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BRAVE10  第12話 「光の勇士」 (最終話)
 
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『我は全てを還すもの…闇の深淵へ帰れ!』辺りは闇に包まれた…『コレは…』

『六郎!未だ起きてはならん!』『私はどうしても行かねばなりません』
 
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コレよ〜コレ〜何気に六郎のウエストに幸村の手…それに手を添える六郎 直接的な
  表現よりこういうのが妄想駆り立てられてキュンと来るのよ(笑)
 
 
 
『此の禍々しさ…素晴らしい…コレはいわば制御装置…』簪の秘密を知った

半蔵…『さぁ出て来い!伊佐那海!』しかし、半蔵は闇に飲み込まれてしまう!
 
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※ってか…半蔵キャラ変わってね 口調違うし…急に小物臭まき散らしてる
 本性が出たって事なんでしょうかね?(^-^ა)
 
 
 
『闇の力再び地上に現れた時、9つの根源の力を持つ者の命を以てそれを封じよ』

出雲の予言(秘文)を知っている六郎は自分の命で闇の力を弱めようとするが…

才蔵が止める!しかし幸村『アレはもう伊佐那海ではない!』『伊佐那海だ!…

予言だ?そんなもんに振り回されてたまるか!伊佐那海!』
 
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一方…清海と弁丸は弁丸の作ったからくり炸裂拳で白群を倒し!佐助&筧は

闇のお陰で虫達が離れて巻き返し、灰桜を甲賀秘奥義でご自慢の顔を…(^-^ა)
 
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※佐助はまた変わった甲賀秘奥義…マンゴクサイ…って何?漢字どう書く って普通に
 変換したら…マンゴ臭いって出た… (´Д`ა) ビックリしたわ! (笑) 
 
 
 
そして百合鎌ちゃんは痛くして貰って激しく萌え?『いいぜ〜いいぜ〜たまんねぇな

此の赤い世界!てめぇにも見せてやるよ!…どうだ?たまんねぇだろ?』

で、甚八…刀を触ったアナスタシアに電撃攻撃 『痺れるほど良かったろ?

刺激が強過ぎて逝っちまったか?…何だ意外と暖け〜じゃねぇか…』
 
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甚八っつあん!大人の台詞キュンとキタ━(゚∀゚)━! ヴェロニカさん何処行ってたん?なにかしら
 活躍期待してたんだけど…(^-^ა)  
 
 百合鎌ちゃんを萌えさせた朽葉も中々良かったですが…鎌ちゃんの変態ぶりには誰も適わない♪
 
 
 
さて…伊佐那海のブラックホール(笑)へ、入った才蔵…『才蔵…怖いよ…皆を

守りたかった…私は人じゃないから皆を傷つけるしか出来ない…私が居ると

迷惑かける…』『急にしおらしくなんな!』『もう嫌なの心が痛いの!』

『心が痛いのはお前が人間だからだ!俺を信じてるとかって嘘だったのか?

俺にとっちゃ、お前はお前だ!俺達の仲間!十勇士の一人なんだよ!』
 
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『出てこい!伊佐那海!』『才蔵!』闇と光が抱き合って…闇は消滅♪
 
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『無事で何よりだ…さ…帰るぞ』皆もブ無事集まって…しかし、アナスタシアの

家宝は偽物…『もう何もない』『何もナイって事はこの先自由に出来るって事だ』
 
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三成と兼続は打倒徳川を目指し、政宗もまた一波乱起こす算段をするが…
 
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取り敢えず、上田城はマッタリ…(^-^ა) いつもの様に才蔵を追いかける鎌ちゃん♥

勝手におやつ係になった伊佐那海♪誰が組頭になるか揉める才蔵と佐助…

『組頭、我じゃない…それ、お前の役目』ってことで、才蔵が組頭になるのかな?
 
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※とっても楽しそうな上田城ですね♪アナスタシアの髪の毛だけがチラリ出ましたが、今は皆の
 前には出なくても幸村の配慮で隠れ?(笑)真田十勇士として此処に残るのでしょうね
 
 終わりましたね〜ま〜予想通り『俺達の冒険はこれからだ〜』的な終わり方(笑)
 全体的に盛り上がリに欠け、ま〜王道っちゃ〜王道…なのか?良くありがちなストーリーで
 色々な所の掘り下げ、キャラの使い方、終わり方、何もかも…中途半端感は否めなく、残念な
 感じでは有ります…がっ 此の、中途半端な感じが逆に 原作はもっと面白いんじゃ
 ない と興味を持ちましたそういう意味で良い作り方?ってか私が、良いようにハマったって
 ことか…(笑) なんたって嫁見つけたし〜六郎グッズ欲しい (@´*v*`):;*.':;ブッ
 
 贔屓目ですが、短い尺の中で、此の作品の魅力を全部伝えるのは無理でしょうしね
 絵は綺麗…キャラは魅力的で、動きも良かったです  大人な感じでとても艶っぽい
 作品なので是非、原作を読もうと思ってます私が原作にまで興味を持つってそんなにないです♪ タダ、歴史好きさんにはちょっと不満が残ったかもしれないですが…(笑)
 
 【BRAVE10 -ブレイブ-テン-】最終話…此処までお付き合いしてくださった皆様!コメント、トラバ、
 各種ポチ(笑)も本当にありがとうございました!<(_ _*)>
 そして、アニメスタッフの皆様!お疲れ様でした♪
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BRAVE10  第11話 「闇の慟哭」
 
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黒執事3期キタ━(゚∀゚)━ イヤイヤ鎌姫だ〜♪だが『俺は姫じゃねぇーー!!』
 
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※┐(´∀`)┌ハイハイ…姫じゃない…姫じゃない…鎌たん可愛いのぉ〜♥ 
 3期黒執事は鎌姫ちゃん特別出演許可しま〜す! 今回キャプがえらい事になってます♪(^-^ა)
  大判大放出!(笑)
 
 
 
才蔵が《火生三昧》三昧で死にかけている頃… (こちらはアニメ三昧):゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ

伊佐那海ばっか優遇されて面白くない鎌ちゃんが偽雨春?を追いかけると…
 
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そこは素敵ワールド!どっかの国のお姫様になっていた!イケメン執事付きで

綺麗なドレスに舞踏会…バラのお風呂と執事とのイケナイ恋♪(・∀・)ニヤニヤ…
 
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※もう〜鎌ちゃんがヒロインでいいよ ( ^∇^)
 
 

うっとり甘ったるい世界に時々現れる記憶の中の誰か…『(いいえ、求めるのは

刺すような瞳…血の匂い…甘い匂い等反吐が出る!)求めるのは至高の快楽!』
 
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※あ〜私も錆びたような血の匂いと埃の匂いとかさせている冷たい目をした男にキュンと来る
 Mです  で、そういう男をめちゃくちゃにして、本当に血でも流してくれたら抱きしめて
 やりたい…S〜(笑) 蜻蛉様に言わせると邪道じゃ! 

 
鎌ちゃんの酒池肉林の想いが?(笑)素敵ワールド破壊!『気色悪りぃ真似

しやがって!』『完璧な快楽を与えたのに…』『アレのどこが快楽!戦って、

息切らして血流して!脳みそが痺れる今この瞬間だ!…あぁ〜最高〜♪』しかし…

『そうか?痛みが好きか?ならば与えてやろう…伊賀亜流忍術…血奉…』
 
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鳴海さんボイスで『痛みが好きか?』って本当エロボイス!(;´Д`)ハァハァ〜
 鎌ちゃんの泡仕事しすぎ! 《BDでは泡は消されています…》なら買う♪(笑)

 さぁ〜鎌ちゃんはやはり女の子だったのか  朽葉は女の子と思ったから、女の子が
 好きそうな幻術を見せてヤッたんでしょうけど…ところがそんな幻には動じない自称男の子の
 鎌ちゃんでした♪
 私なら…あの世界にどっぷり浸かって溺れ死んでもいいや(´゚ω゚)・*;'.、ブッ
 
 
 
一方…暇そう〜な根津甚八の前に、何故かポージング アナスタシア♪『会いた

かったぜ〜』『直ぐにさよならよ…伊賀亜流氷術 槍氷華!』槍なら負けねぇ甚八!
 
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※さぞかし立派な槍をε=ε(′д`||)ゴホゴホッ…失礼…エ?二本持ってた(笑)
 
 
 
ならば氷柱で囲んで『大人しく死になさい!』『女の頼みでもそれだけは聞けねぇ』

『黙れ!』『なんて顔してんだよアンタ…氷の顔が溶けてるぜ』《ヤルのよ…今まで

だってそうやって生きて来た…》母を頃され、奪われた王族の証の剣を探して

この国まで流れ着いたアナスタシアは、その剣と引換に半蔵と密約を交わした…
 
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こっちがマジ本のお姫様だったっ!(,,゚Д゚)
 
 

『弱い者が強い者に命を握られるのは当たり前の事よ…』『アンタもそうなのか?』

『それ以上無駄口を叩くな!伊賀亜流氷術奥義 永久凍土!』 (*´'Д'):;*.':;カハッ

『アンタなんかに、私の氷は溶けせないわ…』 
 
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※悪い…『永久凍土』で、ワロタ '`,、('∀`) '`,、   アナスタシアの氷を溶かせるのは
 才蔵なんでしょうかね〜(・∀・)ニヤニヤ 才蔵の傷だらけの身体に萌えるきっとアナスタシアも
 そうだ…(笑)
 
 
 
『アレは君達を憎んでいた…君達の家族ごっこには反吐がでる…そう言っていた

筈ですよ』『アナ…』『聞くな!』そして…『泣くな伊佐那海!誰も死なねぇ!』

《私のせいで…私が弱いから…皆の様に戦えないから…何も出来ない…》
 
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《力が欲しい?》 《欲しい…》 《圧倒する力が…》 《欲しい!》

《ならばその簪を打ち捨てなさい…さすれば得られるでしょう…》
 
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『止めろ!伊佐那海!』『ほぉぉぉーー』
 
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『伊佐那海…』
 
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※暗黒伊佐那海でちゃった…コレは最強〜敵も味方も関係なく辺り構わず 破壊して
 しまうでしょうね…きっと、こんなだったら、弱くてウザいだけの女の子のままでいて下さい!
 って泣いて土下座するレベル 
 
 どうやって此の伊佐那海を鎮めるか…って才蔵が命がけで止めるのでしょうけれど…
 次回で最終話? 俺達の冒険はこれからだ〜的な終わり方か…(笑)
 
 もうね政宗チャンとか徳川空気…'`,、('∀`) '`,、 そして、石田三成、直江兼続とかも活躍してない…
 もったいないな… 原作はもっともっと濃厚だと思いますので、是非 読みたいです
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BRAVE10  第10話 「惨劇の幕開け」
 
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『時が来た…』『誰が天下を手にしようと、裏から支配するのは我等…』『無論…』
 
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※あ〜アナスタシアってこっちの人でしたか…伊賀忍者なんですもんねぇ…
 
 

奇魂の方が伊佐那海の力を抑えている事を知った伊佐那海…そして勇士達…

うろたえる清海に幸村は『才蔵が付いている…闇を抑えられるのは、光だけだ』
 
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六郎の看病をしている幸村の所へ石田三成と直江兼続の来訪…『手短に頼むぞ

取り込み中でな…』何とか家康を排除をしたい二人…三成は『世を覆す様な大きな

力がアレば…』『そんなモノを望むものでは無い…大きすぎる力は災しか呼ばん』
 
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※(*/∇\*)キャ いっその事、幸村様 添い寝して差し上げれば? 
 
 
 
『どうもこんにちわ』伊佐那海を見守っていた才蔵は半蔵の襲撃にあう!勇士を

皆頃しにして奇魂ごと伊佐那海を連れ去るという半蔵…『手始めは俺って訳か?』

『いいえ、もう既に幕は上がっています。伊賀異形五人衆と勇士の惨劇の幕が…』
 
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そして、青海と弁丸…清海は滝行の末、伊邪那美命=神=伊佐那海との悟りを

開き、我が妹を信じる事にした♪しかし、 伊賀異形五人衆=白群(びゃくぐん)に

襲われる!怪力少女と思ったが、なんかゴッツイ男?になった!(笑)
 
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弁丸を掴んだ腕が伸びたかと思った(笑)ゴムゴム〜とか思ったら…なんと! 少女の姿から
 男?なの?なんなの?お前は ステラちゃんかっ
 
 

一方、佐助と筧の前には伊賀異形五人衆=蟲使いの灰桜(かいおう)が現れ…
 
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※あれ?大の男二人が…(^-^ა) どうした佐助〜☆佐助も忍者なら毒には耐性が有ると
 思うんですが…頑張れさちゅけ〜♪復活せ〜ぃ
 
 
 
『才蔵!』『伊佐那海!来るな!』伊佐那海は捕らえられて…『戦いに集中しないと

死にますよ』『止めて!才蔵…止めて…才蔵を傷つけないで…』奇魂から小さな

闇が生まれた…『ほう〜コレは面白い、ひょっとして貴女の悲しみが奇魂の力を

引き出すのですか?…火生三昧!』『イヤァーーー!』
 
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『全部貴女のせいです…貴女と出会わなかれば…貴女に関わりさえしなければ…

才蔵がこんなに傷つく事も無かった…』『伊佐那海!聞くな!』『才蔵だけでは

有りませんよ。他の勇士達も虫の息か、くたばっている頃です…
 
それも全〜部 貴女のせいです…』
 
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※(*'ω'*)......ん?なんか いきなり終わった…(笑) そして… (,,゚Д゚) オオオーーー
 セバスチャン出たぁーー   此の人も伊賀異形五人衆? 
 
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 真田十勇士とでは5対9な訳だけど…それでも勇士達 勝てないの?(^_^;)
 鎌ちゃんとか甚八とか?何処行った?早く出て来い〜!こっちの二人はあのセバスチャンに
 やられるのか
 
 と、言っても半蔵は大きな勘違いをしていますからね 伊佐那海を悲しませて奇魂を
 制御不能にしてしまったら…まして、あの簪を取ってしまったら…

 お前が伊佐那海にやられるじゃん♪ってもんですな(笑) 予告では、次回そんな感じでしたね
 (^_^;)
 
 心配なのは六郎〜 幸村様は六郎を一人にして来たんだろうか  鎌ちゃん辺りに
 頼んくれていればいいけど… 鎌ちゃんそんなキャラじゃないし… 今、アナスタシアに襲われたら
 六郎ヤバイなぁ…
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※一番上のクリップアートは妙の宴様からお借りしています
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BRAVE10  第9話 「氷の素顔」
 
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ーーー 絶叫  。゚(゚´Д`゚)゚。  放心状態 で、この時間…(笑) 
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六郎〜たまらん    (;´Д`)ハァハァ
 
 
 
 
『幸村様…ご無事で何より』幸村様御一行は無事上田へ到着!佐助は新しい

仲間と対面♪弁丸より、甚八より…『何この子っ❤』ヴェロニカに夢中〜(笑)
 
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※佐助がヴェロニカさんみて❤のお花を咲かせるとか可愛い過ぎるっ!でも…ヴェロニカさん
 どこ舐めてんですかっ 佐助見た後、自分の股間を…(´゚ω゚)・*;'.、ブッ
 
 
久しぶりの自分のお布団〜♪そしてアナスタシアとのガールズトーク…

『皆と一緒に居るって心地いいね…ねぇ?アナ?』『…そうね…』
 
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一方、幸村の寝室♪『寝やの相手でもしてくれるのか?』ブヒッ(笑) 才蔵は勇士を

10人揃えた理由を幸村から問いただす…真田家秘文書に10の根源の力を持つ

者が世を変えると書かれていた中心に光と闇…『お前は光だ…』

『ねぇよ!あり得ねぇ!じゃ〜なんだ?残った闇が…』 『伊佐那海だ…』
 
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その頃…アナスタシアが六郎の寝込みを襲っていた!『何のつもりですか?アナ』

『貴方が欲しいのよ』『まさか私の右目を』『戴くわ』
 
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『大人しくして頂戴…痛くしないから』『させません…取られるくらいなら失くします』

六郎は自ら右目を傷つける!そして『六郎!』佐助が駆けつけるが…
 
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ギャ!六郎〜〜!イヤァーー・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン 普通、お小姓の六郎は 殿(幸村)の
 寝所の隣の部屋とかに居るものではないの?なんでだよ〜離れて いたら殿をお護りする事も
 できないし、自分だって、大事な右目を持っている身なんだから危険じゃない…ってか
 六郎が弱かったんじゃなくてアナスタシアがめっちゃ強かったんですよねね?←(ヒッシ…
 
 
 
逃げたアナスタシアを追う佐助…しかし氷に捕まり…『ためらったでしょ?馬鹿ね』

騒ぎに才蔵、伊佐那海も集まって来て…『どういう事だ!?』『さぁ?』『喧嘩?』

『仲間?家族?全てまやかしよ…やるかやられるか…それだけの世界』
 
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ギャ!佐助も〜〜・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン
 
 
 
『若…、申し訳有りません…』『詫びるな…お前は守ったんだろう?儂との約束を』

『失くしては守れたとは言えません』『お前は真面目過ぎる』『申し訳有りません…』
 
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はぅ〜〜なんかエロいな〜色々と…(笑)
 
 
 
『お前、反間だな?』『今頃気付いたの?腑抜けにも程が有るわよ才蔵』『真田の

情報はやらねぇよ…此処からは生きて出さねぇ!』
 
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『お前の氷は固まる前に砕いちまえば怖くねぇんだよ!先ずは雇い主の

名前からだ…』鎌ちゃんも近くに居ましたが才蔵の殺気でチョイビビリ(^-^ა)

『駄目よだいぶ地がづいてきたわ…詰めが甘いわよ才蔵!』『川からか!』
 
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才蔵!やっぱカッケー!アナスタシアにも容赦ない、ドSの才蔵に萌えたっ  (;´Д`)ハァハァ  何?あの技?痛そう〜股関節外れるよね〜(^-^ა)
 
 
『我怯んだ、忍失格、幸村様守る資格なし』『お前はちゃんと六郎を守っただろ?』

佐助、無事。ヴェロニカ、佐助慰める。 ←(佐助風に…(笑)
 
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※(o◕ܫ◕)o→ܫ←)ゥンゥン こういう時、タダ黙って側にいてくれるだけでいいのです… だから動物は
 癒されます〜♪
 
 
『逃したか…必死だったんだろうよ』幸村と才蔵が話していると…『俺が一寸町に

出てた間になんか有った様じゃねぇか?』甚八さん♪二人に伊佐那海が拾われた

話から始めた…伊佐那海が泣くと巫女が消え、黄泉の国へつながる黄泉平坂が

有ると言い伝えられていた石畳から闇が漏れていたという…
 
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※此処まで知っていて幸村は、黙って出雲へ行かせたんですよね…(^_^;)

 
黄泉平坂から闇を呼べるのは人間の負の感情を糧に1日に1000人頃すと言った

伊邪那美命ただ一人…『伊佐那海が奇魂を守って居るのでは無く、奇魂が

伊佐那海からこの世を守って居るのだ…』その話を伊佐那海が聞いてました(^_^;)
 
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おぉ!?奇魂は伊佐那海自身を封じる為だったのか アララ…意外な展開!
 あの簪だけを手に入れても無駄って事ですね…まるで、生きたパンドラの箱
 
 全ての元凶は自分だと知ってしまった伊佐那海はショック!ってもんじゃ〜有りませんね…(^_^;)
 死んでお詫びを〜〜とか言いそうですが…もう〜ね‥あの簪 一生外れないように括りつけて
 下さいよ
 
 でも…簪つけけても 闇が生まれてしまいましたよね…(^_^;) じゃ〜才蔵が 片時も側にいて、
 笑わせていればいいんじゃね とか…(笑)
 
 さて!裏切りましたアナスタシア!反間だって言うのは本当でしょうけれど…でもね…
 どうなのかな?真田や才蔵を本当に裏切るのかな って感じでしょう? 他に氷属性の人が
 見つかれば話は別ですが…やはりアナスタシアは戻ってくるのでしょうね…
 
 アッチコッチのシーンが同時進行しているので記事が、もの凄く書き難いの…
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BRAVE10  第8話 「勇士誕生」
 
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『好むものは酒と女!愛すべきものは俺様の船!』 
 
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※ ぱぁり〜キタ━(゚∀゚)━!
 

茶会での一件で徳川と伊達から追われる真田幸村御一行様…途中、弁丸が

上手く追っ手を足留めしてくれて合流♪『才蔵、鎌之助、沢山までの索敵を命じる』

『お前、索敵の意味分かってねぇだろ?』『サクっと敵を殺る!だろ?』『アホ!』
 
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※『サクっと敵を殺る』'`,、('∀`) '`,、鎌ちゃんらしくてワロタ♪
 
 
案の定、街道は土砂や倒木で塞がれ、このまま行くと琵琶湖だけ…『お前らが

おれば何とかなるだろう』呑気な幸村♪しかし『いいや!なんともなんねぇよ!』
 
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もうね…六郎の腰回りしか見てません!(`・ω・´)キリッ!
 

政宗ちゃん♪『オッさんと伊佐那海には触れさせねぇよ!』一旦は伊達軍を

蹴散らしたが…目前は琵琶湖で追い詰められた真田勇士…そこへ『水軍?』

船は伊達に向けて砲撃♪『俺様の縄張りで何してくれるんだぁ?』

真田勇士、船でちゃっちゃと逃げ…『ちぇっ!悪運のつえぇぇぇーー』
 
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政宗ちゃん小物臭;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ 家康論外…ま〜そんなこたぁ〜どうでも良い
 わたしゃ六郎の腰だけが…←(シツコイ
 
 
 
なんと!船には筧さんが乗っていた♪そして…『な?俺様と一緒にこの船で

暮らさねぇか?』船の持ち主=根津甚八は早速、鎌ちゃんを口説いてました(^-^ა)

『俺は男だ!』と聞いて少々ガッカリ…金髪爆乳美女が居ると聞いたから助けた

とか…でっかいヌコと戯れていた伊佐那海は『私、女だよ』『誰がてめぇみてぇな

貧乳チンクシャの相手にするかってんだよ、餓鬼は口挟むな』コレに怒った青海
 
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って言うか〜鎌ちゃんも超〜ヒンヌーなんですが…あっ!べっぴんだからOKなのか
 納得したっ!(笑)
 
 
 
『伊佐那海を愚弄するな!』青海の棍棒を素手で抑えた甚八!更に電撃で青海を

倒してしまう!筧とは義兄弟の契りを交わしたが、他の奴らを載せる義理はない…

甚八はこの船に乗せてもいいかどうか勝負しようと言う!って事で酒の飲み比べ!

幸村即答OK〜♪伊佐那海も弁丸も飲む気満々(^-^ა)勿論、才蔵に怒られる♪
 
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一方、上田城…『屋敷は手薄になっちゃうし…何かあったらどうするのよね〜』

『何もない…我が居る…それに…アナも居る…』『あらそう…それは光栄ね』
 
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オヤ?なんかアナスタシアさんの言い方が…何かの伏線でしょうかね この人、裏切りそうで
 怖いわ〜 (´Д`ა)
 
 
大宴会!の果て…
 
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※実に楽しそうだ〜♪ 
 
 
 
『本当に上田の若君か?…お偉いさんって感じがしねぇんだよな』『そういうお前は

何者なのだ?何故海賊なのだ?』『自由だからよ…広い海の上、無限の空の下に

居る限り俺様は自由であり続ける』『誰に仕えようと、何処でどの様に生きようと、
 
それが己の意思ならば自由だろう?心は縛られる事は無い』自分に付いている

皆も自分の意思で此処に居ると言う幸村に『アンタ…タチ悪いな』
 
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海賊?此処は琵琶湖なんだが…(笑) 琵琶湖から海へも行くんだろうか? もう一回京都戻って
 から大阪→大阪湾へ抜けるのかな?
 
 
 
『才蔵…?』『俺は、ずっと…こういう場所を求めていたのかもしれねぇな』
 
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※コレまで冷酷な暗殺者として生きてきた才蔵…だからこそ、ウザいけど仲間達に囲まれて
 一緒に戦ったり…笑ったり…安らかな気持ちで余裕を持って人を許せるとか…そんな風に生きたいと
 思っていたのを気づかせてくれたのは伊佐那海と幸村…ですね…
 
 記事で省いてしまいましたが(^-^ა)  才蔵が自分を伊賀ではなく、『真田の霧隠才蔵』と
 名乗った時は一寸感動しました もう〜しっかり仲間ですね
 
 

『大頭〜〜』『おぅ!んじゃ〜ちょっくら行ってくるわ!』根津甚八も一緒に上田に

行く事になった♪『なんか、どんどん人が集まるね〜不思議…最初は才蔵と逢って

それから上田のみんなでしょう?鎌之助に…全部で…』『10人…』

『今度こそ金髪爆乳美女頼むぜ〜』『任せておけ〜』
 
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※はい…その金髪爆乳美女が予告でも怪しい動きをしてそうですね (´Д`ა)
 コレでようやっと真田十勇士集まったのですね♪と言っても歴史好きには だいぶデフォルメされた
 お話なので、かなりガッカリ…かもしれないですね(笑)
 
 戦国武将が全員おにゃのこキャラとかに比べたら…ねぇ〜♪でも…それくらいなら別物として
 見られるからいいのか‥'`,、('∀`) '`,、
 
 
 此のBRAVE10!原作読みたいです〜♪ 原作はもっと色っぽくて面白そうなんですよね〜
 (・∀・)ニヤニヤ それに、もの凄く絵が綺麗なんだとか 欲しいな♪六郎グッズも欲しいな〜(笑) 
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