドキドキする律は自分でも高野が好きと
 
自覚している…《ちゃんと話し方が良いのかな…》色々と思い悩むが…
 
《男同士で社内恋愛何て…万が一バレたら…》杏ちゃんにも、

高野に対してもハッキリしない自分態度…《やっぱり言うべきなのか?後悔する

前に…傷つける前に、ちゃんと今の気持ちを伝えるべきなのかもしれない》
 
イメージ 6
 
心配ご無用だ!丸川まるっとガチですから〜 なんて律ちゃんは知らないのだよね〜
 もっと同僚と仲良くなりましょう〜♪ 
 
 

翌日…『高野さんが休み?嘘マジ?』鬼の霍乱(笑)《そんなに具合悪いのかな?

部屋で倒れてないと良いけど》律は手直しした企画書を横澤に届けに行くと、

横澤は早退していた!《まさか…とは思うけど…》律は買って来た薬等をドアノブに

掛けてチャイムを鳴らし直ぐに帰ろうとするが…『ハイ』
 
イメージ 7
 
 
思いがけない高野さんの声…しかし《馬鹿か、お前は寝てろ》出てきたのは横澤…

《やっぱり…》『なんの用だ?』薬を受け取って直ぐに部屋に戻ろうとする横澤に

『高野さん大丈夫なんですか?何か有ったら出来る事やりますけど』
 
『じゃ〜これ以上仕事以外で、政宗に関わるな…お前いい加減にしろよ…』
 
イメージ 8
 
 
高野を拒むかと思えば受け入れたり…そんな律を本気でムカつくと言った横澤!

『俺は政宗の事が好きだ。だからアイツの事は何でも知っている』律の事迄、知って

いた横澤に嫉妬?更に『親の七光り使ってとっとと他社行けよ!』と迄言われた律は

心にも無い事を言う!『横澤さんが又付きあえば良いじゃないですか(あれ?
 
その方が俺としても助かるし(あれ?)そもそもこっちが困ってるんですよ!

何、俺言ってんだろ?)セクハラ受けて困ってるし(どうしよう…違うのに)好き?

冗談じゃないです!(違うよ…)高野さんなんかむしろ、大嫌なんですよ!』

『横澤…誰と話してるんだ?』高野がドアを開ける…
 
イメージ 9
 

《高野さんに弁解しないと…》あの後、メールも電話も来たのに混乱して無視した律

《顔合わせて何言うんだよ…本当は…イヤ…良い訳しない方が良いのかも…

知れない…》でも横澤に高野を取られたくないと思った《俺はどうすべき何だろう?》
 
イメージ 10

 
まぁ〜だ ウダウダしている律ちゃんに超〜イライラ(笑)でもま〜恋する乙女はこんなにも
 ウダウダと悩むもんです♪乙女ですよオ・ト・メ
 
 男子もこんな風に悩むんでしょうかね 悩まんだろ?普通… やっぱ悩むのは男の娘なんじゃ
 ないかね?悩むって男子! 一寸、来いや!(笑)
イメージ 11
 
 
 

ブログ村に参加しています↓のバナ―を
ポチっと✿(。◕‿-。).:*:☆ ありがとう
イメージ 2
 
 
イメージ 3
 

開く トラックバック(6)

 
世界一初恋 2 第9話 「Love is blind.」
 
イメージ 1
 

『木佐、お前ここんとこ集中力なさ過ぎ、ちゃんと仕事しろよ!』雪名が女性と

ホテル街へ行く所を見てから、悶々として仕事もはかどらず…雪名からの

メールもスルー…《これが現実ってやつなんだろうけど…で、どうすんの?俺》
 
イメージ 2
 

《余り夢を見ない方が良いんだと思う…良い思い出をありがとうって事だけにして、

いつも通りFAした方が良い…》雪名のアドレスを削除しようとした時…雪名からの

電話に思わず出てしまった木佐は会議中と言って切ろうとするが《今日会いたい

んですけど…俺何かしました?》『俺に構ってる暇有るなら彼女と会えば?』《は?》

『俺しつこいの嫌いなんだよ…お前とは遊べたし…もう連絡しないで。じゃ』
 
イメージ 7
 
※ (●´艸`)ブハッ なんだか…木佐さんは私と似てるわ〜♪ごちゃごちゃする前に逃げたくなる方
 なんだよ…(;´∀`)
 
 
 
雪名の番号を消去した木佐…自宅へ帰ると雪名から借りた本が有った!送ろう

にも住所も分からない…そういえば雪名の事は何も知らないと今更気付く…

そこへ3ヶ月前知り合った男から電話が来る《良かったら久しぶりに会わない?》

『(別にいっか…もう誰とも付き合ってないんだし)…いいよ』
 
イメージ 8
 
※渋谷で会った?渋谷にハッテン場あるの?←無知ですみません…
 
 

『相変わらず可愛いね〜』キスしようとした男に『止めろ!』『別にいいじゃん』

《そっか…別にいいのか…もう〜どうでも…》しかし…『木佐さん!』
 
イメージ 9
 

木佐をビンタ!そして『すいません。この人と話があるんで帰ってくれます?…

木佐さん!何か勘違いしてませんか?』この前の女性はやはり料理を教えて

くれた人で、お礼に映画に付き合ったと言う雪名…そして『木佐さんに無理させたく

なくて…出来るんなら俺…毎日でも会いたいですよ』『あのさ…もう止めよう…』
 
イメージ 10
 

《例え誤解が解けたとしても無理に決まってる…》『好きなのに?何で別れなきゃ

いけないんですか!?』『お前はモテるから…』『木佐さん!俺の何を知ってそんな

事言ってるんですか!?』『そうだよ俺はお前の事何にも知らない…』
 
イメージ 11

 
『雪名皇、21才!北海道札幌市出身…家族は…好きなもの…好きな人木佐翔太』

『でも…自信が無いんだ…自分にも…お前にずっと好きでいて貰えるかも…』

『俺が木佐さんを好きな事、自信になれませんか?』『お前、どんだけ自信が

有るんだよ』『木佐さんが、無さ過ぎなんですよ…というか俺が誰を好きか知らなさ

すぎです…』 《それは、こっちの台詞だ》 『木佐さん、好き』 『俺も…』
 
イメージ 12
 
 
こうして折角仲直りしたが…仕事はいつもの通り忙しくて雪名と逢う暇もないが…

担当作家もアニメ化にヤル気を出してくれて徐々に仕事も順調に進みそうな木佐♪

家に帰ると…雪名が1週間分のお泊りセットを持って待っていた☆『いきなり

同棲ってのもアレ何で〜とりあえずお泊り会からって思って…』『困るって…』
 
イメージ 13
 
 
『だって木佐さんが好きだから…』『やっぱお前の顔だけが好きな気がして来た!

(お前が側に居るだけで、ドキドキして眠られなくなるだろう…なんて、

どうしてお前は気付かないのかな?)』
 
イメージ 3
 
木佐さん可愛いのぉ〜(・∀・)ニヤニヤ 30才の男が18と、サバ読んでもバレないなんて、
 凄いねぇ〜

 雪名皇はかっこ良すぎ そしてこれくらいのしつこさは欲しい (*´ゝ艸・`)ププ 
 木佐さんのフラフラした所も、私とそっくりだわ〜'`,、('∀`) '`,、 やっぱ、色々と 考えすぎて
 自滅する タイプで、なるべく傷つかない方へと流れて行きたい〜(^_^;)
 
 で…木佐さんとこに来た男も
イケメン 木佐さんイケメン好きだもんね〜(^_^;)
 雪名と鉢合わせ (;´∀`)…うわぁ…でも、よく雪名は出て行きました〜
 
 あのシーン見て、そのまま引き返したりしたらそれで普通は終わり…でも、暴力反対
 まぁ〜男同士なので…どうなんでしょうか?こういうのって有り
 でも…男同士の嫉妬や取り合うシーンって、リアルだと醜いんだろうなぁ〜 (´゚ω゚)・*;'.、ブッ 
 やはりBLは二次元か、リアルでも美少年同士に限るって事ですな…(笑)
イメージ 4
 
 
 
 
 
ブログ村に参加しています↓のバナ―を
ポチっと✿(。◕‿-。).:*:☆ ありがとう
イメージ 5
 
イメージ 6
 
 

開く トラックバック(3)


世界一初恋 2 第8話
 「Love and envy make a man pine.」
 
イメージ 1

キラキラの王子様、雪名皇と何故か付き合って居る木佐翔太30才…

『木佐さ〜ん♥大丈夫ですか?顔色悪いっすよ』『朝帰りっつーか、昼帰りだからさ』

『えー?朝帰りって何ですか!まさか浮気?』『仕事帰りに決まってんだろ…』
 
イメージ 2
 
 
『木佐さんはどうして欲しいですか?』『…好きにすれば…』『ハイ』
 
イメージ 6
 
※って!又、妄想しろってかっ (´ε`;)ウーン…この場合はやっぱ雪名が攻め でも…
 ベットの上で馬乗りになって服脱がすって…余り色っぽくないと思うんですが…
 
 その前に風呂入れ(笑)事後もな つーか…起きた時もう〜しっかりとズボン履いて 
 たよね〜(^_^;)  どゆこと 終わた〜って直ぐ履くのかね でもね居るよね…終わったら
 直ぐパンツ履く人って…又、脱がすのめんどい!それにもう終わり?って何か虚しくなるわ〜
 (´゚ω゚)・*;'.、ブッ 
 
 
 
事後はお料理も作ってくれる雪名(笑)…どうやら女友達に教えて貰ったらしい…

そして仕事で忙しく中々会えない木佐に対し笑顔で『仕事なら、仕方ないですよね』

物分りが良い雪名の事を思うと《ひょっとして俺、あんまり好かれてない?》
 
イメージ 7
 
物分りが良すぎても駄目なんでしょうかね (笑)グダグダうるさいのもイヤでしょう 
 うるさく思われたくないから我慢してるんですよ… 分かってよ〜って感じですね
 人って本当に我儘ですよね〜私も物分り良すぎて、殆ど文句を言わないし、遠慮して自分から
 連絡をとる事も無いので、そのまま疎遠になるタイプです(´゚ω゚)・*;'.、ブッ 
 
 
 
あの美貌と物腰の柔らかさ…モテモテの雪名がどうして自分を選んでくれたのか?

何の文句も言わない理想の彼氏だからこそ不安の種が尽きない…

《恋って…どうすればいいんだっけ?》
 
イメージ 8
 
※木佐は今までゲームか何かのように考えて、本気で恋なんてした事もなかったのですよね…
 今までは自分がイニシアチブを取り、深入りしないで来たものだから、 まさか自分が相手に
 惚れてしまうとか…人を好きになったのって初めてなんでしょうね♪(笑)
 
 
 
イメージ 9
 
 

『アニメ化?』担当作家のアニメ化の予定を聞いた木佐♪《よっしゃ〜なんかやる気

出て来た…》しかし、仕事に励むと雪名の事がほったらかしになってしまう…
 
それでも雪名は《遅くまでお疲れ様です…俺なら大丈夫》のメール…そんな中
 
友人の結婚式の招待状が届く…相手は長年付き合っていた彼女ではなく…結局
 
別れた理由は仕事で忙しくてのすれ違いだった《一度すれ違うともう〜
 
駄目なんだよな》 友人の言葉が木佐に重くのしかかる…

《仕事は妥協したくない、でも雪名も失いたくない…このままじゃ…》
 
イメージ 10
 
 
 
一寸の間、時間が取れそうな木佐は雪名と会おうとメールを送る《少しでも良いから

会いたい…会ってちゃんと話をして、時間取れなくてごめんと言おう…そうでないと、

早く駄目になってしまいそうな気がするんだ》所が…トラブル発生!約束の時間に

大幅に遅れてしまう!《また今度にしましょう…、俺もそろそろバイト先に行かないと
 
いけないんで…仕事だから仕方無いですよ…俺、全然気にしてないんで》

『気にしろよ!アホか!(アホか…って、アホは自分だろう)』
 
イメージ 11
 
 
《今更自覚する…俺は本気で雪名が好きなんだ…》結局、木佐はまりも書店まで

来てしまった…《此処にいたら会える筈…取り敢えず謝る事は誤って…何でも良い

から雪名と話たい…5分で良いから顔を見たい…それでこの不安を消し去りたい》

そして…雪名が出て来て…『雪…』『皇!待たせてごめん〜』《え?》
 
イメージ 12

 
『じゃ、行こうか?』『うん』雪名は女性とホテル街へ…
 
イメージ 13
 
きっと、お料理教えて貰ってる女友達ってところじゃないですかね
 でも、木佐にしてみればウジウジと疑心暗鬼になって居る所に、こんなの目撃したら嫌ですね…(^_^;)
 
 相手が自分とは吊り合わない程の美形で、性格も良いとなったら…そらぁ〜大いに悩むでしょうね〜
 (笑)此処で開き直るか?それとも、もっと楽な方へと流れるか…(^_^;)
 
 楽な方へ流れると駄目かも知れない…欲しいものは欲しいと意思表示をしたほうが良いかも
 知れないし、遠慮なんて要らない…そしてその為の努力はすべきだと思いますよ…私は
 
 自分がそうじゃなかったから、今まで たくさんのモノを失ったと思っているので…これからは、
 そうして行きたいと思ってます
イメージ 3
 
 
 
 
ブログ村に参加しています↓のバナ―を
ポチっと✿(。◕‿-。).:*:☆ ありがとう
イメージ 4
 
イメージ 5
 

開く トラックバック(3)


世界一初恋 2 第7話
「Actions speak louder than words.」
 
イメージ 1

 
年に1度スーツで出社する日、丸川の新年会の日…近所のおばちゃんに『二人は

何の仕事してらっしゃるのかしら?』と聞かれ『夜の仕事…』と答える高野…(^_^;)
 
イメージ 2
 
 
仕事中に律は母親からの電話を取ると…先日杏ちゃんを一人で帰した事を

攻められ、今日安ちゃんが友人の結婚式だから帰りは送ってあげなさいと言われ

るが…『本当に仕事で無理だから!先方にもちゃんと断って置いて!いいね?』
 
イメージ 8
 
あり得ない…(笑)仕事だって言ってるのに、電話とか迎えに行けとか…律ママや杏ちゃん達は
 あまりにもセレブ過ぎて、仕事の重要さが分からないんだろうか
 
 
 
新年会〜♪高野達エメラルド編集部達が会場入りすると一気に華やかになる♪

《どうしよう…激しく、あの一団の仲間とは思われたくない》と律…そして次に華々しく
 
登場したのはザ・漢の先生とジャクン編集長…まるでホスト(笑)
 
イメージ 9
 
エメラルド編集部!スーツ着ればキラキラしてますね(笑) 伊集院先生はそっちの
 気が有る様ですがジャクン編集長はどうなんでしょうね? もしかしてこの人達恋人(^_^;)
 
 
 
高野から吉野千秋を紹介された律♪『いつもお世話になってます、吉川千春です』

《男?吉川千春って男だったのか》びっくりしていると、今度は女性作家さんに

弄られ…ウェートレスにぶつかりそうになって高野に抱きとめられ…そして…
 
イメージ 10
 
おぉ!このシーンは1期の羽鳥×千秋の所にリンクしてるんですね あの時…千秋の所へ
 高野さんと律ちゃんが挨拶に来た時は既に恋人っぽい…と思ったが、間違いでは無かった
 のね〜
 
 
 
次にぶつかったのは横澤!先日の企画会議の事で難癖を付けられる律…しかし

高野がフォロー『こいつの仕事ちゃんと見てんのか?やるべき事はちゃんとやって

んだ!』《俺のこと、認めてくれている…俺をちゃんと…見ていてくれんだ…》
 
イメージ 11

 
新年会もようやっと終わり…携帯を見ると杏ちゃんからのメールがいっぱい!

《ホテルのラウンジで待ってるから》返信する間も無く作家さん達を二次会会場へ

誘導し、ホッと一息する筈が…『律ちゃん!』『杏ちゃん!』
 
イメージ 12
 

『律ちゃん。私ハッキリさせておきたいんだけど…私達、恋人って関係じゃないのは

分かってるけど、婚約者でいいんだよね?』『いや…それは…』『確かに昔、断られ

たけど、私律ちゃんが好きなの!』律を呼びに来た高野は偶然この話を聞いて

しまう…『他に好きな人が居るの?』中学の時から好きだった人を未だ引き

ずっているのか?と聞かれた律…『そうなのかも知れない…』『小野寺!』
 
イメージ 13
 
 
『喋ってねぇで仕事に戻れ』高野が現れ、杏ちゃんは『もういい!帰る!』『待って!

そこまで送るから』しかし『お前が中途半端に優しくするから、相手も諦めきれ

ねぇんだろ』『何処から話聞いてたんですか?』『ま…大体…』
 
イメージ 14
 
 
気まずい雰囲気のまま自宅に戻った二人…《早く…早く家に帰ろう…そうしないと

又、この間みたいに…流されてしまう…家に、帰らないと…》
 
イメージ 15

突っ込んで良いですか 朝、出社時は二人で坂を下って駅方向へ歩いてたんですが…
 車はどっから出てきた?(笑)
 
 
 
『帰って下さい!』『お前がそうやって逃げてばかり居るからだろう!
 
お前がどうしたいかなんて関係ない。昔みたいに
 
いきなり消えたりしないよう、俺はお前を逃さない』
 
 《駄目だ…又流される…》
 
イメージ 3
 
※『俺はお前を…裏切らない』っぽいどっかで聞いた台詞 こういう台詞は女子だったら
 言われたいんだと思う♪でも、世の男子たちは中々言ってくれないですけどね〜(^_^;)  
 
 律ちゃんの(*´ェ`*)ポッ顔が、可愛いのぉ しかし今回も、妄想力が必要です
 この後はあんな事やこんな事…したんだろうなぁ〜(;´Д`)ハァハァ
 
 
 
『高野さん!とっとと起きて下さい!もう昼ですよ。俺、会社行くから帰って下さい』

『ってかさ…洗濯物くらいタンスに入れたら?』『いつ来るとか分かってりゃ俺だって

ちゃんと片付けてますよ』『へぇ〜、また来て良いんだ?お前の部屋初めて入った…

嬉しい…』 『もう!ウチには来ないで下さい!』
 
イメージ 4
 

※近所のおばちゃん、ホストクラブへ行く気満々でしたね(笑) 
 さてさて〜もう高野さんちでも、自分のお部屋でもイチャコラしまくりで、この期に及んで
 『恋じゃない!絶対違う〜!』って…ま〜そうですねぇ〜きっと恋はもう〜通り越して別のものに
 なってるんだよね♪高野さん×律の場合は…
 
 次回は雪名×木佐さんですね こっちもどういう進展の仕方するのか 楽しみです♪
イメージ 5
 
 

 
 
ブログ村に参加しています↓のバナ―を
ポチっと✿(。◕‿-。).:*:☆ ありがとう
イメージ 6
 
イメージ 7
 

開く トラックバック(6)


世界一初恋 2 第6話
 「Love is without reason.」
 
イメージ 1

《本当に欲しいモノはいつだって手に入らない…そう思っていた頃が有った…》

丸川書店 専務取締役 井坂龍一郎の秘書 朝比奈薫。薫との出会いは子供の頃…

新しい家政婦の息子で龍一郎の遊び相手を務める事になった薫の全身の怪我を

見て《俺がコイツを守ってあげなきゃ!》と思ったのが運の尽きだった…次第に

薫に惹かれて行った龍一郎…しかし…《好きな男が、自分の親父を好きな場合

何つーんだ?不毛?そうだ…俺は不毛な恋をしている…》
 
イメージ 6
 
(・0・。)ホホーッ!井坂さん良い身体してますね〜 あの白モヤが邪魔っ(笑)
 と、言っても…そんなのは見たい訳じゃないけど(爆) でもね〜ブログ始めた頃は (*/∇\*)キャ 
 とか… (*´エ`*)ポッ とか書いてたのよ〜
 
 いつからでしょうか…もっと色っぽく見せろとか…キスじゃつまんねぇ〜とか言い出したのは… こんな私じゃなかった…(´゚ω゚)・*;'.、ブッ
 
 
 
小説家志望の龍一郎は取り敢えず父親の会社に入社したが…朝比奈に、投稿の

1つでもしてみろといわれ、会社では社長の息子ってだけで陰口を叩かれる…

有る日、秋彦が欲しがっていた本を届けに来た折に偶然、秋彦が書いた小説を

読む…『これ、お前が書いたんだよな?』『返してください!』『秋彦、何処でも

良いから出版社に投稿しろ!嫌…ウチだ丸川書店に必ず持って来い!』
 
イメージ 7
 
此処…全く小野寺律ちゃんと同じシュチですねぇ〜 違うのは悪口言ってる人にちゃんと
 言い返しているところと、本当に編集としての実力が有るってとこ…実力が有るから言い返せるん
 でしょうけど♪
 
 

《俺には あぁ〜言うのは書けん》秋彦の才能を目の当たりにした龍一郎は無性に

薫に会いたくなる…《タダ単に、朝比奈が側に居てくれさえくれれば…》
 
『お帰りなさいませ龍一郎様…何か有りましたか?顔、赤いですよ』『知らねぇよ』

熱を計ろうとする朝比奈…《いかん…思ったより弱ってるかも…昔からコイツと

一緒に居れば何故か元気になる…俺が、本当に欲しいのは…》
 
イメージ 8
 
 
『止めなさい!貴方はどうしていつも私を困らせる様な事ばかりして…』拒否…

そして父親からの電話には嬉しそうに話す朝比奈にイラついた龍之介は『そんなに

親父と話すのが好きなら、親父の秘書にでもなればいいだろ!…お前なんか

いなくても、何の不都合もない(違う…)』『分かりました…貴方がそう仰るなら…』
 
イメージ 9

こうして朝比奈は父親の秘書になってしまう!会社で会っても口も聞かず…そして

3週間後《どうしてこんな事になったんだろう…そんな時、朝比奈が引越しをすると

言って1つの鉢植えを持って来る…《何だよこれ》その鉢植えは【甘野老(アマドコロ)】
 
イメージ 10
 
 
花言葉は【元気を出して】それを聞いた龍一郎は母から鉢を貰って薫に貸したもの

だった…《アイツ今の今までずっと持ってたって事か…》それを返しに来た理由は

同僚から来たメールで知る龍一郎…《辞める?なんで?》
 
イメージ 11
 
 
雨の中、傘も差さずに朝比奈の家に来た龍一郎『そんなに俺に関わりたくない

のか!?』『無礼を承知で申し上げます…私は貴方が好きなんです…ですから

離れたいのです…』朝比奈は鉢植えを貰った時から龍一郎の事が好きだったと

告白…『馬鹿か!お前が俺に思ってる事は!俺がお前に思ってる事だ!お前は

俺の事を分かって居ない!何年一緒にいたんだ!朝比奈…拭け…』『ハイ…』
 
イメージ 12
 

『龍一郎さんも早く作家になって円満退社してください』龍一郎の秘書として復職

した朝比奈♪しかし龍一郎は『それはもう良い…そのかわり、さっさと此の会社を

乗っ取る事にした』『龍一郎様…早く偉くなってくださいね。貴方なら出来ます』

《後悔はしていない…本当に欲しいモノは手に入れたのから…》
 
イメージ 2

 
今更ながら、丸川書店のホモ率パネェ〜 (笑) まさか井坂さんまでもが…って、 
 純情ミステイクが見られるとは思っても居なかったこの調子じゃ横澤回も有るんだろうか?(^_^;)
 
 《欲しいものは手に入らない》から《欲しいのもは手に入れた》井坂さん 想いは通じるもの? でも黙っていたら通じなかった…言った者勝ちですよね〜
 
 宇佐美秋彦を発掘したのは井坂さんって事なんですね!じゃ〜秋彦さん17才で井坂さん大卒って…
 秋彦さんより5歳も年上何ですか? Wikiでは3才上って事になってますね(^_^;)
 
 律ちゃんと違って、井坂専務は編集者の才は昔から有るようです(笑) それに、優秀な
 右腕もいるし…丸川は安泰です☆
 
 あ”ー!そう言えば律ちゃんにも優秀な恋人がいたんだ高野さんから手取り足取り、教えて
 貰えば良いですよね♪頑張れ律ちゃん
 イメージ 3
 
 

 
 
ブログ村に参加しています↓のバナ―を
ポチっと✿(。◕‿-。).:*:☆ ありがとう
イメージ 4
 
 
イメージ 5
 
 
 

開く トラックバック(8)

全45ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事