|
雲仙の山道をガンガン攻めたディフェンダー兄さんですが、 島原のお城の駐車場で、ちょっと気になる状態が・・・。 あれれ??? 何かが漏れてる??? 燃料の給油口の下ですねぇ。 ふたがイマイチぴったりと閉まらない構造のようです。 あまり、左右に揺れるような山道を、燃料いっぱいの状態で走っちゃダメですね。 とは言っても、燃料補給してから200キロ近く走っているのに・・・。 燃料タンクと燃料給油口はパイプでつながっている状態なので、 給油のときにぎりぎりまで入れちゃうと、 タンクに入りきっていない状態になっちゃうんですねぇ〜。 今度から、セルフじゃなかったら、自動ストップまでにしてもらうように言わないと・・・。
|
全体表示
[ リスト ]





入れすぎるとこぼれてしまう事あるんですねぇ。
どうしてガソリンスタンドでは必ず継ぎ足しで入れるのでしょ。
少しでも多く売るためなのかなぁ?
イセッタでもおこりそうですし
止めるように言った方がいいのでしょうね。
2008/3/3(月) 午前 1:49 [ - ]
イセッタの燃料補給のときは、タンクの容量を言って、「たぶん5リットルぐらいしか入らないと思います」と伝えています。
何も言わないと、結構ぎりぎりまで頑張って入れてくれちゃいますよ〜。
自分で入れたほうがいいんでしょうねぇ。いつも同じぐらいに入れないと、燃費計算がめちゃめちゃになります。。。
2008/3/3(月) 午前 11:57
おお!
ほんとうですか?危険です。
どうなってるのか?詳細は不明だけど・・何かが変です・・・おもらしはいけません。
ガソリン買うときは「ガチャまで!!」といっていつもそうしてもらっています。
つめ放題ならいざしらず・・・・・
2008/3/7(金) 午後 9:17
ばっけんさん>
タンクから給油口まではパイプでつながっているのですが、ガチャまでにしても、パイプ部分にガソリンが入ることになるので、横揺れすると簡単に口まで戻ってきちゃうようです。
口いっぱいまでなんて入れたら、もっと危険!だったわけです・・・。
2008/3/9(日) 午前 8:17
そういえば、レンジとディスコのプラ製燃料タンクの送油口のパイプは同じようなことでリコール対象となっていましたが、ディフェンダーもそうなのですかね・・・・?
2008/3/10(月) 午前 7:53
ばっけんさん>
よくわかりませんが、給油口からタンクへ続いているパイプ部分はプラスチックではなく金属みたいです。リコールだったのかなぁ?ちょっと調べてみます。
今は漏れていないので、たぶん燃料の入れすぎが原因かと思います。
2008/3/13(木) 午前 11:21
そうですか・・あまりディフェンダーに詳しくなくてすみません。
でも、燃料は通常どんな山道を揺られても漏れないというのが、普通ですよね。一度調べてくださいね。
もしかして、フィラーキャップの劣化不良ということはないのですか?フェンダーの中にも漏れているなら、送油管、もし外側だけならキャップを疑っていいのかもね。
2008/3/14(金) 午前 0:28