METAL QUEEN のひとりごと・・・

ヘヴィメタルとダンスが大好きでひとりでもライブやクラブに行ってしまいます!

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映画は、映画館で観る!が基本のDOROで〜す(●^∀^●)☆
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    昨日 " デトロイト・メタル・シティ " 観てきました。

    土曜の夜ということもあってか、こんな田舎でも超満員でした〜^^

    これほど話題になる前の第1巻から原作漫画「デトロイト・メタル・シティ」

    大ファンのDOROだから、この映画をどれだけ楽しみにしてた

    ことか!!!

    めいっぱい大声で笑っちゃいましたよ〜

    いつもシーンとしてる映画館も、この映画だけはみんな笑ってましたね。

    周りを見たらメタルを知らないような感じの人達ばかりでしたが、

    メタルを知らない人でも笑える映画ですね〜o(*⌒―⌒*)oにこっ♪

    松ケンの演技はさすが、ですね!漫画を忠実に再現していました。

    ジャックを演じるジーン・シモンズのライヴ場面をもっとたくさん

    観たかったです。

    制作費の関係もあるだろうしあれが精一杯だったのかな?

    松雪さんの社長役は、ハマリ役でしたね〜!!!

    かっこいい!

    DOROも映画終わったらしばらくは「ファク!そんなんじゃ濡れないん

    だよ〜!!!」な〜んてマネして社長になりきってました。(爆爆爆)

    DOROは、デス・レコーズの社長のような格好をしていたので

    結構皆さんにジロジロ見られる視線を感じました。(笑)

    コスプレじゃないぞ〜!!!

    本物のメタラーだぞ〜!!!と心の中で叫んでいましたよ〜(笑)

    そういえば、マーティ・フリードマンも出演しているって聞いて

    たので気をつけて観てたんですけど解りませんでした〜。

    どの場面で出てましたか〜?

    わーん!見過ごしてしまいました!

    どなたか気がついた方どの場面か教えてください。

    もう一度観たいです。


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6/15(日)に『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』の先行公開上映を観てきました。


冒険伝説の新たなる幕開け――
“インディ・ジョーンズ”is BACK!!
世界中のファンが待ち望んだ映画史上最高のヒーローが帰ってくる!勿論誰一人として欠かせないジョージ・ルーカス、スティーブン・スピルバーグ、ハリソン・フォードの3人が揃った正真正銘のシリーズ最新作として製作される。
ジョージ・ルーカスとスティーブン・スピルバーグが1977年のハワイで誓った初の共同企画は、『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』として1981年に実現し次々と興行記録を塗替えた。そしてハリソン・フォードが演じた、秘宝を求め世界を駆巡る考古学者“インディ・ジョーンズ”は誕生と同時に伝説と化した。2つの続編『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』、『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』と合わせた3作は全世界で約12 億ドル(時価換算で20億ドル強)を稼ぎ、空前のヒットシリーズとして燦然と輝く記録を残している。
最新作で“インディ”はどんな秘宝を探し求め、どんな冒険を繰り広げるのか?1950年代を舞台に超常現象的な古代の遺物を探し求める冒険の旅、そしてロシア軍が新たな相手となるようである。ハリソン・フォードの他のキャストは、『トランスフォーマー』でブレイクしたシャイア・ラブーフ、『レイダース』と同役で再登場するカレン・アレン、『アビエイター』のケイト・ブランシェット、『コンタクト』などの名優ジョン・ハートらの出演が発表されている。

6月21日(土) 全国超拡大ロードショー
6月14日(土)・15日(日)先行公開決定!
監督 :
スティーブン・スピルバーグ
製作総指揮 :
ジョージ・ルーカス、キャスリーン・ケネディ
出演 :
ハリソン・フォード
シャイア・ラブーフ
ケイト・ブランシェット
ジョン・ハート
レイ・ウィンストン
カレン・アレン ほか
配給 :パラマウントジャパン 予告編
ファイルサイズ :21.71 MB


オフィシャルサイト→ http://www.indianajones.jp/top.html



冷戦真っただ中の1957年。
大学で考古学を教えるインディ・ジョーンズ博士は、マットという若者から、伝説の秘宝「クリスタル・スカル」の謎について知らされる。
こうしてふたりは探検に出発するが、時を同じくして、ソ連の工作員たちもこの秘宝を手に入れるため、動き出していた。しかし「クリスタル・スカル」の想像を絶するパワーに人々は翻弄され・・・。
世界中の映画ファンから愛されている主人公インディ・ジョーンズ。
演じるのはもちろんハリソン・フォードだ!
2008年7月で65歳になるそうだが、スクリーンの中の彼はタフで衰え知らず。
「若いモンには負けんぞ!」とばかりのハードなアクションを披露している。
軍隊アリ(巨大アリ)に囲まれる中で自分よりゴツイ敵とタイマンで殴りあうなど、まだまだ健在振り満載でした!!!

インディ・ジョーンズ博士のサポート役で、しかも何やら深い関係も臭わせる謎の青年マット・ウィリアムズ役には、「スティーブン・スピルバーグの秘蔵っ子」として有名なシャイア・ラブーフ。
リーゼントに革ジャンのスタイルの彼は、ジェームズ・ディーンを彷彿とさせる甘いマスクとカッコ良さを兼ね備えているナイス・ガイだ。
颯爽とバイクを乗り回しそしていつも持ち歩いているクシでリーゼントをとかすしぐさ・・・
ナイフを使った戦闘スタイルは『理由なき反抗』のよう・・・!?(笑)

インディと「クリスタル・スカル」を奪い合うロシアの工作員の女チーフ、イリーナ・スパルコには、オスカーレースの常連ケイト・ブランシェット。
この演技派女優が、踏んでも潰れなさそうな鉄仮面女を怪演している。(笑)
ツンとした表情に怖さや冷たさは感じられず何故か意外とセクシーだった。
インディ博士は、見た目はもうだいぶお歳のように見えてしまい・・・
もうあの華麗なアクションはあんまり期待できないのでは・・・!?
なんて最初は疑いのまなざしで映画を観始めましたが〜〜〜
やるではないですか!!!ハリソンさん!!!
確かに見かけと出だしはちょっと叔父様っぽくてどんなインディになるのかな?
と思いましたが、まだまだイケテますよ〜♪(゚▽^*)ノグー!
最初のシーンで倉庫に積み上げられた荷物の上を渡っていくが、その辺は躍動感にちょっと欠けるし、ジャンプして走行中のトラックに飛び乗るけど「着地失敗だ!」と自分でも嘆くし〜。
ロケット弾の上で敵と格闘中に二人がクサリに絡まってしまいロケット弾と一緒に発射してしまうシーンは爆笑しました。
さすがのハリソンさんも、歳の波には勝てないのか・・・。
とハラハラするシーンもありましたが、 中盤からはエンジンがかかってきますよ〜。
敵を次々と殴り倒したり、激しいカーチェイスを繰り広げたり、車ごと川に突っ込み、激流に流され滝から何度も落ちたり、終盤に差しかかる頃には、全盛期と何ら変わらないスピード感あふれるアクションを見せてくれる。
若い者にはまだまだ負けないぞ!!!とばかりにこれでもか!とアクションを見せてくれる。
この勢いがあればインディ・ジョーンズの世代交代はまだまだ先かもね!?(笑)
これから観られる方へ!
とにかく楽しく観れた映画でしたよ〜♪(゚▽^*)ノグー!

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『紀元前1万年』

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『インデペンデンス・デイ』 『デイ・アフター・トゥモロー』 といった超大作で知られるエメリッヒ監督の最新作『紀元前1万年』を観てきました。




この映画の舞台となるのは、紀元前1万年前の世界です。

映画が始まるとスクリーンにはいきなり、猛スピードで走り回る巨大マンモスの大群が映し出されました。

この狩猟部族は、巨大マンモスを射止めた者が白いヤリを受け継ぐ部族の長になれる。
青年デレーは、マンモスを狩った褒美として白いヤリと幼い頃から心を惹かれ合っていたエバレットとの結婚を許可される。

しかし、奴隷狩りの一団が村を襲来しにくる。

部族の大勢の男達とエバレットを連れ去ってしまう。

デレーは彼女を救うため、部族の2人の男と共に奴隷狩りの男たちを、最果ての地まで追っていく過酷な旅に出る。

未知の土地に足を踏み入れるたび、彼らは自分たちよりも進んだ文明の部族の存在を知り、人類には果てしない可能性があることに気づいていく。

旅の途中で出会うさまざまな部族を仲間に加えながら、いつしかデレーは大勢の戦士たちを率いることになっていった。

そしてその危険に満ちた旅の最後に彼らを待っていたのは、天まで届くような壮大なピラミッドが並ぶ想像を絶する高度な文明の地であった。

そこでは絶大な力を持つ“大神”が巨大なピラミッドを建設するためさらってきた人々を奴隷として酷使していた。

その時初めて、デレーは自分の使命を理解する。

それは、愛する女性だけでなく、すべての民を救うことだったのだ…。


運命のヒロイン、エバレットを、自分の命とプライドをかけて守り抜こうとするデレーの一途な姿勢はまさに真実の愛。

そして、デレーを最後まで信じ抜くヒロイン、エバレット・・・

二人の姿に深い愛と固いきずなを感じる。

1人の女性のために未知の領域を旅し、さまざまな部族の協力を得るデレーの姿はとても大きく、女性には胸が熱くなる必見の姿だ!!!

ドレッドヘアーのデレーは、(スティーヴン・ストレイト)は、とてもかっこ良かったし〜〜〜♡^▽^♡

エバレット役のカミーラ・ベルも汚い服装に泥だらけのメイクにもかかわらずとても美しかったです。

巨大な野生動物が闊歩(かっぽ)する紀元前1万年。

ワイルドなイケメン主人公の、デレーが謎の奴隷狩り軍団から運命のヒロイン、エバレットと仲間を助けるべく雪山を越え、砂漠をさまよい、謎の生物が潜む森を渡り、怪鳥やサーベルタイガーと一戦を交えながら、苦難の旅路を歩んでいく姿を描いている。

最新技術で描かれている超リアルな巨大マンモスやサーベルタイガーとの死闘は、実写を超える迫力でした。

毛並みまで本物ソックリに作られていてホントにリアルそのもの!!!

愛あり、スリルあり、壮大なスケール感あり、これは、DOROにとって久々のヒット作でしたよ〜♪(゚▽^*)ノ⌒☆


監督     ローランド・エメリッヒ
デレー    スティーヴン・ストレイト
エバレット  カミーラ・ベル

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『クローバーフィールド/HAKAISHA』観てきました。

            WARNING!           <警告!>

『クローバーフィールド/HAKAISHA』は全く新しい

アトラクションタイプの映画です。

特別な手法による映像はご鑑賞時の体調によっては

激しい車酔いに似た症状を引き起こす可能性がございます。

気分のすぐれない方、妊婦の方、乗り物に酔いやすい方、

心臓の弱い方、高血圧の方、小さなお子様などのお客様は

くれぐれもご注意の上、ご鑑賞ください。

ご覧になられる方は誠に恐れ入りますがご承知の上でご高覧

ください。




DOROは、『クローバーフィールド/HAKAISHA』のサイトで

上の<警告!>を見てこの映画、観てみたい!

と思って観に行ってきました。(笑)

ある青年の転勤送別パーティーに参加していた人々が目撃する、

ニューヨークの異変。

得体の知れない何かが、高層ビル街を次々と破壊している。

そして突然、ストリートに転がってくる自由の女神像の首。

その予告が衝撃的だったが、さらに驚くべきことに、この予告

では映画のタイトルもスタッフ、キャストのクレジットも一切

流されなかった。

映画の公式サイトでも具体的な内容は一切明かされず、ネット上

では憶測だけが流れ、論議を呼んでいました。

この時点でわかっていた事実は人気テレビシリーズ「LOST」の

プロデューサーで、トム・クルーズ主演の『M:i:III』の監督

を務めたJ・J・エイブラムスが製作を務めていることぐらいでした。

そういう謎の映画だと余計に、見てみたくなりますよね〜(*^-^*)

映画会社の戦略にまんまとハマってしまったDOROでした〜!

今から観る方の為にこれ以上のコメントは控えておきます。(笑)

これから行かれる方、あんまり前の席に座ると(グルグルして)

多分気分が悪くなるかも・・・^^;

DOROは後ろのほうにしてもらったので大丈夫でした!ヽ(*’-^*)。



TSUTAYA シネマサイトhttp://www.tsutaya.co.jp/cinema/sp/hakai/index.html

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『ライラの冒険』

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ライラの冒険「黄金の羅針盤」を観てきました♪

   
この作品は、イギリスの作家フィリップ・プルマンが書いた三部作の冒険ファンタジーの映画化です。

第1部「黄金の羅針盤」(1995)、第2部「神秘の短剣」(1997)、第3部「琥珀の望遠鏡」(2000)で構成されています。

我々の世界と良く似た別世界に住む11歳の少女ライラ・ベラクアと、我々の世界に住む12歳の少年ウィル・パリーを中心に、無数に存在するパラレルワールドを旅するという冒険ファンタジー映画です。

お話はライラたちの世界では、我々の世界に良く似てはいるが、人間には誰もが分身ともいえる動物「ダイモン」が一匹ついている。

オックスフォード大学のジョーダン学寮に住むライラの周りで、ジプシャンの子供ばかりが次々に連れ去られる事件が相次ぐ。

ゴブラーという組織が北極で子どもたちを、何かの実験に使っているという噂を耳にする。

ライラの親友ロジャーもさらわれてしまい、ライラの叔父さんのアスリエル卿も何故か失踪してしまう。

ライラとライラのダイモンのパンタライモンは、船上生活者ジプシャンたちと魔女やよろいグマとともに、ロジャーやほかの失踪した子供達と、アスリエル卿を救出するため、学寮長から渡された「真理計(アレシオメーター)」を手に、北極へと旅立つ。

というストリーなんですけど終わり方が、完全に途中なのでこんな終わり方じゃ第1部を観てしまったら絶対に第2部の「神秘の短剣」も観たくなってしまいますよ〜。

まぁ〜それが狙いなんでしょうけど〜〜〜(*^-^*)

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