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2009年10月05日
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今日は、POISON THE WELLの新譜5thアルバムの The Tropic Rot を予習中・・・ 【POISON THE WELL/The Tropic Rot】 オリジナル盤発売日: 2009/7/7 1. Exist Underground 2. Sparks It Will Rain 3. Cinema 4. Pamplemoosse 5. Who Doesn't Love a Good Dismemberment 6. Antarctica Inside Me 7. When You Lose I Love as Well 8. Celebrate the Pyre 9. Are You Anywhere 10. Makeshift Clay You 11. Without You and One Other I Am Nothing 新メンバーにBradley Grace(Ba)とBrad Clifford(Gt)が加わり、再び5人 編成となったPOISON THE WELLです〜 約2年振りとなる通算5枚目の日本盤が発売されました。 前作あたりから初期のニュースクール・ハードコアから距離を置いたサウンド の進化が賛否両論を呼んでいますが、Ryan Primack(Gt)は「音楽の根っこは 変わってはいない」と言っています〜♪ 切れ味のいいスクリーミング・ヴォーカル、ほどよくキャッチーで叙情的な メロディ、魂を揺さぶるようなダイナミックなバック・サウンド!!! すごくPOISON THE WELLらしいと言えばらしいのですが・・・ まだチラッと聴いただけですから初期アルバムやYou Come Before Youや Versionsと少し違う感じがします・・・ 以前よりも進化した、激情的なハードコアっぽいですね・・・ これをじっくり聞き込んでLOUD PARK09にいどみます〜(笑)
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