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。。。。あまり音楽は聴かないけれど、一度ハマるとそれしか聴かない。極端ねぇ。。。。♪
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夕方ポストを見たら。
 
何か入ってる!!!
 
 
 
 
サンタさんがキターーーーー(゚∀゚)!!! (待)
 
 
 
 
 
わーいわーい♪  びっくりしました、そうか今日来たのか〜(´▽`)
すみませんサンタさん、ありがとう♪
 
夏だけど。
 
母が「何ソレ?」と聞いてきたので、「ポストにサンタさんが入れてくれてた。」と見せたら
 
「え、何ソレ、バイオハザード?
 
 
 
 
 
 
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えええええええええーーーー確かにそんな雰囲気持ってなくもないけどーーーー!!(゚Д゚)
 
違います、この前行ってきたB'zのライブDVDです。
さっそく見ても良い?と聞いたら
 
「今日は暑いから稲葉見るのは辛い
 
えええええええええーーーーーーー確かに稲葉氏熱い男だけどーーーー!!(゚Д゚)
 
 
カッコイイのに・・・┌|∵|┘
 
でも近いうちに見ます♪
しかも母を無理矢理巻き込んで見ます(笑)
 
そんな母も、私の影響で最近 「 CAT 」 にハマっているのでした。( ̄ー ̄)
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アンジェラ・アキ    手紙 〜拝啓十五の君へ〜
 
 
この曲が流行ったのは、と言うか、NHK全国学校音楽コンクール 中学校の部の課題曲に
なったのは確か一昨年のこと。
 
当時、女子中学生が数人で寄り合い、何気にこの歌を合唱している・・・ そんなシーンを多く目にしました。
それがもう可愛くて可愛くて
そんな姿を見ているだけで涙が出そうになる年寄りめいた若者は私でした。(T_T)
 
その煽りか、この歌を車内なんかで口ずさんでいると、必ず何かがこみ上げてきて 歌えなくなります。(弱)
特に 「 荒れた青春の海は厳しいけれど 明日の岸辺へと夢の船よ進め 」 は殺しフレーズ。
 
やべ、歌詞検索で歌詞を見ているだけで泣きそうです。
アンジェラアキは声が本当に良いですね。 それにこの訴えかけるようなメロディラインと歌詞が
コンビネーションアタックしてくると、もうこの若年寄はイチコロです。
 
すみません。
情緒のない表現しかできなくて、きっと私の感動は伝え切れていない。(爆)
 
  今 負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は
  誰の言葉を信じ歩けばいいの?
  ひとつしかないこの胸が何度もばらばらに割れて
  苦しい中で今を生きている 今を生きている
 
割れるよね。 硝子の十代だもん。 粉々だよね。
今だってそんなに成長できているとは思えませんが、自分も十五の頃は今よりもっと脆かった。
多感で多感で仕方がない思春期。 あの隙だらけの状態は当時の自分でも十分理解できていました。
とても前向きだったり、可愛かったり、自分より頭が良かったり、何か特技があったりする人たちが
本当に羨ましくて、焦燥感を感じたりする度に防衛機制が顔を出す。
 
しかし、「15才」は本当によく歌の歌詞に出てきますよね。
それだけ色々起こりうる時期なのだと思うと、なんだみんな同じかと少し安心するものです。
 
 
 
尾崎豊 「15の夜」
 自分の存在が何なのかさえ解らず震えている 15の夜 盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま・・・
 
ま、これは勿論犯罪なのですが。(爆)
そうではなく、15才という年齢がある種の人間にとってはそれだけ危うく虚ろであることの象徴かと。
でも犯罪だけど。
 
 
スピッツ 「君と暮らせたら」
 十五の頃のスキだらけの 僕に笑われて 今日も眠りの世界へと すべり落ちていく
 
現在の自分が、あの頃の僕に笑われちゃいそうなくらい、現実を忘れて愛する人と過ごしたがっている。
多分そんな感じ。(あやふや) 15って確かにスキだらけなんだよねと確認させられた歌でした。
 
 
椎名林檎 「歌舞伎町の女王」
 十五に成ったあたしを置いて女王は消えた 毎週金曜日に来ていた男と暮らすのだろう
 
十五才の子どもを他所に遊びほうけている親というものを、多くではありませんが多少目にしてきました。
多感で、でも行動する力はあって、体つきも半端にオトナ。そんな子たちを置いて親が消えたら、
十五才は一体どうすればいいんだろう。
どこ行ったねんかあちゃん。いや、女王。
 
 
THE ALFEE 「戦場のギタリスト」
 れない十五の暑い夏 やつらは橋を壊した 瓦礫の街を封鎖して 自由を奪ったつもりかい
 
あまり聞いたこと無いのでよくは覚えていませんが、確か結構ノリノリの曲だったような。
これはある種反骨精神の表れなのかと。 戦場と世の中とをかけているのかと。15才目線を織りまぜて。
 
 
あ、もうダメ。 もう思いつかない(゚Д゚)
 
いろいろな15才がありますが、どれも脆さや危うさ、どこかに愛しさがあるように感じます。
同じ15才を暑かった楽曲でも、やっぱり「手紙」は秀逸かなと。
 
あぁっ!! こんな15才もあった!!
 
 
15で姉やは 嫁にゆき お里のたよりも 絶え果てた
 
あかとんぼより。
 
15という若さで嫁に行かねばならぬ時世。 哀愁がありますね。
 
最後にコレかい。

GLAY Blue Jean

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GLAY Blue Jean 
2004
 
非常に爽やかな楽曲と、 爽やかながらにずっしりとした質感を持つ一つ一つの言霊
歌いやすいし、メロディ気持ち良いし・・・よくカラオケで歌う、とっても好きな曲です。
 
TAKUROカッコイイーースゴイーーーー(≧▽≦)ノ☆
 
はい、結局そうなります(゚Д゚)  どんだけTAKURO好きなんだ。
 
これはどのメーカーのカラオケでもPVが入ってるんじゃないかな?? DAMだけ?
「南の島のリゾート地」っぽいところでロケされています。
今YouTubeで見て確認したけど・・・
TAKUROカッコイイんd(モウイイ)
 
ソファで寝ころんで本読んでるのも、座って片手で何か書いてるのも、座ってギター弾いているのも・・・
 
はぁぁ〜〜〜(´⊿`)イイ
 
で、映像の57秒地点くらいで犬がTAKUROにじゃれてくるのですが、この犬は偶然ここで出会い、
あまりなついたものだから、突発的にPVに組み込まれたらしい・・・というなんとも素敵な犬。
その相手が他ならぬTAKUROですからね(゚∀゚) よくやった!犬!
 
貼り付けておくので、良かったらソコだけでも見てくださいね。 ソコだけでイイよ。
 
 
GLAYのPVはどれも優れてるなと思いますが、これもまた良いです♪
監督の腕なんでしょうねー。その辺よく知らないけど。
 
 
"心から愛する人に愛される" そんな奇跡を幸せと呼んだ
 
 
深い情感抱ける歌詞の多いGLAYですが、その中でも最も好きなフレーズと言えるのがこちら↑。
 
あまり恋話は得意ではないので深くは書けませんが、
自分から誰かを好きになった経験は未だにありません。 ま、元々は男嫌いだからね。(゚Д゚)
自分を好きになってくれた人の好意を受け、その後でじっくり人物を見、私もその人を好きになって付き合う。
そういうパターンでこれまでやってきました。
おかげで、今のところ、交際最短記録は4年という長さ。
そろそろ大手を振って「若い」とは言えなくなりそうな年齢層に片足突っこみつつあるので・・・
あまり余裕かましてもいられないのですが│_・)
 
と言うか・・・妹の友だちに、数週間から数ヶ月取っ替え引っ替え彼氏の変わる子がいました。
それはそれでスゴイよね。(゚Д゚) よくそんなに相手がいるもんだ。
 
心理学的考え方に「好意の返報性」というものがあります。
簡単に言うと、自分を好きになってくれる人を好きになるという心理のこと。
そして「単純接触の原理」という考えがあります。
その人の好みに関係なく、接触を持った回数の多い人物にほど好意を抱きやすいというもの。
私の場合、完全にこの二つの作用で恋人を得てきたのかなという感じ。有り難いことです。
 
大学時代、こんな男性がいました。
 好きになられるために、アタックする時期と、ちょっと離れる時期を調整しながらアピールする。
 
残念ながら、ちょっと距離置かれたりすると冷めるのですよ?(゚Д゚)
あら、その程度だったの。 付き合わなくて良かった。って思うのよ。 私だけ?
小賢しく駆け引きするよりは、どーんとアタックしまくった方が良かったんじゃないかのぅ。
てか、脈があるならそんな駆け引きを弄するヒマもなく付き合えてると思うのよね。
 
 
「心から愛する人に愛される」 そんな奇跡を 「幸せ」 と呼ぶ。
その奇跡が起こって現在の生活があるという既婚の方々がとっても羨ましいです(*゚ー゚)ノ♪
 
そしてウチの妹は、未だにTERUさんの第二夫人の座を狙っています。(笑)

GLAY Beautiful Dreamer

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GLAY Beautiful Dreamer
 
初めてGLAYを知ったのは「口唇」。 CDTVで見て、印象にがっつり残ったのがきっかけ。
中学生だか高校生だったか・・・当時(今もだけど)、あまり音楽を聴くという趣味はなかったです。
ただカラオケは好きだったので、音楽番組なんかで気に入った曲があるとレンタルして、落として、聴いて、
覚えて、友達とカラオケ行って歌うというサイクルで音楽というものを楽しんでいました。
 
そんな私が、彼らだけはちょっと違う目で見るように。
CDの発売などをチェックするという、当時としては(今もだけど)有り得ない行動を取っていました。
 
それは彼らの楽曲が好みだったこともありますが、音楽番組に出演していた彼らに、
非常に好感を持ったことが大きな要因です。
彼らは大抵スーツ姿で固め、出しゃばるでもなく、うるさくもなく、かといって喋らないでもなく。
見ていてイライラしない落ち着きと(当時はイライラする歌手多かった)、何だか天然めいた面白さがありました。
 
今になって考えてみれば、TERUさんのド天然がその根底にあるんだなと理解できるんだけど。(爆)
 
何より、TAKURO好きで好きで好きで。(゚Д゚)
 
もう。好き。
 
違うな。 好き。(微妙)
 
大人ですよねーー!!
落ち着いてますよねーーーー!!
思慮深いですよねーーーー!!
良い歌作りますよねーーーーー!!
カッコイイしスタイル良いですよねーーーー!!! 足長いーー!!
 
男女問わず、見た目より中身重視なので、嫌いな容貌でさえなければ外見にこだわりはない私ですが、
彼を好きな要因には確実に容姿が入ってきます。 見てくれに言及するなんて我ながら不覚なんですけど。
あのスタイルがね。 男として生まれたらあんな体型になりたい。
 
ファンクラブに入っている妹と一緒に、マリンメッセ(福岡)のライブに行ったことが一度だけあるのですが、
その時再確認しました。 私、TAKUROしか見てない。(爆)
他のメンバーもそりゃあ魅力的な個性の集まりですけど、そんな中、本当にTAKUROしか見てなかった。
ファンクラブに入ろうかと思うほどのファンではありませんが、彼だけは本当に好きです。素敵。鼻血出る。(ヨセ)
 
 夢のペテンに鎖をかけろ 「俺はZEROだ」 そういたいと願う
 着慣れたシャツを脱ぎ捨てて
 見えないモノを信じる強さ 見えるモノを疑うその弱さ
 太陽がさらうその前に
 
初めてこの歌詞聴いたときに、思わずリピートしました。
これは、イイ。

武田鉄矢 「少年期」

 
武田鉄矢 「少年期」
ドラえもん のび太の宇宙小戦争
 
ドラえもんの映画の主題歌や挿入歌は、最近でこそ絢香やスキマスイッチ、島谷ひとみなどの歌手が
歌うようになってきて、「ドラえもんらしさ」よりは歌手色が強まり、曲もポップな路線になりつつあります。
 
しかし初期〜中期あたりは、ポップと言うより懐かしげなメロディーラインの歌が使われることが多く、
武田鉄矢を中心に、歌手色とドラえもん色の融合したような曲が使われていました。
 
私のイチオシは武田鉄矢の歌う「少年期」
 
映画ドラえもん第6作目、「のび太の宇宙小戦争」(1985)の主題歌です。
 
武田鉄矢の楽曲の良いところは、少年の心情と大人の心情の両方をくすぐるところにありますね。
もはや曲の紹介はいりません。 下手に紹介する必要もない、とっても素敵な歌です。
短いですし、一度聴いてみてくださいね♪
 
 
 目覚めた時は 窓に夕焼け
 妙にさみしくて 目をこすってる
 そうか僕は 陽ざしの中で
 遊び疲れて 眠ってたのか
 夢の中では 青い空を
 自由に歩いて いたのだけれど
 夢から覚めたら 飛べなくなって
 夕焼け空が あんなに遠い
 ああ僕はどうして大人になるんだろう
 ああ僕はいつごろ大人になるんだろう
 

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