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Madina Lakeの『Attics to Eden』です。 5/5発売の輸入盤を買いました。 嫌いじゃないけど、絶賛したい点はそんなに無いです(笑) コンセプトがあって、故意にやってるんだろうけど、 全曲やたらとエフェクトかかり過ぎだと思った。 良い曲なのに、エフェクトのせいでチャラく聴こえる。。。 もったいない。 な〜んか、Madina Lakeの魅力が生きてる気がしない。 う〜ん、もったいない。 「Welcome To Oblivion」の超〜エモいメロディーとか大好き。 好きなんだけど、もっと生音で聞かせてくれる方が感動的だと思うんだよな。。。 いやはや、今回は期待過剰だったな・・・残念。 ところで、最近のアメリカのバンドにとっては、 ゲームのサントラに曲が使われることがステータスな訳? この曲は何チャラのゲームに使われてる・・・ みたいな宣伝文句をいろんなバンドの所で見かけるんだけど。 ピコピコしたチャラい音のバンドが多くなってるのは ゲームのサントラに対する意識だったりするのかしらん? 考え過ぎかしら・・・? とにかく、おまえらはゲームサウンドのクリエイターじゃねーだろ!!! ・・・と突っ込みたくなる、今日この頃。 |

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