METAL QUEEN のひとりごと・・・

ヘヴィメタルとダンスが大好きでひとりでもライブやクラブに行ってしまいます!

参戦ライヴ記事♪

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DOROが以前に行ったライヴ・ツアーのご紹介です♪♪♪
http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/c6/f8/metal_queen45/folder/1290400/img_1290400_27387922_29?1310554813
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このチケットは2005年『MOTLEY CRUE』の

     " CARNIVAL OF SINS TOUR "

の時のものです。


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MOTLEY CRUE レディースTシャツ



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BACKCAERRY 15のスカル・ツアーTシャツ


この時のオリメンツアーは素晴らしかったです。

ショウの演出は、MOTLEY CRUE 再始動ツアーにおける一貫した共通テーマ

である、「ロックン・ロール・サーカス」 を標榜するロック・ショウでした!

迫力あるパイロ・テクと照明効果、そして3人のセクシーな女性パフォーマーによる

アクロバティックなスタントや、ミジェット、モンスター・マスクのクラウンなどの

コミカルな動きが、ショウの雰囲気を妖しく盛り上げ、そこに絡むメンバー4人が

それぞれに魅せるステージを繰り広げていました。

二部構成で繰り広げられたステージの、大まかな構成としては、

第1部が、バンド初期のマテリアルを中心とした、ハードなロック・サウンド。

第2部が、ヒット・チューンの連発によるエンターテイメント・サウンド。

セットリスト

--- INTRO ---
01. Shout At The Devil (*'97 Style)
02. Too Fast For Love
03. Ten Seconds To Love
04. Red Hot
05. On With The Show
06. Looks That Kill
07. Louder Than Hell
08. Live Wire

--- INTERMISSION ---
09. Girls, Girls, Girls
10. Wild Side
11. Don't Go Away Mad (Just Go Away)
12. Primal Scream
13. Glitter
14. Without You
15. Home Sweet Home
 - Nikki Sixx Solo -
16. Dr. Feelgood
 - Tommy Lee Solo -
17. Same Ol' Situation (S.O.S)
18. Sick Love Song
19. Kickstart My Heart

--- ENCORE ---
20. Anarchy In The U.K.



ショウは、モトリーのメンバーをクレイ・アニメ(粘土人形)のキャラクターに使った

「Disaster!」なるタイトルのムービー上映からスタート!

(第1部が終わった後のINTERMISSIONでも、このムービーは上映される)

ただし、このムービー、英語が解らなくても、ある程度のストーリィは解るのですが・・・

やっぱり英語が苦手なDOROには少しビミョーwww

第2部開始の幕開けはメンバーの駆るバイク3台の轟音!

 (バイクで登場するのはVince, Nikki, Tommyのみ、Mickはお休みでした)

勿論、ステージの上ですから走り回るというわけにはいきませんが、それぞれの仕様に

改造されたバイクと、それに跨った3人はめっちゃカッコ良かったです〜!


Tommyはここ名古屋でもやってくれましたよ〜〜〜〜〜〜v(≧∀≦)v

「Titty Cam」とは、そのものズバリ 「オッパイ・カメラ!」

つまり、ハンディ・カメラを携えたTommyが、会場のオーディエンスの中から、

「これはっ!」と思った女性を会場のモニターに映しだし、画面に映し出された女性は

「Tommyにオッパイを見せなければいけない 」というコーナー(爆爆爆)

アメリカでは皆さん気前よく→ ボローン!ボワーン!ボロン! と、Tommyに献上する

オッパイが連発されておりますが、ここ名古屋では???

ターゲットが映し出されていましたが1人目拒否!

2目!Tシャツをぬぐマネでおしまい・・・

3人目!ボローーーン!!!え〜〜〜っ!!!

ウソでしょ?とスクリーンをよーく見ると彼女は作り物のオッパイを服の下に

着けていてそれを披露したのでした〜〜〜

みんな本物だと思ってビックリしていましたよ〜〜〜〜www

あれは、ヤラセだったのかホントのお客さんだったのか今でもナゾです。(笑)

ちなみに、このコーナーは 終盤の"Same Ol' Situation"の後に実施。

オッパイ・ハンター Tommyが、一人で やんやと騒いでる間VinceとNikkiは仲良く

ステージ床に座ってモニターを見て笑っている姿も可愛らしかったですよ〜^^





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そのMOTLEY CRUE オリメンが今年のラウドパーク08に2005年と

同じくBACKCAERRYを引き連れて出演する!

という噂が流れていますが・・・

もし本当なら嬉しいですね〜(*^ー゚)v ブイ♪


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newアルバム "Saints of Los Angeles" も皆さんのブログを見ているとなかなか

良い評価ですし・・・

これは、近いうち手に入れたいアルバムですね〜。



Saints of Los Angeles(日本盤DVD付き)

01. L.A.M.F.
02. Face Down In The Dirt
03. What's It Gonna Take
04. Down At The Whisky
05. Saints Of Los Angeles
06. Mutherfucker Of The Year
07. The Animal In Me
08. Welcome To The Machine
09. Just Another Psycho
10. Chicks = Trouble
11. This Ain't A Love Song
12. White Trash Circus
13. Goin' Out Swingin'
14. Kick Start My Heart (Live)
15. Saints Of Los Angeles (Live)

DVD:
- Crue Fest Press Conference
- Saints Of Los Angeles (Live)
- Kick Start My Heart (Live)

     http://jp.youtube.com/watch?v=4sWpS8iSDIY
     Motley Crue Saints of Los Angeles official music video

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2008年05月02日(金)
SAXON 名古屋クアトロのLIVE行ってきました。




 昨日の名古屋は、小雨が降って少し寒かったけど、会場ではDOROはいつものように、レザーキャミソールとレザーショート・パンツと皮グローブ、編み上げdr martensのブーツでした。

会場に入るとまだフロアーにはそれほど人が居なかったんで、真ん中に行こうとしましたが、真ん中の方を陣取っていた革ジャンにSAXONワッペンや、Gジャンにバッジ付けまくりや、SAXONTシャツに袖きりGジャンの、SAXON親衛隊みたいな軍団の人たちが20人ほどいて・・・

皆さん顔見知りっぽく、ワイワイ会話してましたから、多分皆さんお仲間なんでしょう・・・

さずがのDOROも、その中には入っていけませんでした。(笑)


結構小心者かも〜〜〜ん!(゚ー゚;)



   
自分ではかなり目立っていたつもりでしたが、SAXON軍団のおにぃ様達には負けそうでした。(笑)

右のスピーカの前の最前列が空いていたので取り合えず、そこに滑り込みました。

昨年のLOUD PARK07以来、半年振りの再会です。

あの時のSAXONの感動をもう1度目の前で観たくて行きました。

お客さんは満員じゃなくて多分7割りくらいだったけど、異常なオジ様比率の高さでしたね〜。(スーツ姿の方もちらほら・・・)

まっ、DOROもオバサンだから今日は年齢層が高いので、それを感じなくて嬉しい!!

SAXON軍団やおにぃ様達のサクソン・コールも凄かった。

時刻は、7時を少し回ったところ...

舞台に人の気配がする!とSAXONコールが。。。

次の瞬間フロアが暗転するとSAXONコールがさらに大きくなり、次々とSAXONのメンバーがステージに現れました。

ステージ左手から、<Ba>のNibbs Carter、<G>のDoug Scarratt、<Vo>のBiff Byford、<G>のPaul Quinn、後方中央に<Ds>のNigel Glocklerという配置。

DOROの位置からは<G>のPaul Quinnがすぐ近くに見えました!

オープニングはEmpire Rising(?)に続けてAtila The Hunで始まりました!

この曲は最新作「The Inner Sanctum」からのヘヴィなナンバーです!(あ〜ん!新譜予習しておいて良かった〜)♪(゚▽^*)ノ⌒☆

前日の東京公演と同じオープニングみたいです♪

そして"Dogs Of War"〜。

3曲目から東京公演とかなりセットリストも変更してきたところがさすが、ベテランLIVE バンドらしいところですね〜。

演奏も安定していたし、Biffの声も良く出ていました。

曲の合間にMCを入れるまで、ちょっとでも時間が空くとフロアから「SAXON!チャチャチャッ!SAXON!チャチャチャッ!」が沸き上がっていました!

それを聞いたBiffの嬉しそうで満足そうな顔が忘れられません!

ベテランらしく少し観客のノリが悪くなると、それとなくBiffやNibbsがメロイックサインを掲げろだの、手拍子しろだのと煽って、うまくファンを盛り上げていました。

さすがベテランですねえ〜♪

6曲目の"Motorcycle Man"では、フロアはヘッドバンギングの嵐!



DOROもバシバシ!とヘッドバンギング〜〜〜!
   



   
この辺りからDOROのスイッチがON!

会場も熱気でムンムン状態〜〜〜!


暑い〜〜〜〜汗!汗!汗!


   
革ジャンのお兄さんダイジョウブでしょうか〜〜〜???

サクソンコールと、腕振り上げっぱなし、ヘッドバンギングしっぱなしと、とにかく熱く楽しいLIVEでしたよ〜。

サビは一緒に唄わなきゃSAXONファンは失格ですよ〜っ!

とばかりにみんな大合唱でした♪

名古屋の皆さん、最高!!!!!o(*^▽^*)o~♪

関東や関西からの遠征組みの人もいたみたいで帰りのエレベータの中で「すぐホテルに戻りますか?何処か行きますか?」などと言った会話も聞かれました。

SAXONさんすごいな〜〜〜♪

追っかけですか〜〜〜!!!



SAXON、最高だったよっ!o(*^▽^*)o♪



    
5/1 NAGOYA セットリスト

1 Empire Riging〜Atila The Hun
2 Dogs Of War
3 Let Me Feel Your Power
4 To Hell And Back Again
5 The Return〜Lionheart
6 Motorcycle Man
7 Iron Wheels
8 Power & The Glory
9 The Thin Red Line
10 Metalhead
11 20000 Feat
12 Doug Scarratt Guitar Solo〜Strong Arm Of The Law
13 Princess Of The Night
14 I've Got To Rock(To Stay Alive)
15 State Of Grace
16 Warrior〜Battle Cry〜Man And Machine
17 Crusader

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2006.11/14(火)名古屋:ダイアモンドホールに行きました。

孤高のギター・ヒーロー「マイケル・シェンカー」
が、自らのバンド「MSG」でのデビュー25周年を記念してのニュー・アルバムを発表しての来日公演!
MSGの名曲はもちろん、UFO時代の曲から最新ナンバーまで、熱烈なる飛翔ファンに捧げる神の集大成ライヴ!



白と黒のツートン・カラーのフライングVをトレードマークに神がかり的な

メローディーを紡ぎだすギターの神、マイケル・シェンカー。

今なお後続のギタリストに多大なる影響を与え続けている彼の歴史は、9歳で

ギターを手にした時からはじまる。

11歳で自身初のバンドTHE INNOVATESを結成しプロとしてのキャリアをスター

トする。

いくつかのローカル・バンドを経て16歳の時に兄ルドルフ・シェンカーも在籍

するSCORPIONSに参加。

1stアルバム「LONESOME CROW」も完成させるもすぐに脱退、イギリスに単身渡

りUFOに参加する。

マイケル加入後のUFOは大躍進を遂げ世界的成功を収めるも、精神状態に混乱

を招いたマイケルは幾多の失踪騒ぎを起こし、そのまま脱退そして自身のリー

ダー・バンド、MICHAEL SCHENKER GROUPの結成へと動く。

セッション・ミュージシャンを起用して完成された1stアルバム「THE

MICHAEL SCHENKER GROUP」が'80年にリリース、これが日本を筆頭に世界で大

ヒットを記録する。

その後もメンバー・チェンジを繰り返しながらもコンスタントにアルバムをリ

リース、シーンの第一線で活躍し続けその名を揺ぎ無いものにしていくが、

'91年に活動停止を宣言。MSGの歴史はここで一旦幕を閉じるのである。

しばらくソロ活動をしていたマイケルであるが'93年には古巣UFOへと奇跡の復

帰を遂げ、'94年アルバム「WALK ON WATER」を発表、同年にはこの編成で来日

も果たしている。

しかしながらこの再結成UFOも長続きはせず、マイケルはアルバムを1枚制作し

たのみでまたしても脱退、と同時にMSGを復活。

その後UFOまた再加入しMSGと並行して活動していくも、これまた2枚のスタジ

オ作を残したのみで再脱退。

以後カヴァー・アルバムをメインとしたソロ活動と共にMSGを存続させ、バン

ド結成25周年を記念して往年のヴォーカリストをゲストに迎え、新作「TALES

OF ROCK‘N’ROLL」を発表する。
                 http://www.zak-tokyo.co.jp より


メンバー
マイケル・シェンカー(G)
ヤリ・ティウラ(Vo)
ウェイン・フィンドレー(G,Kb)
レヴ・ジョーンズ(B)
ピート・ホルムス(Ds)


11/13(月)大阪:なんばHatch
OPEN 6:00PM / START 7:00PM
(スタンディング・ドリンク代別途)

   
11/14(火)名古屋:ダイアモンドホール
OPEN 6:00PM / START 7:00PM
(スタンディング・ドリンク代別途)



11/18(土)札幌:Zepp Sapporo
OPEN 6:00PM / START 7:00PM
(スタンディング・ドリンク代別途)



11/16(木)東京:中野サンプラザ

11/17(金)東京:中野サンプラザ
OPEN 6:30PM / START 7:00PM
全席指定


<World Tour 2006 セットリスト>
01. Assault Attack
02. Lights Out
03. Ready to Rock
04. Let it Roll
05. Angel of Avalon
06. Dreams Inside
07. Dust to Dust
08. Big Deal
09. Shadow Lady
10. Love Trade
11. Life Vacation
12. Rock n Roll
13. Tell A Story
14. Into the Arena
15. But I Want More
16. Lost Horizon
17. Too Hot to Handle
18. On and On
19. Only You Can Rock Me
20. Attack of the mad Axeman
21. Armed and Ready
<Encores>
22. Aracnophobia
23. Doctor Doctor
24. Rock Bottom


やっぱりマイケル・シェンカーは神でした!
凄かったですよ〜(*^-^*) ♪

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2005.12.12
Yngwie Malmsteenのライブに行きました♪
ヽ(*’-^*)。


これは、その時購入したTシャツと携帯ストラップです。

このストラップは今でも、DOROの携帯電話に大事につけてま〜す!

v(*'-^*)ブイ♪

もうあれから3年も経ったんだな〜〜〜

この頃のイングヴェイは、かなり太っていてパンツがピチピチで

大股開きやハイキックが苦しそうでした(爆)

お決まりのハイキックももう少しスリムな時に観たかったな・・・

と感じた記憶が残っています・・・(^^;)

高速ギタープレイは勿論最高でしたよ!!!♥(。→v←。)♥

この時のツアーのボーカルはドゥギー・ホワイト。

途中からインギー様が何かでキレてアンプをいじってドゥギー・ホワイト

のヴォーカルがほとんど聞こえなくなりました〜www

それでもドゥギーは、顔色ひとつ変えずに笑顔で一生懸命動き回って

唄ってましたよ〜

あなたは偉い!大人です!

あれから3年・・・

また、もうそろそろスリムになっているだろう・・・?

のインギー様が観たいです〜o(*⌒―⌒*)oにこっ♪

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ARCH ENEMY/SHADOWS 
FALL/JOB FOR A COWBOYのライブ行ってきましたよ!
2008.3.10 クラブ ダイアモンドホールです。



  
5:30開場  6:30開演でした。
DOROが会場に着いたのは、6時でしたからすでにもう長い列ができてました。
整理番号が535番なので並んでいる人を追い越してすぐに入れました。
早くから並んでいた人、すみません!^^
とにかく前に行きたかったので、中に入り荷物をロッカーに入れてドリンクを引き換えてミネラルウォーターを買いすぐに中に入りました。
まだ前の方に30〜40人くらい居るだけだ・・・
でも最前列は、空いていない!
こうなったら2列目にいてスキを見て前に行こう(*^-^*)
と思ってたら優しそうなお兄さんが横にずれてくれて「どうぞ!」
と前に入れてくれました。
ちょっと左寄りだけど・・・わ〜い!一番前だ!^^

最初のバンドは、JOB FOR A COWBOYでした。
このバンドに関しては、まったく知りませんでしたが7日や8日の関東公演に行った人のレポートを見ると中々良かった!と書いてる人が多かったので期待していました。
デビュー前からかなり話題になっていたみたいで場所を空けてくれたお兄さんがこのバンド、デス・コア・バンドでスゴイいいよ!と教えてくれました。
ほんと若いのに堂々としていてすごく上手い!!!
ブルータルな音楽性で、演奏はかなりタイトで全体のバランスもとても良かったです
DOROの勝手な感想は、LAMB OF GOD やANTHRAXの要素にDARK TRANQUILLITYのボーカルみたいな感じ・・・?の若い子版かな・・・(笑)
でカッコ良かったです!!!話題になる理由がわかるバンドでした。
ついでにダイブもすごかったです!!!
30分がアッという間に過ぎてしまいました。

19:00過ぎからSHADOWS FALLの演奏がスタート。
それなりに経験のあるバンドですし、海外では相当人気があるバンドのようですが、DOROはCDも持ってないしYOU TUBEで少し見たくらいで予習もあんまりしてませんでした・・・。(^^;
でも、さすがベテラン!彼らのパフォーマンスはとても素晴らしかったです。
全く曲を知らないDOROでも自然にヘドバンしてました。
この日の3バンドの中では、ギターソロのある、1番メタルらしい楽曲だったような気がします。
リードギターのテクニックも上手かったし、超長ドレッドヘアーがキュートでグルングルンのヘッドバンキングがかっこいいヴォーカルのブライアンもスゴイ存在感がありました。
ビットナーのドラムも凄かったですし〜〜〜!!!
フロアの盛り上げ方がうまかったですね〜。
回れ!回れ!と観客をあおってこれまたダイブした人続出!^^
大半を占めていたARCH ENEMYのファンもかなりのコーフンでした。
SHADOWS FALLの演奏は50分くらいで終了しました。


さあ!次はお待ちかねのARCH ENEMYだ!!!
これまでステージの後方でベールに覆われていたダニエル・アーランドソンのドラムセットが姿を現した。
その後方には「Rise Of The Tyrant」が描かれたバックドロップが出現した。
今までの2バンドとは違いステージセッティングにもかなり時間がかかっている。
そして段々人の間隔がつまってきた・・・気付くと前の2組が演奏していたときは余裕のスペースだったフロアも満員の観衆で埋め尽くされていました。
女性ボーカルの曲が流れる中、段々と場内の緊張感が高まっていく。
そして20:30頃、遂に暗転!
待ちに待ったARCH ENEMYのライブの始まりだ!
「Rise Of The Tyrant」と同じ空襲警報のサイレンから"Blood On Your Hands"でスタート!
DOROは、真ん中より左に居たので左のスピーカーの直撃を受けてものすごい爆音だ!
前の方に慣れてない女の子がビックリしている!
なんて少し気を抜いていると後ろから容赦なく押される!
DOROは必死で前のバーにしがみつく!!!
横を見るとお兄さんが必死でセットリストをメモっている!
DOROもそうですが、最前列は皆興奮して、ヘドバンしまくり〜〜〜^^
関東の衣装とは少し違うようで、アンジェラ・ゴソウは白いタンクトップにカーキ色っぽいジッパーがたくさん付いているズボンに黒の編み上げハーフブーツ。
目の下はお決まりの黒いラインを入れている。
名古屋の前の方の観客は、何人かアンジェラと同じく目の下に黒いラインが入っている。(笑)
ARCH ENEMYが登場する前に、会場には何本かのマジックペンが回っていた。
皆、それでアンジェラメークにしていた。
これを見たアンジェラも大変ご満悦だったようだ!(笑)
マイケル・アモット、クリストファー・アモット、シャーリー・ダンジェロの3人は黒装束と赤い腕章で統一は関東ライブと変わらないようだ。
2曲目からは"Ravenous"、"Taking Back My Soul"、"Dead Eyes See No Future"と、前日関東でのライブとほぼ同じ曲目だが所どころ違うようだ・・・
DOROは前にも書いたがARCH ENEMYは06と07のラウドパークで観ている。アンジェラは、見るたびに一皮むけて大きく成長している。
今回もまた成長したパワフルなパァフォーマンスを見せてくれた。
ARCH ENEMYならではのアグレッシブでメロディアスなナンバーを連発。
凄まじい飛ばしっぷりにDOROも熱狂!
"Silverwing"。ここ数年のライブでは演奏されることのなかった曲だ。
クリスからマイケルへと受け渡すソロ、そしてステージ中央に二人が寄り添ってツインリードのハーモニーを奏でるアレンジ。素晴らしい!超〜うっとりしてしまいました。
アモット兄弟は、確かに見た目も音も華やかでかっこいいですね。
フロアにはヘッドバンギングの波、波、波。
DOROの首も超〜超〜超〜限界!!!って感じでした。(爆)


SET LIST

01. Blood on Your Hands
02. Ravenous
03. Taking Back My Soul
04. Dead Eyes See No Future
05.
06. Silverwing
Christopher Amott Solo
07.
08. Night Falls Fast
Daniel Erlandsson Solo
09.
Michael Amott Solo
10.Burning Angel
11. Bridge Of Destiny
12.
13.
14. Nemesis
15.We Will Rise
16.Fields Of Desolation

DOROはライブに夢中でほとんどセットリスト覚えてなかったので、これは横に入れてくれた優しいお兄さん(メタル君と名乗ってらっしゃいました)からお聞きしました。
あの日は、本当にご親切にして頂きどうもありがとうございました。
とても楽しいライブでしたね!
セットリスト分からなくて所々抜けてますが。。。すみません。(*´∀`)♪
名古屋公演に行かれた方誰か教えてください。

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