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天体戦士 サンレッド
(c)スクウェアエニックス くぼたまこと
Gyaoによる動画視聴はこちら → http://gyao.yahoo.co.jp/player/00066/v08257/v0825700000000526200/
ヤングガンガンに連載中らしいです。 私はコミックを読んだことはないんですけど。
妹に紹介されて見てみたら、あまりの面白さにハマってしまってヽ( ゚ 3゚)ノ
実に、どうでもいい話ばかりなのですが、これが絶妙に面白い!! 「アホか!」以外の言葉は出ません。(爆)
こういうセンスがギャグマンガには必要だよね〜〜
**** 概要 ****
本作は、世界征服を企む悪の秘密結社である怪人組織フロシャイムと、
彼らの野望を阻もうとする正義の味方サンレッドとの対峙構造を主軸として、
ときに行われる戦い、馴れ合い、心温まる友情などを描く、特撮変身ヒーロー物のギャグ漫画である。
(Wikipediaより)
主人公 サンレッド
神奈川県川崎市(溝の口)を、その圧倒的な強さで悪の組織から守るヒーロー。
彼女である内田かよこのヒモ。 パチンコ好き。 ガラ悪い。 ヘビースモーカー。
ホントの所は内気なヒーロー。(OP歌詞より)
乱暴で粗暴でどうしようもないダメ男な一面を持つけれど、本当はナイーブで優しい人。相当な照れ屋。
かなり嫌がりながらも最終的にはヴァンプたちの頼みを聞いたり、協力したりしてくれる。
フロシャイム川崎支部幹部 ヴァンプ将軍
実質的主人公。 サンレッド抹殺に燃えているのは疑いないし、本人も幾度もそれを宣言している。
温厚。 料理上手の掃除上手、やりくり上手のカリスマ主夫。 腰が低く人当たりがよい。 常識人。
人付き合いが良く町内会にもきちんと出席して協力している。 穏やかながら筋は通す。
サンレッドとは「友好的な敵対関係」を築こうとしている。
ショートストーリーとメインストーリーを交互に織りまぜた感じで、テレビ放送が行われています。
昨年まではテレビ神奈川で、今年からはBSフジで主に放送されているのですが、両方とも我が家から
視聴することは出来ません(しくしく)
なので神奈川の友人にお願いして録画してもらい、送ってもらっています。 いやん他力本願♪
しかも友だちの分までお願いしているので・・・彼には結構な負担かも。│_・)ゴメーンネ
一時期はYouTubeで全話視聴することが出来たので、それを見ながら洗濯物をたたむのが楽しみだったの
ですが・・・ついこの前、いつものように視聴しながら洗濯物をたたんでいたら、突然見ることが出来なくなって。
この動画は、Victorさんによる著作権侵害の申し立てにより削除されました
という表示が!! ええぇぇ削除の瞬間に立ち会っちゃったよー!!(゚Д゚)
ものすごくがっかりしましたが、そりゃあ全話配信されるなんて、著作権所有側からしたら言語道断ですわな。
あーんでも残念ー(>_<)
今は録画してもらったDVDを送ってもらい、プレステ2で再生して見ています。
母が意外と面白がって見ていてですね、ヴァンプ様可愛いとよく笑ってるの。(笑)
あと母は、OP曲がとっても気に入ったみたい。(爆)
「えらく歌うまいねー。ここカッコイイねー」と言いながら口ずさんでいます。
ご近所に聞こえたら恥ずかしいからよろしければ口ずさまないでママン(゚Д゚)
声優に多くのお笑い芸人を起用し、そして話の中で声優使い回し放題使い回しています。
経費節減?
聞くと、「あ、この声アレと同じだ」とすぐわかりますが、それでもみんな中々上手に演じ分けていますよ〜
斧アツシさんという方の演じ分けが一番上手い!! わからなかったもん!!
Gyaoやニコニコ動画で数話限定無料配信されていますので、是非一度ご覧ください。 上のリンクからでも。
BSフジの視聴可能な方は一度見てみてください♪(笑)
相当おすすめです( ̄ー ̄)
一つ一つの題材は取るに足らない話なのを、よくここまで広げて、面白可笑しく仕上げたもんだ。
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>> Comic
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。。。。家族みんながマンガ好き。おかげでマンガ用倉庫まである我が家。。。。♪
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ドラえもん
藤子・F・不二雄
ドラえもん好きです。 おかしなくらい好き。
ちびっ子の時に腐るほど見た大魔境、魔界大冒険、鉄人兵団は多分台詞を諳んじているほど。 あの頃の記憶力のなせる技ですけど(。・ω・。) ヲタク と言っても過言ではないかもしれません。
・・・と言うのは結構有名な話でして。(どこで)
それを聞いて購入したのでしょう、何の時だったかは覚えていないけど、
ドラえもんとドラミちゃんのぬいぐるみ付き電報をプレゼントとともにもらったことがあります。 違う、違うのよ(゚Д゚)
や、確かに電報とぬいぐるみは可愛かったけど、そういう好きではないの! コミックの、アニメの、あの二次元のドラちゃんが好きなの。 そして、意外とシュールなストーリー作りが好きなのさ。 ドラえもんの真価はの一つは、コミックストーリー内における意外なシュールさにあります。
大人でなくてはわからないシュールな笑いがアチコチに盛り込まれているところ。 ドラえもんの秘密道具を平気で窓から投げ捨てるお母様。
のび太に対し、恐ろしいほどサラッと毒舌を吐くドラえもん。 お風呂を覗いたのび太たちを、顔が変形するくらいにコテンパンにのすしずちゃん。 あらゆることへのツッコミがものすごく鋭いスネ夫。 こんな問題児、クラスにいたら気が気じゃないと思えるほど乱暴でどうしようもないわがままなのに、 先生などの強い物にはきっちり巻かれるジャイアン。
などなど、面白いんですよ色々ヽ( ゚ 3゚)ノ
もう一つは、やはり劇場版の、一貫したブレイブストーリーでしょうか。 大長編ではのび太は優しく勇敢に、スネ夫はブレーンに、ジャイアンは勇者に、しずちゃんは天女になります。 それらをドラえもんが束ねつつナイスなバランスで冒険を繰り広げ、笑いや涙を誘う。 実際号泣した映画はいくつかあるのよ。大人になった今でもうるっとくる(T_T)
鉄人兵団のラストのしずちゃんの絶叫とともに号泣。
雲の王国でドラちゃんがタンクに突っこむシーンは、可愛いのに泣ける。 不思議風使いではフー子ちゃんがマフーガと全力衝突して力尽きて号泣。 また声優が上手すぎましたね。オールナチュラル。
声優というより、キャラクターそのもの、彼らそのものでした。あれじゃ後継が大変だ。 なので未だに新声優陣には馴染めません(´Д`)
まさに「アニメ」になってしまった・・・まぁアニメなんだけど。 最近やっと、なんとか、聴けるようになってきましたが・・・ 前のメンバーのような表現力はまだまだ感じられませんね。年季が違うので仕方ないけれども。 小原さんののび太は、意気地無しで根性無しのくせに勇気と愛嬌たっぷりで可愛かった(*゚ー゚)
現在ののび太は・・・うーん。
頑張られているんだとは思うのですけどね・・・。勇気と愛嬌を感じません。申し訳ないことに。
「いきなり青年声だ」という意見がネットで見られましたが、確かに小学4年生の少年の声と言うより、 中学生くらいの声に聞こえるね・・・見かけとギャップが。だから可愛くないのかな。 他のキャストはだいぶ慣れましたが、のび太だけはまだまだまだまだ慣れそうにない(-_-) 大山さんのドラちゃんったらもう! 絶妙! 何言わせても面白い。可愛い。 野村さんのしずちゃんは、まさに源静香。この人の泣きに何度負けそうになったことか。 肝付さんのスネ夫が多分一番味があると思っています。なんて面白いんだ、君のツッコミは。 たてかべさんのジャイアンったら。アドリブ入れ放題じゃないですか素敵。歌可愛い♪ で、個人的にはのび太ママの声・・・変えないで欲しかった(T_T) 何気に名女優だったのに。 20年以上旧声優陣で育ってきているファンには、かの声優交代劇は実に複雑でした。
台本を読んでいるということを感じさせない旧声優陣のナチュラルさに慣れきっていたファンとしては、 「アフレコしているんだぞ!」という、言わば「わざとらしさ」とでも言うのでしょうか、 台本の存在をビンビン感じるその不自然さに、初めは目も当てられなかったです。 新声優陣が上手くないとか、そういうことではないと思います。(。・_・。)
毎日食べて慣れ親しんでいたみそ汁に使っていた味噌が、ある日突然販売中止になって、 味噌を変えざるをえなくなったというような心境。(何) 別に新しい味噌が悪いわけではないし、食べられないほど不味いわけでもない。
でも、前までの味噌が恋しくて仕方ない。みたいな。 しかし世代交代はしないと仕方がありませんからね。 サザエさんみたいに。
オリジナル映画も出来て、新声優陣もだんだんと乗ってきたようですね。
最初は相当にこき下ろされたでしょうに。 旧声優陣ファンの私が見ても、ちょっと言い過ぎではと思うようなところもあったから。 ただ、スネ夫の声に抜擢された関氏は非常に実力、人気ともに高い人ですから、 彼に関しては、彼のファンからの擁護の声が多かったように感じますね。 肝付スネ夫ファンの私としては、のび太の次に違和感を感じまくるスネ夫でしたけど(-_-)
声作りすぎで不自然だよ・・・。 上手いんだからもっとナチュラルに行ってくれ・・・。 ドラちゃんの声はですね、のび太たちと同調してはしゃぐ子どもっぽい面と、
のび太たちを諭したり、知識をもって問題を解決したりするという大人的な面の両面が必要なんです。 新声優の方には、後者をもう少し頑張って欲しいと思う。 しずかちゃんに関しては、とっても少女になりましたね。「母性」が無くなりました。
少女の明るさはありますが、人間以外とも心を通わせて包む母性が足りない。 AngelHeartの香のような側面が欲しいと思う。 ジャイアンの声は恐らく一番違和感がないと評判だったのではないでしょうか。
そして抜擢されたのが少年だったしね。擁護されてイイと思いますよ。 私としては、たてかべさんの「台所」を「だいどこー」と言ったりするアドリブや、ごはんを食べる音のアドリブ、 「ほっ、はっ、おりゃ」の様な何気ないかけ声を愛嬌たっぷりにこなす技などが大好きだったので、 徐々にナチュラルさを発揮するようになってくれると良いなと思います。 あまりに長く続いたシリーズだけに、新旧比べて、何の抵抗も無く「全然OK!」と受け入れられた
ファンは少ないと思います。 セル画もデジタルチックで目がチカチカするものになってしまったし、
表情もイマドキのものになってきてしまいました。 目もキラキラしてるしね。 笑いの取り方も、さりげなく笑いを拾うことより、あからさまに笑いを取りに行く描写が増え、 声優に芸能人を多く起用したり、あまつストーリー内にまで芸能人をモデルにしたキャラを登場させるなど、 興行収益の上げ方や宣伝の仕方もイマドキのものとなり、
アニメーションとして、時代とともに進化してしまいました。 私としては残念な進化ですが。 なので、まだ新しい映画などには一切手を出していない私です。
でも、声が変わり、絵が変わり、描写の仕方が変わったとしても、ドラえもんはドラえもんです。 私個人として、旧声優陣が恋しいというノスタルジーを激しく感じているのは正直な感想なので否定できませんが
だからといってそれが新ドラえもんを敬遠する理由にはなりません。
新ドラえもんのスタッフだって、きっとこの作品を大切にしているでしょうからね。
色んな意見がネット上に未だに飛び交っていますが、2派に分かれてヒートアップしている様相があります。
少し激しいですが、この作品が愛されている印かもしれませんね。
新ドラえもんを擁護するあまり、旧ドラえもんにこだわるファンを「石頭」だとか非難する必要はない。
逆に、旧ドラえもんを懐かしむ余り、新ドラえもんを毛嫌いする必要もありません。
私は旧ドラえもんの方が好みだから、上のような感想になりますが、これって新ドラえもんを擁護したがる
ファン層にはきっと受け入れられないんだろうなぁ。 ネットって怖い。
何にしても、この漫画の根底にあるコンセプトは変わっていないと信じ、 自分の子どもにはドラえもんの映画をたくさん見せたいなと思います(*゚ー゚)ノ
あ、余談ですが、去年の職場にいた女性(19〜14才の子持ち)は完全にアンチドラえもんでした。(爆) ドラえもんをあんなに嫌ってる人初めて見た! のび太のキャラクターが大嫌いなんだって(゚□゚;) 元々腹立たしかったのが、声が変わって尚更駄目になったんだって。 とりあえず映画を見ろ!と相当議論を白熱させましたが、駄目だったぁヽ( ゚ 3゚)ノ うーん、私は大ファンなんだけど、まぁ、きっとそういう人もいるよなーと思いました。(笑)
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