サマソニ語り

サマソニ2013、もちろん行きます!

情緒系【EMO】

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Signal the Escape / 1986

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Signal the Escapeの4曲入りEP『1986』です。

今作はちょっと夏っぽい、爽やか、ポップテイストな曲がメインですかね。。。

でもSTEは“バカポップ”ではないので、安心して聴けます。

塩味スイーツみたいな感じ(笑)

甘いんだけど、何かエッジがあるよね・・・的な。



Wrapped Around Her Finger


What I've Been Waiting For


Luckier Than Me


All I Need'





Maudlin


・・・でもやっぱり、Signal the Escapeの1番は『Maudlin』。
なかなか、この曲のインパクトは超えられないなぁ。。。

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・・・何がって?

FINCHとSAOSINだよ!!!


スクリーモ界の2大バンドがジョイントツアーってマジすか???
鼻血ブーーーーーーーーッ(* ̄ii ̄)
このジョイントツアーは、かなり希少ですよ。

●11月29日(日) DRUM Be−1(福岡県)
●12月 1日(火) 心斎橋Club Quattro
●12月 4日(金)  赤坂BLITZ
とりあえず、福岡は「ぴあ」。
東京は「ローチケ」に情報が載っていました。
チケの一般発売は9/19〜とのこと。

両バンドのオフィシャルサイトには
これといって情報が載っていないので
まだ半信半疑なんですけど・・・。

糠喜びして、凹むのはイヤなので
しばし半信半疑モードで行きます(笑)

でも本当〜〜〜に両バンドが来るなら
絶対×100観に行きます♪

Finch - Letters to You


Saosin - On My Own

3度目の来日にして、やっとワンマン公演が実現したAnberlinさん。
こればかりは外せない!・・・と思いまして行って参りました。

9月1日、渋谷クラブクワトロ。

私のチケの整理番号は90番台。
これはマズいのでは????
・・・と不安を抱きながら、19時過ぎに会場へ。

「あれ、思いのほか人がいるっ!」
・・・と思ったのも束の間。

何とまぁ、会場の一部が立ち入り禁止になっているではありませんか。
お客は必然的に、ステージ前方に収容される形になっていました。

私もかなりの回数クワトロに行っていますが、こんな措置は初めてでした。。。

軽くショックを覚えつつ、OAの「SPANK PAGE」をぼけーっと拝見。
今年のサマソニにも出てらしたバンドさんだそうですが、
「暗い」「取って付けたようなノイズが聞き苦しい」
・・・という感想しか出てきませんでした、ごめんなさい。

軽くテンション下げつつ、スカスカなフロアーで待つことしばし・・・。

まずは細腕ドラマー・Nathanが登場し、本命Anberlinスタート。

さすがスカスカフロアー!簡単に前方に詰まる、詰まる・・・(笑)
お客の1/3くらいが前方で「ウキーッ!!!」ってなって、残りは後ろで棒立ち鑑賞。
真性Anberlinファンはそんなに激しくないだろうと予想していたので
「・・・あぁ、やっぱり」って感じでした。

(私は始終、「ウキーッ」と「ボケーッ」の狭間にいました)

ま、そんなこんなで1曲目は『The Resistance』で。
一人で「ウゲー、カッケーヽ(*゚ω゚)ノ」と呟いてしまいました(笑)

3月のLiveは何だったのだろう・・・というくらい
Stephenのヴォーカルが素晴らしかったです。
特に中盤のミドルナンバー『The Unwinding Cable Car』では
Stephenの実力を堪能させていただきました♪

『A Day Late』の「we are who we are who we were when♪」とか
『Godspeed』の「hey!hey!」とか決め所は、前方部隊で頑張った。
頑張ったけど、ステージ側に伝わったのかは不安。。。



素晴らしいLiveだったけど、お客の入りとか最悪だった。
メジャー移籍したにも関わらず、この程度か・・・と。

バンドを支えるのは、やっぱ、レコード会社じゃなくて
ファンだよな・・・とつくづく思った。

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6月に予約しときましたBreathe Carolinaの2ndフルアルバム

『Hello Fascination』が届きました♪

ピコピコ系スクリーモ健在!!!

いや〜、前作より音が厚くなったね。

んでもって、1曲1曲が凄く個性的になった。

ゴリゴリ系から、ポップな弾けちゃってます系まで

何でもアリっすよ(笑)

何でも屋なんだけどバランスが良いんだよね〜、ブリキャロさんは。

前作も満足だけど、こちらは更に満足!

五つ星贈呈 ★★★★★

゚.+:。d(ゝc_,・*)゚.+:。イイ!


あっ、ちなみにブリキャロさんは今作で日本デビューします。

『Hello Fascination』日本盤は10/3発売!





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うきー、うきー、うきーーーーーーーーーっv(゚∀゚v)三(v゚∀゚)v

FFAFから、こんなメールが届きました♪

YOUR HISTORY IS MINE: 2002-2009, a collection of 12 classic Funeral tracks
with an EP’s worth of new material, will be released on 28 September.

YOUR HISTORY IS MINE: 2002-2009


10.45 Amsterdam Conversations
This Year’s Most Open Heartbreak
Juneau
She Drove Me To Daytime Television
Escape Artists Never Die
Red Is The New Black
Streetcar
Roses For The Dead
History
Into Oblivion (Reunion)
Walk Away
Kicking And Screaming

No Honour Among Thieves
Built To Last
Wrench
Captains Of Industry

10.45 Amsterdam Conversations


This Year’s Most Open Heartbreak


Juneau


Escape Artists Never Die


Streetcar


History(acoustic)



ただのベストアルバムだったら買う気なかったけど、
新曲が入っているなら買う!買う!買うぅ〜〜〜*:.。☆..。.(´∀`人)

・・・新曲『Wrench』がカッケーです(o゚Д゚)ノダーッ!
初っ端からRYANのデス声炸裂です♪
んでもって、サビが超〜FFAFっぽい♪
エモ〜い♪

さらに、GAVINのコーラスが新鮮。
かなり良いエッセンスになってます!

Funeral For A Friend - Wrench


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