閑談〜かんだん

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今回も感想がすっかり遅くなってしまいました…。
大変申し訳ありません。

これまでのお話で、そよぎちゃんも凪君に愛の告白をし、キスをして本格的に「凪君争奪戦」に加わる形になりました。
…というわけで、凪君と一緒になるべく凪君の取り合いになったことは言うまでも無く…。

これでは埒があかなくなってしまい…雫ちゃんはひとつの提案をしました。
ジャンケン一回勝負で勝ったら1人2時間凪君と過ごすことができるというもの。
巫女の3人の白熱なバトルが繰り広げられたことでしょうが、肝心の凪君は置いてけぼりな状態でした…。

最初に勝ったのは火凛ちゃん。
火凛ちゃんの部屋で恋愛ものの映画のDVDを見たりしていちゃいちゃして過ごしました。
そして恋人ができたらふたりで映画を見ることに憧れていたんだと言い、凪君ならいろんなことをして良いんだよと迫りました。

ドキドキする凪君でしたが…しかし、そこで時間切れ。

次はそよぎちゃん。
そよぎちゃんは凪君と料理の練習です。
これまで凪君から教わったこともあったのか、包丁さばきはだいぶ良くなってきた様子。
凪君が指をくわえて味見をすると、私にも味見させてくれとそよぎちゃんは凪君の指をくわえてしまいました。
純粋にそよぎちゃんは味見をしたかっただけのようですが、凪君は結構ドキドキでした…。

最後に雫ちゃんでしたが、海に行くには日が傾いてきたからと、雫ちゃんは凪君がしたいことで良いと言ってきました。
凪君と一緒なら何でも良い、と…。

凪君は皆と一緒に近くの店まで行くことに決めました。
皆と一緒でしたが、それぞれ楽しく過ごしたようで、一件落着といった感じでした。

それでも、雫ちゃんはうずまきパンを加えて凪君に迫るあたり、やっぱりふたりきりの方が良いのでしょうね…。

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