|
さんかれあ 第6話 「あなたに…出会えたから」
ゾンビとのKISS!萌シュチエーションを体験した千紘だったが…『ちょとぉ〜! どういう事よ!』礼弥を匿ってたのがバレた!しかし、礼弥のただならぬ姿を見た 蘭子は『やっぱり此の娘、ゾンビなのね?此の〜人後呂氏〜!』 ※人後呂氏は当て字です♪(^-^ა)
蘭子が勘違いして千紘を責めている間に礼弥はば〜ぶと一緒に紫陽花の葉を
食べていた♪『あれ?私…』正気に戻る礼弥…『分かったぞ!礼弥もば〜ぶも 紫陽花の毒素を体内に取り入れてるんだ!』『さすがは儂の孫じゃ』 『蘇生丸は完璧ではないのじゃ、一度飲ませただけで放おっておくと徐々に理性や
運動能力が失われ、挙句の果てには元の骸に戻ってしまうんじゃ!蘇者の肉体を 健康的に維持させるには、1つ!適度な運動!2つ平穏生活!3つ、こまめな 紫陽花毒の補給じゃ!』後は洞察せよ《やっぱ俺自身で礼弥の身体を守らないと》 ※真顔のジージ初めて?(笑)
『所で千紘…あの子は誰だ?』当然ながら父にもバレる…『父ちゃんあのさ… アイツを…礼弥を家に住まわせてやりたいんだ!…それに俺、アイツの責任を 取る必要が有るんだ…』『まぁ元来此の紫両寺は駆け込み寺としても使われてたし なぁ〜…いいんじゃね?』そうして礼弥は降谷家に住む事になったが…蘭子は… ※ 『いいんじゃね?』ってお父さん!GJ!(笑) 元々駆け込み寺だったなら、住職も礼弥を無碍に
帰す訳には行かないでしょうからね!良かった〜♪ コレで礼弥の件は一安心…けど蘭子の心中
穏やかじゃないですね(^-^ა)
千紘は礼弥の状態を観察し、日記をつけムービーも撮る事にした♪
いつもの降谷家の食事風景〜蘇kには礼弥の姿はなかった…萌路は『料理を
喜んで貰えれば、それだけで満足で有ると伝えて欲しい』『うん、言っとくよ(味は 感じなくても食事の真似くらいは出来るのだろうか…)』夜に蘭子が礼弥の 着替えを持って来てくれた…千紘は『礼弥はそんなんじゃないから…マジで…』 ※ムムム…?本当、何言い訳してんの?わざわざ蘭子に言い訳するって事は、千紘は蘭子を
好きなんでしょうかね
暗い部屋で、ば〜ぶに紫陽花の葉をあげていた礼弥を見て《悲しい気持ちに なった…だって彼らはもう俺達とは違う存在な訳で…つまりもう生きていない 訳で…》千紘は夜の散歩に礼弥を連れ出すが…散華家の執事に見張られていた 『降谷君ありがとう。貴方に会えたから私もこうして自由になれました…ゾンビ
だけど…』 『これからも…ちゃんとお前の責任取りはしてやるからよ…』 『じゃ〜これからも私の身体、大切に扱ってくださいね。降谷君』考え事をして 歩いていた千紘はうっかり道路へ出て…『危ない!』 千紘を引っ張っただけで吹っ飛んで怪我をした千紘の腕を舐める礼弥…
『いいって…』 『こうすると殺菌になるんですよ〜』 『…』 ※ま〜一々エロい事する礼弥さんです♪(笑) 萌えシュチばっかで羨まし過ぎ
ゾンビだからなのか、人間の血肉が好きなんでしょうね
実に美味しそうにペロペロしてました ;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ 頭のリミッターがもっと外れたら…怪我を
した所をガブリと噛まれそうで怖い(笑)
しっかし…礼弥にも責任取るとか思わせぶりなこと言ったり、蘭子にも遠慮したり、言い訳 したりで、どっちつかずで何だか煮え切らない男だな〜と、一寸イラッと来た…
しかしだ…良く考えたら、礼弥の事は《萌〜》と、言っているから 蘭子はリアル3次元女子として
好きで? 礼弥の事は単に2次元キャラのような感覚で萌える(好き)と 言うことなのかな
それなら、どっちも好きなのは分かるわ〜(笑) 好きの次元が違うもんね♪( ^ิー^ิ)ニヤリ
礼弥の身体を守るために先ずは紫陽花の葉の確保ですが、方法は色々有りそうですね! 葉っぱの冷凍保存、又は乾燥ハーブっぽくするとか…毒素部分だけを抽出して液体又は
フリーズドライにするとか…(笑)
ブログ村に参加しています↓のバナ―を
ポチっと✿(。◕‿-。).:*:☆ ありがとう |
♡さんかれあ
[ リスト | 詳細 ]
|
さんかれあ 第5話 「ゾンビって…コトは…」 《何とかしないと…俺が礼弥の身体を守らないと…》
そこで千紘は萌路に遺体の保存方法の本を借りようとする♪しかし、
級友に貸しているらしく…しかも『何故その様な本を?』 疑いの目…
※萌路ちゃん…なんでそんな本を…(笑) そして△が大き過ぎて、パンツ被ってるように
見えるんだか…(^-^ა)
『こうやって見てると普通に寝ているだけみたいだよな…』千紘は部屋を涼しくして
礼弥を取り合えず押し入れに移動するが…GUUU〜♪『お前、腹減ってるのか? じゃ〜動ける様になったら、何か食べさせてやるからな』 ※ゾンビでもお腹空くんだ〜(笑)
今日は休日、一家総出で寺の掃除!ば〜ぶが蘇った話をすると、なんと!
じ〜ちゃん『そうじゃ〜そうじゃ〜サダもばぶ〜も蘇りよったんじゃ〜ア〜ハッハッハ〜 儂の作った蘇生丸はもっと世に評価されるべきじゃ!』『蘇生丸って?ひょっとして あの薬の事、言ってんのか?』『んな事言ったっけ?知らん!そんなもん♪』 ※'`,、('∀`) '`,、 ジージが鼻をペロンと舐めたのが可笑しい
それとも本当にボケているのか?ジージの顔色もゾンビみたいな色ですよね
そんな中…『毎度おおきに〜』蘭子がお昼を届けに来る♪『ねぇ〜知ってる?
散華家のお嬢様、昨日から家出してるらしいよ』(,,゚Д゚)ギクッ!蘭子は勝手に色々 妄想して嵐の様に去って行った…かに見えた… ※死別れなら再会出来ないっつーの
『そうだ!立ち寄ったんだしゾンビDVD借りてこう〜っと』蘭子は千紘の部屋へ…
そこで長い黒髪発見!そしてわずかに開いていた押入れを覗く蘭子! 『気のせいか…』と思ったが…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル ※何だ?どうした?瞬間移動
一方、床ふきの千紘《さっき礼弥、腹減ってるっぽかったけど、お腹壊してるのに
何が食べたいんだ?ゾンビって事は…まさかな…》そんなことを考えていると… 部屋では…そのまさか?礼弥さんに馬乗りにされる蘭子! 『ちょっと‥止め…もう〜…貴女…大怪我してるじゃない!』しかし礼弥さんは
なんのその『うふっ♪』《なんか…変だよ…まさかこの子…》 ※美味しそうな巨大肉まん…に見えたのでしょう〜(´゚ω゚)・*;'.、ブッ
蘭子の悲鳴!『蘭子?まさか…』部屋に駆けつける千紘『蘭子!大丈夫…か‥』
礼弥さんにペロペロされて組んずほぐれつしてました♪;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ ※けしからん
蘭子から礼弥さんを引き剥がすと今度は千紘を見て…『降谷君…』キス!?
と思ったら…何だか襲われてる?千紘♪(^-^ა) ※あれは…礼弥さんに襲われてるんでしょうかね?(笑) ゾンビ萌えであんなに可愛い礼弥さんに 少しキツく抱きしめられるくらい我慢しろよ
'`,、('∀`) '`,、
しっかし…まさかこんな早くに蘭子にバレるとは思いませんでした
思ってましたので…(^-^ა)
蘭子にバレるってことはもう〜降谷家の皆にもバレてしまいますね〜
得た方が、お互い良いですよね!幸い、降谷家の皆はそういうのには おおらかそうだし…
ゾンビの一人や二人増えたってOKでしょ(笑)
後は、人を襲わないように&身体を維持させるためには、多分紫陽花の葉っぱを
たべさせておけば無問題 ブログ村に参加しています↓のバナ―を
ポチっと✿(。◕‿-。).:*:☆ ありがとう |
|
さんかれあ 第4話 「普通の…女の子…」
『行かないでくれ礼弥…』 《いいえ、私はもう貴方の娘では有りません》 『貴方!礼弥が家出ってどういう事!?』『死んだのに…立ち上がって私の元を
去って行ったのだ…あの男が礼弥を誑かしたのだ…降谷ぁー!待っていろ礼弥! お前を奴から開放し、私の愛で再び身も心も清めてやるぞ!』 ※
初めて夫のアンダースタンドを見たとか…
裁縫が特異な礼弥さんは自分の傷口を鼻歌交じりで…縫う! 初めて男の子の 部屋には入れたから嬉しかったらしい…(^-^ა) 死んだのに楽しそうな礼弥♪ 『お前さ、本当にゾンビになっちまった事に不安とかねぇんだな…』『えぇ…だって 降谷君は責任とってくれるんですもんね』『責任取るっては具体的に俺にどうして 欲しいって事なんだよ』『一緒に買物に出かけたり…美術館へ行ったり…つまり 私は今まで出来なかった普通の女の子としての全ての経験をさせて下さい』 ※お?ゾンビになったら、ゾンビ同志の意思疎通やバカ力等の能力が付いたって事なんですね♪
それ以外にも何か特殊能力が有りそうな〜(笑)
『降谷君…私…何んだか…』『え?・・・オイ!急に…』 ※ムム?ゾンビになったら性欲も
保てなかったせい?でも…礼弥自身「この気持…」と言っていたので…どっちなんでしょ
『コラ!千紘!出て来い!』『やべ!蘭子!』何故か良い雰囲気だったのを蘭子が ぶち壊し(^-^ა) 今部屋の来られては困るんで千紘は礼弥を置いて出かけてしまう… 一人残された礼弥は…『誰も居らっしゃらないみたいだし…ぁ?ゾンビってシャワー 浴びても平気…だよね?』コンパクトなお風呂場を満喫しているとそこへ… 『え?お〜サダ〜そうか〜蘇りおったのか〜サダよ〜儂が悪かった〜』『あの〜
人違いです!』逃げる礼弥!丁度帰って来た萌路に『サダ〜!』『どうしたんだジジ』 『サダが再び此の儂の元へ還って来てくれたんじゃ〜』『死んだバ〜バのな前は サダではなく、キヨだが?』 『え〜?そうじゃったか?』 ※やはりこのジジお可笑しい〜
礼弥に抱きついた感じがするんだが…
『バレずに済んだかしら…今日は本当に色々有ったな〜やっと私、自由に なれたんだ…これから先もずっとこのまま…』礼弥はそのまま眠って?しまう… 『わりぃ〜遅く…わぁ!』『ぁ〜おかえりぃ〜』『風邪引くぞ』『引きませんよ〜ゾンビ だから〜』《オイオイ!今の会話ってコレまで俺の脳内で描いていたゾンビっ子との 萌会話じゃねぇ〜か!》テンション上がり千紘♪『お腹も凝らしたりしないんだ?』 『ふぁ?ゾンビだからすでにお腹は壊れてますよぉ〜』《くわぁ〜たまらんたまらん》 しかし…動けなくなって身体が固まったみたいだという礼弥!『死後硬直?』
※礼弥のロレツが回らない言い方が超〜可愛いんですけど
《それじゃ礼弥はこのまま放おっておくと徐々に肉体が腐って行って一ヶ月足らずで 白骨…何とかしないと…俺が、礼弥の身体を…守らないと!》 ※おぉ!そういう事か!ゾンビになったからってそれで良いって訳じゃないんだ
礼弥の身体をケアをしてあげないとな ゾンビになって初めて自由を得たとか…
自由ってのと似ているのか…? (´Д`ა)
今までより幸せそうな礼弥の自由と身体を守ってくれよ
ば〜ぶが紫陽花の葉っぱを食べてたんで、きっと礼弥にも十分に食べさせてあげると良いかも
ですね☆
紫陽花の次期じゃない時のために、冷凍保存とかするのかな?(^-^ა) それでいいなら、紫陽花を
たくさん植えないと!
散華家の家紋が紫陽花で、庭にもたくさん植わってましたよね?そして千紘の家の紫両寺にも
たくさん紫陽花が有る…此の両家の人達の中にも他にゾンビが居るんじゃないのかね
ブログ村に参加しています↓のバナ―を
ポチっと✿(。◕‿-。).:*:☆ ありがとう |
|
さんかれあ 第3話 「さんか…れあ」
《彼女が今何を思って居るのか…これから何を望んでいたのか…》 《もうイヤ…こんな生活…薬で全て終わりに…》出来なかった… 『礼弥…すまなかったな…あんな風にお前をブッてしまって…』『いいえ、当然です
私がいけなかったのですもの…』『その通りだ。分かってくれれば良いのだよ… お前を守ってやれるのはこの私だけだと云う事を…』その後、父が使用人に、 礼弥に近づか無い様、千紘を去勢しておけと言うのを聞いた礼弥…(^-^ა) ※去勢って…゜゛(ノД\lll)・゜コワイ〜 男子にとって一番怖い事かも〜(笑)
一方、ば〜ぶ蘇生に成功?して大喜びの千紘♪蘭子は心配するが…ば〜ぶは
また逃走〜追いかける千紘に『兄よ…鞄は?』『(゚⊿゚)イラネ〜ガッコサボる!』 ※ジージに蘇生の事を話しても、動じないどころか笑っている…ま〜ボケてるからかもしれないが(笑)
萌路のジーと見つめる目が何か暗示しているのでしょうね
千紘がば〜ぶを追いかけて穴を抜けるとそこは廃墟の下だった… そして…礼弥は、再びこっそり家を抜け出し紫陽高校へ行くと千紘のクラスメートの ヤスタカとモギが居た♪『あの…一寸お聞きしたいのですが、降谷君いますか?』 『未だ来てないみたいですけど』散女の事しか頭にないヤスタカは『アヤツに何の 御用でやすか?』『キョ…去勢されちゃう…』お嬢様が口走ったまさかの言葉! 礼弥はあの廃墟に行けば千紘に会えると思った…しかし…行動を一部始終 見張られ、父に報告が行っていた… 《居た…》ば〜ぶを見つけた千紘…ば〜ぶは紫陽花の葉を食べていた…何気に 上を見上げると礼弥が歩いている…《なんでアイツこんな時間に?》 ※おぉ 思ったんだが(笑)
『礼弥…一緒に帰ろう…今なら許してやっても良いんだよ…』《イヤ…》父の手を
払いのけ『少しでいいのです、私にも自由を下さい』 しかし、有無を言わさず手を引く父…そこへ『ば〜ぶぅ〜』『なんだその薄汚い猫は
…礼弥!どけ!』ば〜ぶを庇って父の鞭に打たれて礼弥は崖したへ落ちた! 『礼弥!』《降谷君…》『礼弥…オイ!返事しろよぉ!』 (生き還らせて…)『俺…出来ねぇよ』『降谷君…』 『え?そんな…薬も飲ませてないのに、なんで…』
『降谷君…約束通り、責任とって…くださいね…』
『え〜と…ハイ』
※わぁ!いくら美少女でもこんな風に来られたら普通は逃げるでしょ 千紘だからこその萌シュチだった…(^-^ა)
私も二次元イケメンが血〜流しているがめちゃ萌えますけど…
やりそうだ… ;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ
こうしてめでたく礼弥はゾンビになりました…(>ω<、) あの薬を事前に飲んで居たから?って
事なんでしょうかね
単純に礼弥を守ってあげたかったのか
もし、行かなければ、礼弥は死なずに済んだかもしれない…でもま〜父親に捕まって
生きながら死んだような生活送るのも、どうかとは思うが… (´Д`ა) ば〜ぶが礼弥の血を
舐めていたのがなんとも…シュール…
団一郎はその後どうなるんでしょうね 壊れるのか…壊れてしまって礼弥や千紘の事なんか忘れてくれると良いんですけど…
ブログ村に参加しています↓のバナ―を
ポチっと✿(。◕‿-。).:*:☆ ありがとう |
|
さんかれあ 第2話 「成功…してた」 《誰もが笑顔の下に、人に言えない辛さを抱えて居るものだと思っていた…でも…
それは違うのだと知りました…私が不幸なだけだったのです…》 初めて見たゾンビ映画を見入ってしまった礼弥さん♪ば〜ぶの蘇生に考えられる
毒草は試してみたが…『一寸待って下さい!今から取って来ます!』 《父の私に対する愛情は常軌を逸していました…》礼弥に優しく接したメイドは
解雇され、猫を可愛がると猫は来なくなる…いつも最後に残るのは礼弥に冷たい 継母の亜里亜だけ…そして毎年行われる成長記録… そんな礼弥に友達が出来る♪そして、成長記録の事を話すと『可笑しいよそれ…』 礼弥は父に止める様に頼んだ…その後、彼女の父は職を失い転校する事に なった…『貴女なんかと、仲良くするんじゃなかった…』《私が幸せになろうとして、 誰かが不幸になるのなら、きっと不幸のままで居た方が良いのでしょう…》 ※この父…礼弥をどうしたいんだ
懐くのが嫌だったから?独り占めしたかったからなんでしょうね… 歪み過ぎている…(笑)
『遅い…』探しに行くと崖にしがみ付いていた礼弥!『お嬢の癖に命知らずだな〜』 『平気です!だって私が死んでも降谷君がゾンビとして生き還らせてくれるし…』 『オイオイ!未だば〜ぶの蘇生事態成功してねぇし…俺がお前を生き還らせて やるなんて言ったか?』『じゃ〜今言っておきます…生き還らせて下さい…』 礼弥が取って来たのは紫陽花…それを潰して…ミミズを混ぜて…作った紫陽花
ジュースをば〜ぶに飲ませるが動かず…千紘は明日、ば〜ぶを埋める事にした… 《何故私はあの家に生まれてしまったのでしょう…当たり前に生きたい…だから
生まれ代わりたい…自由になりたい…それが出来ないならいっそ…》 千紘に家の近くまで送って貰った礼弥は、こっそりと部屋に戻ると…『礼弥!』
※ウギャ!バレてた!゜゛(ノД\lll)・゜コワイ〜 これからどうなるの〜? 深夜に男と逢引していたと なれば千紘こそ、タダではすまないかも
そんな事もつゆ知らず…千紘の方は『おっ帰り〜』蘭子のセクシーお出迎え♪ 蘭子に、ば〜ぶが亡くなってから、夜な夜な出かける理由を問い詰められ… ※蘭子の足…
アイスボックスを開けられた!しかし、突然中から飛び出したば〜ぶ! 『せ…成功してた…』 そして…『ごめん降谷君、ば〜ぶちゃん…明日行けない…もう二度と家から
出さないって…学校にも行かせないって…あのお薬、本当は少し頂いちゃってたの …生き還らせる効果はなかったけど…毒草なんかも入ってるし…』 礼弥は紫陽花から作った毒薬を飲む…
《私はいっそ死んでしまおうと思ったのです…》
※良いところで終わりますねぇ〜一寸、ロミオとジュリエット思い出しました(笑)
でも、この方法だと例のモノがデロリとなりませんから、これでは死なないのでしょうね ば〜ぶ!生き還りましたよ!紫陽花とミミズは分かったんですが(笑)後は何を入れたの でも、本当にそれだけで生き返ったんだろうか
礼弥が何かの鍵を握ってはいないか?
ブログ村に参加しています↓のバナ―を
ポチっと✿(。◕‿-。).:*:☆ ありがとう |





