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妖狐×僕SS 第12話 「二人になった日」(終) ※泣いた!キュンキュンキタ━(゚∀゚)━!今でもドキドキしてる♪(*/∇\*)キャ 面白かったです!【妖狐×僕SS】 ドハマリ 保管していた手紙を双熾は凜々蝶様に返そうとしたが…《君が持っていて良いと 答えた…君に宛てたものだから…そう言ったらまた、泣きそうな顔で微笑んだ…》 小太郎君の悩み?未来のお父さんが違う人と結婚したら僕じゃない子のお父さん
に、なるのか?《難しい事考えるお子さんだ〜》(笑)『じゃ〜タイムカプセルを 埋めよう〜』夏目の提案で皆を誘ってタイムカプセルを埋める事になった♪ ※反ノ塚…好きだ…この人の台詞と喋り方が良いっ
『来世の渡狸に手紙書く…でも、来世の渡狸と仲良しじゃなかったら、手紙読んで 貰えないかも?』『馬鹿野郎!仲良しに決まってらぁ!レターセット買って来ます!』 ※カルタちゃんはやっぱり食べ物なんだ〜(笑) 私も来世は凜々蝶様になりたいわ
(@´*v*`):;*.':;ブッ
穴掘り中〜『俺ら3人親子みたい…』と言った反ノ塚を穴に埋めた野ばら…(笑)
その後、凜々蝶様も誘う♪初めは悪態を付いていたが…『こ…これからは、 もう少し他人と接触していこうと思わなくも…思う…』『おぅかかって来いや』 ※『いいよ〜俺は鈍くできてるからな』がほんとっ!優しい〜♥
双熾へのお詫びに菓子折りと手紙を添えて渡す凜々蝶様…『ありがとうございます
永久に大事にいたしますね』『食べろって…』凜々蝶様は一足先に皆の所へ行った 一人になりたくて此処へ来た筈だったのに…此処の人達と出会って関わって 行こうと思った… 《もっとちゃんとした自分になって、御狐神君の側に居たいんだ》 『来世のお父さんに手紙を書いてるんだ…でもなんて書けば良いのか分からない』 『来世の俺は本当に俺か?‥母さんとお前と出会ってない俺なんか、俺じゃない』 『そっか…僕のお父さんはお父さんだけだね』小太郎君の悩み解決♪ 『凜々蝶〜この手紙間違いじゃねぇ?』なんと!双熾に渡す手紙とカプセルに 入れる手紙を間違えた!電話で『手紙を読むな!』《読みました…》 【御狐神君と一緒にいたい…】を読まれた凜々蝶様…『旅に出る!』(^-^ა)
《何故こんな事に…まるで告白したみたいじゃないか‥》逃げ出して来た凜々蝶様 携帯の電源を入れると即!双熾からの電話『(できるだけ自然に弁解するのだ!) あの手紙に深い意味はない!とにかく僕は!君に対して特別な感情なんて ないんだからな!』《ハイ、存じております》『エ?ぞ…存じる…』 《ハイ…ソコまで 図々しく有りません…なんて…貴方を聖域の様に言いつつ妄想するのです… 更なる幸せを…望んでは居ません…思うだけならタダでしょう?僕はこんな男です》 《そうか御狐神君…自分の事が嫌いなのか…分かるよ…僕も自分の事が嫌い…
だけど変わろうと思えた…君を好きになってそんな勇気を持てた…君がくれた》 『凜々蝶様?』『好き…君が自分の事を好きになれなくても、僕は…好き…好き‥』 『凜々蝶様!愛してます…愛してます…』
『あ〜大人がエロい事してる!』『すっげー』'`,、('∀`) '`,、お子ちゃま!空気読め
箍が外れそうだったから…本当はね…死ぬほど嬉しかったのです』 ※ギャ〜死ぬぅ〜双熾(中村さん)の、なんて色っぽくも優しいお声
たまらんなぁ〜耳たまらん!(;´Д`)ハァハァ 良い雰囲気過ぎると見ているこっちがテレたりもするんですけどね(笑)こうやって子供を出して
クスっと笑いを持って来るところなんか本当、面白い
『見てしまいましたね?こんな僕でも好きだと仰ましたよね?』
『こんな君だと聞いてない!』 その後… 『凜々蝶様…子供が欲しいんです…家族が欲しいんです…いつか…』
『そうか…でも…適当に答えたくない…大事な事だから』『その方が嬉しいです』 ※(´;ω;`)ブワッ 終ってしまった…凜々蝶様と双熾…二人共想いが伝わって良かった 『子供がほしい…家族がほしい』と双熾が言った時…ニヤキュンして変な妄想しまくり
ましたが
自分に自身を持てなくて、自嘲している人は自分の子孫を残そうなどと考えないと思うから…
それが好きな人から自分を好きと言って貰えて…そしてそんな自分自身も好きになれたから
こそ、自分の子が欲しいと思えたんでしょう… 双熾可愛いよ (ノ_・、)シクシク
でも、先祖返りの人同士の子供ってどうなるんでしょうね?しかも、鬼と九尾の狐って…(^-^ა)
もっふもっふの鬼ちゃん生まれるんだろうか…それとも、一人は鬼で、もう一人は九尾の狐で…
と分かれるのかな〜(笑)
と、ま〜そんな下世話な事は置いといて…これでようやっと【妖狐×僕SS】のプロローグが
終わった…という感じですね
伏線っぽかったですもんね♪
途中、間延びした感じも有りましたが、キリの良い所でhappyendで終わらせてくれて、
モヤモヤも無くスッキリ感が有ります!
此の作品のほとんどの登場人物が個性的で、キャラダチしていますし、皆が 気持ちの良い
奴ばっかり
凜々蝶様の突っ込みや、反ノ塚の台詞…カルタちゃん、ちのちゃんは本当にやることなす事
全てが可愛い
凜々蝶様への溺愛っぷりにはキュンキュン&(・∀・)ニヤニヤ… 直接的にはイヤラシいシーンはないのだけれど…男子が見ても、女子が見ても、それぞれに 萌え要素が有って、誰得ならぬ皆得
シリアスっぽい?と思ってもそれが重く続かなくて…適度にSDキャラで可愛くしてクスっと
笑えて…ボケ突っ込みがいて‥なんか、それが適度なんですよね〜バランスいいなぁ〜と
思いました♪ ぁ〜原作読みたい…買う〜(笑)
出来れば続き…本編(笑)を是非
2期も期待させるようなニュアンスでしたしね♪ まぁ…終ってしまって残念ですが…更なる続編を期待しつつ…此のブログへ足を運んで下さった
皆様…コメント、トラバ、各種ポチをくださった皆様! ありがとうございまました<(_ _*)>
そして、アニメスタッフの皆様、お疲れ様でした♪
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┣妖狐×僕SS
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妖狐×僕SS 第11話 「陽炎」
『男性ですか?初めてですが、がんばります♪』
※って!私のお気に入りの台詞はそこかっ
笑ってしまったのです…だって 今日は泣けるんだもの…( ;∀;)
此の台詞もある意味泣ける…本当に何でもしてしまうんだな…。゚(゚´Д`゚)゚。 そして双熾、衝撃の告白!『最初はメイドだった…』双熾の女性遍歴キタ━(゚∀゚)━!
※双熾が1匹、双熾が2匹、双熾が3匹、双熾が4匹、双熾が5匹、双熾が6匹…
6双熾!双熾が6人!双熾が6個!双熾が6つ!双熾が…ぁ〜こんなにいたら発狂する〜〜
(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァとっ 塔子さん
九尾の妖狐の先祖を持つ御狐神家で、双熾は祀るように軟禁されて育った… 自由を得る為、メイドに人肌恋しい少年を演じ、そこからより力を持つ女性へと にじり寄って行き、一族で一番力のある女性にたどり着く 《彼女のペットとしての自由を手に入れた…でも、此処で終わるつもりはない… もっと…本当の自由を…》1年後、青鬼院菖蒲と出会い、双熾は蜻蛉の遊び 相手と言う事で御狐神家から開放され、蜻蛉の玩具になった…(´゚ω゚)・*;'.、ブッ 《20歳までの辛抱だ…それまで、装い・偽り・媚…この身一つでやって来たの だから…》ある日、蜻蛉から言われ凜々蝶様への手紙を代筆する事になったが… 感動するという事が無い双熾は返事に困る事が有った…《彼女との話題の為、 色んな物を見聞きした…彼女は感傷的な人だった…》繊細・敏感・潔癖… ※わぁ〜この手紙のやり取り…凜々蝶様の手紙の台詞でちょっとジーンと来た
いい手紙♪コレは惚れるわ〜(笑)
夏休み…凜々蝶様は青鬼院家に滞在する事になった♪『お出迎えワザワザどうも …しばらくお世話になります…とでも言っておくべきかな』《驚いた…手紙の人物 とは同一人物とは思えない…何より驚いたのは自分が落胆している事だった》 しかし、蜻蛉は本当の凜々蝶様の事を教えてくれた… ※蜻蛉様って凜々蝶様の事よく分かってらっしゃる!この人、人格者なのか
人の心が分かるのか?おぉ!鬼なんだから、それくらいの力が有るのかもしれないですね!
ギャップに落胆した双熾だったが、凜々蝶様が一人佇んで居るのを見、双熾もまた 本当の凜々蝶様を垣間見る《自分のような無情な人間では無い…うなだれた 小さな体を痛痛しく思った…これは…此の感情だけは…自分だけのものだ…》 蜻蛉が家を出て行ってからも双熾は凜々蝶様と文通を続けた…『良いぞ良いぞ
略奪愛!』『左様ですか?(タダ彼女を見守りたいのだ…)』凜々蝶様の手紙は 自身の内面迄打ち明けてくれる様になり、双熾も…自分の事を書いてみた… 返事には《初めて本当の貴方が見えて来た気がする》《気付いてくれたんですね》 その後、青鬼院家から出てメゾン・ド・章樫へ…《ただ、誰よりもお側に…》 『蜻蛉様の言う通りです…僕は貴女を騙していた事になります…』『あの手紙は
私が書いていたものでは無い』『知っているが…君があんな手紙を書くか?僕の 目が節穴だとでも?僕が待っていたあの人は、君じゃない!』《気付いてくれた…》 蜻蛉にエレベーターに押し込まれた凜々蝶様!『コレを見よ!』[ごめんね]の
悪筆メモ…その為に代筆を頼んで、後悔したと言う蜻蛉…そして『あの手紙を 代筆していたのは双熾だ…ではな、また寂しくなったら邪魔しに来るぞ…』 『(彼が…そうか…彼だったのか…だからいつも知っていてくれた…だからいつも
気付いてくれたのか…)君だったのか?』
『凜々蝶様!(いいえ…いいえ…気付いてくださったのは貴女です…)』 ※わぁ〜わぁ〜何だコレは…此のエレベーターのシーンは 。゚(゚´Д`゚)゚。 すっかり見入ってしまった…神回
もう〜コレは愛の物語〜
全て語ってくれた…
寂しくつまらない双熾をつまる男(笑)に、したのは蜻蛉様…寂しく素直になれない娘に
楽しい時間と素直に成れる機会を与えたのは蜻蛉様…カゲ様カッケー
凜々蝶様と文通して行く内に、自分の心…気持ちというものに気付けた双熾でしたね♪
だんだん人らしくなって行った…双熾 愛おしいです〜♪
此処で、双熾のフォローしておきます…あまりに双熾をヤ○チ○と叩く人もいるようなので… '`,、('∀`) '`,、
ま…昔のええとこの坊ちゃん等は思春期に女で、過ちを犯さないように早い内から…
12〜13歳位?から教育をされていたものです…
洋の東西を問わず…貴族や豪商とかのお坊ちゃまのそういう教育をするのは、
親戚筋の叔母様等が多かったらしい…若殿なんかは乳母とかね… 乳母と言っても、生まれた時点で乳母に命じられるのは未だ13〜15歳位と若い女… (勿論、乳母は他にも居るでしょうが)手ほどきする頃には26〜28歳♪
そんな叔母様や乳母様に、変な女(結婚相手に相応しくない)に溺れず、嫁や愛人を喜ばして良い
子孫を残すテクニックを念入りに教わります(笑)
エエとこのお坊ちゃまは、結婚迄、童○って事はないのです
フン!一般人とは違うのだよ!と、でも言っておこうか…此処まで読んでくれてありがとう<(_ _*)>
ってことで…双熾はいいのぉ!(@´*v*`):;*.':;ブッ ←(ゴーインに良い事にしてしまった… ブログ村に参加しています↓のバナ―を
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妖狐×僕SS 第10話 「裏切りの妖狐」
『帰還祝だ!めくるめく御蘭幸パーティを開催するぞ〜〜!酒池・肉・林!』 ※御蘭幸と漢字当てました(笑) 朝のラウンジは凄い事になってましたが…(笑)
結局昨日は…蜻蛉様に振り回されて、双熾とのコーヒータイムは今日に持ち 越された…帰還祝と称し、約5時間…濃過ぎる時間を過ごした住人達♪ 土曜も学校?(^_^;)カルタちゃんはお休み…今夜こそ、双熾とコーヒータイム♪
『お前さ〜本当によくあんなのと婚約したな』『親同士が勝手に決めた事だ』 『でも文通してたんだろう?』《その小さな手紙の中には、僕だけに向けられた… 僕に伝えたい言葉が詰まっている…そんな事実が有るこ事が嬉しかった…》 ※ロリ蝶様可愛い〜(^ω^)ペロペロ
双熾の迎えを待っていると、蜻蛉がキタ━(゚∀゚)━!『中華を御馳走してやろう〜』 『北京ダック〜♪』『僕は御狐神君を待って居るんだ!』『奴なら来ないぞ…婚約者 同士で食事をするから遠慮しろ…と言って置いた…双熾も私もそんなに変わらん だろう?』『そんな訳有るかっ!』『前にも言った筈だぞ、私もS、ヤツもSだと…』 中華料理店で…『カゲ様楽しそう』『俺楽しくない』『帰りたいんだが…』水族館…
コーヒーショップ…映画館…『帰りたいんだが…』そして『夜景…ドS!』 ようやく家へ戻ったのは22:30…《いつも一緒に居たがるのに、今日は寂しく
させてしまっただろうか…怒って居ないだろうか…そんなのは自意識なんだろうか》 双熾にメールを送るが返事が無い…_| ̄|○(笑)色々とあらぬ考えが浮かび… ※そわそわの弾幕凄い!(●´艸`)ブハッ クッションに突っ伏している凜々蝶様
荒巻スカルチノフを思い出してしまった…
凜々蝶様は双熾の部屋へ向った♪『(私服…眼鏡と髪が濡れている…そうか お風呂に…だから…)まずは夜分にすまない…と、でも言っておこうか…』しかし… 双熾は今まで蜻蛉と一緒だった凜々蝶様に『お話は聞かれていない様ですね… 案外まんざらでも無いのでしょうか…凜々蝶様は無意識に男に気を持たせるのが とてもお上手でいらしゃるのですね…』『喧嘩を売っているのか?』 『覚えておいて下さいね…凜々蝶様、此の指と もう契約は成されたのだと…
たとえ何が有ったとしても…貴女が僕を拒んだと、してもです…』 ※はふぅ〜双熾のこの…熱いの通り越した 冷たい嫉妬に ズキュンキタ━(゚∀゚)━!
駄目だ…私双熾やっぱ好き過ぎる〜そんな私はドMかな?(´゚ω゚)・*;'.、ブッ 《まんざらでも無いのかなんて…そんな訳ないのに…ずっと帰りたかったのに…
僕は…僕は…御狐神君と一緒に…あれ…僕…》 ※(o◕ܫ◕)o→ܫ←)ゥンゥン 好きな人に、「まんざらでもないんだろう?」なんて言われたら悲しいよね…
しかも、相手が嫉妬して言ってしまった事とは知らないんだから余計に…そして双熾も、言って
しまったな〜 (´Д`ა) と、後悔してるし…切ないねぇ〜
『昨日、お話はされなかったのですね?…話さないで戴く事は出来ませんか?』
『だが断る!』『些事では有りませんので、もう少しお願いしてみましょう…』 ※ごくごく飲んでる凜々蝶様かごっついなぁ〜と思った…引いたらカゲ様って
吹いたわっ!;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ まぁ〜よく見ると喉仏も動いてるんだけど…(笑)
『良いだろう〜付き合ってやる』
※あ〜あの、もっふもっふな尻尾に顔を埋めたい…(;´Д`) 『どうかその広い御心で弱く、微小たる者の願いを聞き届けて下さいませんか?』 『貴様等、爽やかなオーラで周りを謀っていて、その実○△だろうが!』 『分かりました‥僕は爽やかなオーラで周りを謀っていて、その実【ピー】鬼畜の ド変態』『コラ!何を言っている!刀をしまえ!で?何をしたんだ君は?』蜻蛉は 双熾から聞けと言う『ずっと隠して行くつもりでした…でも他人の口から明かされる なら…自分で言った方が良い…凜々蝶様、僕は貴女を騙していた事になります』 ※おぉ〜何〜
言うんですね…そうですね、言ったほうが良いでしょう… 蜻蛉様も基本 良い奴なんでしょうね♪ ちゃんと双熾の口から言う様に仕向けたのはきっと蜻蛉様でしょう
って事は…物語の導入部分しかアニメ化されてないって事ですよね〜 (^-^ა) 本編?(笑)迄
行って無い感じ・・・ ではでは、2期も有るんじゃないかと期待したり
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妖狐×僕SS 第9話 「約束の日」 『渡狸の馬鹿…パフェ一緒に食べてくれなきゃ、嫌い』『ゎぁ〜〜朝飯前だ馬鹿 野郎〜❤』ラウンジ入り口に貼って有った【喧嘩腰で会話しろ】の紙… ※此の二人は本当〜可愛いっすなぁ〜♪
《じゃぁ明日…夜8時…僕の部屋で一緒にコーヒーを…》《ハイ》夕べようやっと
コーヒーに誘った凜々蝶様は緊張で眠れず…今日いっぱいは緊張しまくり〜♪ 《もし会話が続かなかったら…悪態を付いてしまったら…彼はいつも通りだな…》 ※逢うまでの間が、一番緊張して…でも幸せで楽しい時間ですよね〜
後はお別れの時間が気になって…(^_^;)
またもや【喧嘩腰で会話しろ】野ばらとちのの場合…『こら〜良いチチし過ぎだぞう
コイツ〜』『野ばらさんの良いチチです この野郎〜♪』 今度は【喋るな】夏目と反ノ塚の場合…全く噛み合わず…(笑)
※此の二人は可笑しい〜'`,、('∀`) '`,、 私…反ノ塚好きだわ〜❤でも何故か(;´Д`)ハァハァ とは
ならないのよね…なんでだろ(笑)
学校から戻った凜々蝶様は、今夜の為にお掃除…そして準備♪そこへ…
メイド隊がメロンのお届け物を持って来る『ん?マスクメロン?』変な妄想をする ちのちゃん♪でも、メイド2はMASKではなくMUSKだと、うんちく披露〜☆ ※コーヒーにメロンって合わなくない?(^_^;) コーヒーとチョコレートの組み合わせは好き♪
さて準備万端整ったが未だ4時…そこへカルタちゃんから勉強のお誘い♪ところが
カルタちゃん鉛筆転がして答えは何でもペリー…『じゃ〜大政奉還を行った徳川 将軍は誰?』『…3』とかこんな調子…『どうかなさいましたか?』凜々蝶様が難問に 苦戦していると双熾は『こちらで出た数字を…』なんでも出来る双熾でした!❤ ※双熾って努力家だったんですね〜(^_^;) 双熾大好きですが…頭ヨサゲには見えなかったので、
見なおしたっ
さて…双熾と凜々蝶様に対抗意識を燃やした渡狸はリベンジ宣言!で、始めた、
パートナーゲーム大会!『箱の中身は何だろうな〜』双熾は、凜々蝶様が触る前に 夏目に無理やり答えを聞いて中身は安全と教えたので凜々蝶様クリア! カルタちゃんは触るまでもなく中身は海老と確信!『俺結構〜ビビリなんだけど〜』
反ノ塚もクリア!次はパートナーに関しての質問♪渡狸の好きな学校行事は? 当然カルタちゃんスラスラお答えクリア〜♪渡狸だってカルタちゃんがデートで 行きたい場所…『今度うまいもん喰いに連れってってやらぁ〜』『うん』 反ノ塚に質問『野ばらさんがよく口にする『メニアック!』はどういう意味でしょう?』 『ぅ〜んエロいって事?』『違うわよ!』『わかんねぇ〜』 ※私も分かんねぇ〜(笑) メニアック!とは映像効果?エフェクトかかった様に見えるって事?
アバタもエクボって事?(´ε`;)ウーン…なんか違うか…(笑)
妄想を駆り立てるってことなのかな?(^_^;)
で…双熾への質問『蝶たんは猫派?それとも犬派?』『どちらかと言うと犬派の
ようです…しかし猫もお好きな様です…』と此処までは良かったが…『食べ物は 胃腸に優しく素材に拘ったものが…辛いものは…グロテスクな…お洋服の色は… 睡眠は…入浴は…』『もういい!いいから!』『申し訳有りません… あふれる想いを抑えきれませんでした…』『抑えよう…大人なんだから』
【喋るな】凜々蝶&双熾の場合…《夏目君の仕業か?》《大変可愛らしいです》
《そうでなく!》《何時まで黙って…》《記念に写真を…》《だから!そうでなく!》 ※ワロタ
今度はラウンジで【第一問 東京都の形を書け】【第二問 対義語の対義語は】
『同義語だろ』『尚、このクイズに関しての商品はカゲ様と行くハワイ7日間の旅!』 『カゲ様?まさか…』『そ〜此の私だ!出迎えご苦労だったな〜我が肉○器達よ!』 ※出た〜〜 けどね…そろそろ約束の時間だっていうのに影様出て来たら二人キリのコーヒータイムは
どうなるんでしょうかね
それより…せっかくの双熾と凜々蝶様の仲を引掻き回しそうで嫌な予感しかしない… ま〜此の人がかき回すのでは無くても、二人の気持ちが揺れるのは必至…お互い変に気を
使わなければ良いけど心配です…
なんですかね…そろそろ最終話に近づいているのにマッタリな進み方の様にも感じますし、 かなり端折ってる感も有る… 原作未読ですが、そう感じる…(^_^;)
ま〜未だまだ続いているお話を11〜12話で収めるのには無理がありますのでしょうがないのかも
しれないですが…
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妖狐×僕SS 第8話 「お茶と距離」 『凜々蝶様の盾になる事こそが喜びなのですから…』 ※少々めんどくさい(許容範囲内)男だけど…こういう所がカッケー!んすよ!(笑)
そして凜々蝶様のV字開脚が素晴らしい件… 今日も色々と世話を焼く双熾♪『君に構っていたら遅刻する』『申し訳有りません… 凜々蝶様を困らせてしまって…』そこまで言われた凜々蝶様はブラックピュア 双熾の言いなりにお返事♪学校終わったら一緒に過ごす事に… 他のSSとパートナー達は気心が知れた仲に見えるが、何故、双熾はかしこまった
接し方をするのか?色んな事を考えながらの授業…凜々蝶様は問題は 自分に有りと判断♪ 《どうしたら僕も…彼のことを…》
『今日はお昼迄、凜々蝶様から頂いたメールを読み返していました』『ずっと!?』
車中では学校でカルタちゃん達と過ごしていると報告♪『決して楽しい訳では ないな…』『良かったですね〜凜々蝶様…』《いつも本心とは違う事を言って しまうのに…気付いてくれる…彼に報いたい…僕も、彼の事を分かりたい》 ※皆が見ている前で跪かれたり、手を握られたりしたら…『恥ずかしいからそんな事しないで〜』と
アタフタしそうなものを…さすが凜々蝶様は堂々としていらっしゃる
『一緒に食べるとご飯が美味しくなれるし、仲良く成れるの…』カルタちゃんの 言葉に双熾と一緒に食事をした事がないばかりか、何か口にしているのも見た 事もない!《そうだ!彼が僕に紅茶を入れてくれたように、僕も心を込めて彼に コーヒーを淹れるんだ!彼と一緒にお茶をするのだ!》 さて…そうは言ってもどうやって双熾を誘うのか?色々な策を考えるが…ついに! 『(君と一緒にコーヒーが飲みたい!)…って!言えるか!』アララ…(^_^;) ※言えよ!(笑)しかし…その一番 簡単なことが言えないんだよね〜(^-^ა)
朝〜♪眼の下に隈の凜々蝶様と本日もキラキラ爽やか双熾♪意を決して 『御狐神君!キョッ今日…(コーヒーを一緒に飲まないか?コーヒーを一緒に…) コッ…コッ…コーンポタージュが飲みたいな…』『ハイ、分かりました』 何度もチャレンジするが…邪魔が入ったり…《やっぱり、他人をお茶に誘うなんて
高度なコミュニケーションは僕には無理なのか?》今日も誘えないのか…? 『こんな時間に呼び出して悪かったな…』今日の様子がおかしかったと双熾は
心配する『いつもはエレベーターに乗るのに今朝は左足からでした…』『は?』他に 色々…『いつも何を見てるんだ!』『凜々蝶様の全てを…微に入り細に入り…』 凜々蝶様は対等で在りたいと伝える…『ですが…奉仕する以外、他人との円満な
関わり方を知りません…ずっとそうやって生きてきました…』 ※本当に…双熾は昔、何をしていたのだ
お仕えする前に、どこかのマダムに仕えたって事なんでしょうか
『なんだか他のパートナー達より、遠い気がして…』『凜々蝶様…』『だっだから
明日は僕の淹れたコーヒーで、一緒にお茶をして貰う…その時は無礼講だ』 『ぁっ…』呼吸困難になった双熾♪(笑)『コーヒーは飲めるのか?…好き?』 『ハイ、好きですよ!好きです…大好きです!愛してます!』 ※ 『好きですよ!好きです…大好きです!愛してます!』此の部分だけ録音して
毎日聞きたい!'`,、('∀`) '`,、 でもコレはコーヒーが好きと言ったのか? どさくさに紛れて 凜々蝶様を好きと言ったのか?ま〜どっちもでいいですが…(笑)
ようやっと言えました!凜々蝶様偉い!凜々蝶様もコミュ障(笑)なのですが、双熾も他人との
関わりをどうすればいいか?が、よく分かってない人でした…
確かに…他人に奉仕すれば、その場では喜ばれ重宝がられます…一見、円満な関係… しかし、多くの場合、 奉仕する側が都合よく使われて終わり…ってことが多い様な気がしますね… 上辺だけの関係しか築けていない…
そういえば、一緒にお茶とか食事とかすると急に仲良くなったりしますね
行為は動物(人間含む)に取って、幸せで油断している時でもあるし、だからこそ敵に狙われやすい
危険な時間でもあるし…本能丸出しを人には 見せたくないってこともあるし…
それでも一緒にそういう時間を共有したという事は、安全で安心な人=仲間…という意識が
働くのでしょうね
毎回思うのですが、《妖狐×僕SS》は上手いことデフォルメキャラが活躍して 超〜可愛いくて、
時々入る凜々蝶様のツッ込みやBGMが面白いですよね
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