METAL QUEEN のひとりごと・・・

ヘヴィメタルとダンスが大好きでひとりでもライブやクラブに行ってしまいます!

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  バイオハザードIV アフターライフ
 
 
観てきましたが・・・(´・-・。)クスン
せっかく3Dで観れると思って楽しみに行ったんですが・・・
土曜日の最終上映時間なので、カップルなどで人も多いし
絶対3Dだと思ったのに〜ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!
毎回3DじゃなくてDOROの観た前の19時代の上映が3Dだったんだって〜
しばらく、納得がいかなくて・・・
観るの止めようか・・・って思いましたが、田舎から3Dのやってる映画館
まで1時間もかけて来たので、仕方なく2Dで観ましたよ!(*'へ'*)プン!
 
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では、気を取り直してバイオハザードIVアフターライフの話に戻りましょう。w
 
「バイオハザードIV アフターライフ」は、T-ウイルス感染から
5年経ち荒廃した世界が舞台です。
そんな中、アンブレラ社は東京の地下で密かに活動をしていました。
TVなどの予告で知ってると思いますが、今作は東京からストーリーが始まります!ウィルス感染によって荒廃した地球上。
アンブレラ社は、東京の地下に要塞を築きアルバート・ウェスカー議長の指示の
下で実験を繰り返していました。
 
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その地下要塞を、アリスは自分のクローンたちと共に襲撃をします。
地下要塞は壊滅的なダメージを受けますが、ウェスカーは地下要塞をあっさり
見捨ててあらかじめ仕掛けていた特殊爆弾を爆破させ飛行機で一人逃亡。
東京は地下要塞ごと壊滅しました。
ウェスカーはアリスは死んだと確信しますが、実はオリジナルのアリスは生存し
ウェスカーの乗った飛行機の中にいました。
そこでアリスとウェスカーのバトルがありますが不意打ちを受けて取り逃がして
しまいます。
 
ご注意!
ここから先は、ネタバレになりますので、まだ観てない方で内容を
知りたくない方は、読まないほうがいいと思います。(*^.^*)
 
 
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アリスは、生き残った人間を探し、世界中を旅します。
旅の途中、アリスはアラスカにあるという感染が及んでいない安息の地
「アルカディア」という安全な場所があると書かれたノートを見つけます。
でもアラスカには人々の姿はなくアリスは落胆します。
その時、アリスを一人の女が襲撃。
アリスはすかさずその女を倒しますが、なんとその女は先に「アルカディア」に
向かったはずのクレア・レッドフィールドだった。
 
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クレアの胸には蜘蛛型の奇妙なデバイスが付いていて、アリスはそれを除去。
意識を取り戻したクレアは記憶喪失になっていて、自分の名前さえ覚えて
いませんでした。
アリスとクレアは他の生存者を求め飛行機でロサンゼルスに向かいました。
ロサンゼルスに向かったアリスたちが見たものは、何千ものアンデッドに
埋め尽くされた街でした。
 
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無数のアンデッドに囲まれた刑務所の屋上に生存者を発見。
アリスは、危険を顧みず刑務所の屋上に着陸します。
そこには、、数人の人間たちが刑務所に隠れながら生き残っていました。
アリス達は生存者達と「アルカディア」は地名ではなくロス沖に停泊している
船の名前だと気がつく。
何とかして海上の船に行きたいが、アリス達が乗って来た小型飛行機では
全員は脱出できません。
刑務所のまわりにはおびただしい数のアンデッド!
 
 
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彼らを脱出させるために、アリスは刑務所にただひとり残っていたクリスという
殺人者が、刑務所からの脱出方法を知っていると聞き監禁されていたクリスを
解放し刑務所からの脱出を図ります。
 
 
 
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クレアを見たクリスは、クレアを自分の妹だと言うが記憶の無いクレアは拒否
します。
早くしないとすぐ背後に大勢のアンデッドや処刑マジニが迫ってくる・・・
 
 
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はたして「アルカディア」は本当に感染が及んでいない安息の地、なのであろうか・・・
危険な罠に足を踏み入れようとするアリスたち!
 
 
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アリスとアンブレラ社の戦いは、またしても次なるステージ(アフターライフ)
へ進み始めました・・・
 
 
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ウェントワース・ミラー、マジでカッコ良かった〜♥(。→v←。)♥
続きは、映画館でどうぞ〜〜〜o(*⌒―⌒*)oにこっ♪
 
3Dだったら、処刑マジニの巨大な大釜が飛んでくるシーンとか、
もっともっとリアルに見えるんだろーな・・・
でも、ゾンビ系大好きなDOROは、2Dでも十分楽しめました〜(笑)
 
配役
アリス・アバーナシー(ミラ・ジョヴォヴィッチ)
元アンブレラ社特殊工作員。アンブレラ社の実験で体にT-ウイルスを注入され、超人的な身体能力と超能力を得た。今作の序盤、アンブレラ社が密かに発明したT-ウイルス中和剤をウェスカーによって投与され、テレキネシスなどの常人離れした能力は失ってしまう。
   
プロジェクト・アリス(アリス計画のクローン達)
アリスが施設に捕らえられていた頃に摂取したデータから作り出された大量のクローン。前作ではオリジナルのアリスにしか使いこなせなかった超能力を使いこなせるようになっている。
無数に生息するアンデッド対策として作り出されたが、オリジナルのアリスと共に東京のアンブレラ社地下要塞を襲撃するもウェスカーにより要塞ごと特殊爆弾で全滅した。
 
クレア・レッドフィールド(アリ・ラーター)
前作で人類の生き残りチーム「クレア車団」を率いていた女性。仲間達と共にアラスカの安息の地「アルカディア」に向かったが、胸に謎の装置を付けられ、アラスカに
着いたアリスを襲撃する。上映終わりまで記憶喪失だったが、処刑マジニの大斧をマトリックスのようにかわすなど身体能力は以前より数倍向上している。
 
クリス・レッドフィールド(ウェントワース・ミラー)
クレアの実兄。緊急出動したアメリカ軍特殊部隊の兵士だったが殺人者と勘違いされ、ルーサー達にロサンゼルスの刑務所に長い間監禁されていた。アンデッドに囲まれた刑務所の建物に詳しく、武器庫の場所などを知る重要人物。
 
アルバート・ウェスカー(ショーン・ロバーツ)
アンブレラ上級幹部で、各支部長達からなる委員会の議長。東京の地下要塞を拠点にT-ウイルスの研究とアリス計画の指揮をしていた。アリスと同様にT-ウイルスを取り込んでアリス同様、常人離れした戦闘能力を持つ。高速移動や、銃弾すら回避する超人である。自分の基地をあっさり見捨て特殊爆弾で吹き飛ばすなど、冷酷非情な男。
 
Kマート(スペンサー・ロック)
前作にも登場していた「クレア車団」の一員の。前作の生存者の仲間と共にウェスカーの実験台にされてしまう。
 
ルーサー・ウエスト(ボリス・コジョー)
刑務所にいた生存者。バイオハザードが起こる前はプロバスケットのスターで、
アリスも顔に見覚えがあるほど有名人だった。
 
クリスタル(ケイシー・バーンフィールド)
刑務所にいた生存者。女優ばりの美女。元水泳選手。生存者達の中ではコックを
担当している。
 
ベネット(キム・コーツ)
刑務所にいた生存者。元は映画プロデューサー。刑務所からの脱出に必要な装甲車が故障していて修理ができない理由だけでエンジェルを射殺したり、アリスの小型飛行機を強奪し元部下であるキムにも銃口を向けるなど「アルカディア」へ行く為なら手段を選ばない自己中心的で小型飛行機を強奪しアルカディア船に行くがウェスカーの手下になってしまう。
 
エンジェル・オーティス(セルヒオ・ペリス=メンチェータ)
刑務所にいた生存者。元傭兵であるが、ベネットに射殺され死亡。
 
キム(ノーマン・ヤン)
刑務所にいた生存者。ベネットの元部下の韓国人の男性。臆病な性格で、刑務所の中でもベネットには頭が上がらない。
 
ウェンディ(フルヴィオ・セセラ)
刑務所にいた生存者。初老の男性で、刑務所ではクリスの監視役を担当していた。
刑務所のメンバーの中で一番最初に処刑マジニの侵入を察するが…
 
東京の第一感染者(中島美嘉)
東京で最初にT-ウイルスに感染し、アンデッドとなった女性。オープニングで雨の中で立ち尽くす姿が描かれている。
 
 
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監督 - ポール・W・S・アンダーソン
製作 - ポール・W・S・アンダーソン、ジェレミー・ボルト、ドン・カーモディ、ベルント・アイヒンガー、サミュエル・ハディダ、ロバート・クルツァー
製作総指揮 - ヴィクター・ハディダ、マーティン・モスコウィック
脚本 - ポール・W・S・アンダーソン
 
 

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