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先週末は、東京へ1拍二日で出張。
ふるさと阿寒・東京会に参加してきました。
月曜日には、北海道市議会議長会 正副会長会議があり
基調講演から参加、k-Bizの澄川センター長の講演を聞きました。
火曜日からは、議会報告会が始まり、
私は、水曜日のコア鳥取と金曜日の音別町コミセンの2会場に参加。
木曜日には、アメリカ スワード市の来訪 表敬訪問を副市長と共に
受けさせていただきました。
金曜日の議会報告会の前には、ふき紙工場の視察を行いました。
本日は、阿寒地域住民福祉活動研修会に参加、
「超高齢化社会を共に生きる〜持続可能な福祉社会を考える〜」
との演題で、帯広大谷短期大学の准教授 佐藤英晶氏の講演を
聞いてきました。
公演最後のパワポの画面に、
住民が取り組むことは・・・・
ボランティアや助け合い活動をするだけではなく、
地域の課題を整理し、まちづくりをどうするのかを
住民自身が考えていく必要がある。元気のない
地域はボランティアも続かない。福祉だけではなく
総合的に様々な角度からまちづくりを考えていか
なくてはならない。
そのためには、住民自らがワークショップを開いて
話し合いを重ねていくことが大切。
と、書いてありました。 みんなの街をみんなで、色々考えていく、話し合って行く事が出発。
私も、しっかりと考え、みんなと話し合ってまちづくりを進めたい。
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