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AM 11:00 Anza (Vo) Hiro (G) Mar (G) Narumi (Ba) ここ日本でも爆発的に盛り上がりを見せている、オルタナティブ・へヴィ・ロックムーヴメントの中でも一際異彩を放ち、シーンの中でその名を浸透させているのが、このHEAD PHONES PRESIDENTである。 女性ヴォーカル・ANZAの美しくも痛々しい程激しく撒き散らされる激情と、怒涛のへヴィネスとグルーヴが渦巻くステージングは圧巻である。 トライバルなリズムネイションや美しいメロディ、生々しいエモーションを混在させたそのスケール感とダイナミズムに必ずや圧倒されるはずだ。 2000年。 1stマキシシングル「escapism」は発売後わずか3日間にもかかわらず、タワーレコード渋谷店でのシングルチャートで1位を記録。 また同日に行われたインストアライヴでは300人超を動員という衝撃的なデビューを飾る。 2002年からは国内に留まらず、海外でのライブツアーを開始。 その端緒である2002年のNYツアーでは、初参加にもかかわらず大成功を収めた。 2003年にも同じくNYツアーを成功させ、2005・2006年にもNYへ。 この間にも1stフルアルバムになる「VARY」では、再度タワーレコード渋谷店でのインディーズチャート1位を奪首。 その後もメジャー・インディーズ関係なく、国内外総合アルバムチャートで発売後第1週9位、第2週8位という快挙を成し遂げる。 さらにマキシシングル+DVD「de ja dub」、マキシシングル「WhitErRor」、ミニアルバム「vacancy」と作品を発表。 さらに2006年には待望のライブ映像を収録した「Toy's box」をリリース。 2007年からはスウェーデン・台湾・ロサンゼルスと活動の幅を広げ、世界各国から高い評価を受ける。 海外からもツアーを待ち切れずにファンがHPPを求めて来日するケースを多く眼にするようになる。 国内外からの注目が集まる中、2007年12月に待望の2ndフルアルバム「folie a deux」をリリース。 2008年にはロサンゼルス出身"In This Moment"の日本公演・中国公演をサポート。 さらに単独公演となるオーストラリアでのツアーを成功させる。 現在はツアー先でもある国以外にも、ワールドワイドに幅広くファンを獲得、各国でのHPPのライブ出演への期待は益々高まるばかりなのである。 |

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音には何も感じないが女子に興味アリw
2008/10/8(水) 午後 9:08
何曲かyou tubeで聴いてもたけど・・・
あんまり好きくないので多分初日の朝一のこの時間はグッズ売り場で並んでいま〜す (*^▽^*) www
2008/10/10(金) 午前 8:24
しどです。
TBありがとうございます。
DOROさんと同じく、30秒とガマンできませんでした。
2008/11/15(土) 午後 2:19 [ しど ]
しどさん♪
ですよね〜〜〜(笑)
なんかガマンできないんですよ〜
この手は・・・
ARCH ENEMYのアンジェラとかはカッコ良くて大好きです!この違いわかりますか・・・。
2008/11/15(土) 午後 3:54