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BURRN!6月号を買って参りました。
表紙は・・・
ん?誰だ?爆 …と思ってしまった(ノ∀`)
PANTERAじゃあ全く専門外なもんで、見ただけでは分からんかったのだ。(´・ω・)スマソ
また、6月号は、目次を見ても「私向け?」の記事は余りなさそうなのであった。
それでもまあ、「参考資料」として買う訳ですが。
あくまでも「参考資料」ね。(・∀・)ニヤニヤ 記事として注目だったのは…
「観るがいい!来日決定緊急企画:MANOWAR」と、 「SPECIAL LIVE REPORT IN JAPAN:ROYAL HUNT」 位だったりする(^_^.) 特にROYAL HUNTのLIVEは私も前方で観ていて良かったので、思い出しながら読んでました。
D.C.はお得意の決めポーズw DISK REVIEW
今月も、どちらかと言えば不作だな。
確実に購入するのは、せいぜい2枚位だ(´ε`;)ウーン… まずは初期ブラガ(BLIND GUARDIAN)の再来!ドイツのEVERTALEは手応え十分!確実に買います(1曲紹介済み)。
そして、もう1枚は、早くも2ndリリースとなる、TIMO TOLKKI'S AVALON
昨年の1stも良かったですし、最近のトルキは中々良い楽曲を送り出しております。 がっ!あのトルキですから2年続けてとなると不安が過る!ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ 微妙…かも知れませんね(^_^;) それ以外は様子見と言う事で。
この前紹介した、FREEDOM CALLの「Beyond」も、輸入盤アルバムとして紹介されておった。また日本盤は無し…か(ノ∀`)
と、言う訳で、6月号の記事はアッサリ終了(笑)
昨今、何かと批判的意見が寄せられる事の多いB!誌。
私も毎月購入しているとは言え、別にB!誌の信者(?)と言う訳ではないです。その点は誤解なきように(・∀・) 実際、見ての通り、私が読みたい記事なんて殆どないし(爆) B!誌の記事がベテランバンドを中心とした、偏った構成になっているのは事実かと思われます。
確かに新鮮味はゼロだし、最近では写真から何から懐古的な内容ばっかり。 でもまあ、どんな雑誌にも、ターゲットとする層はある訳でして・・・ 批判されるべき点があれば、批判されて然るべきでしょう。様々が意見が寄せられるのは当然です。
でも中には批判と言うより、寧ろ「B!を買うのが恥ずかしい」とか「HMはダサい」とか、そんなネガキャンとしか思えないような意見(と言うよりただの嘲笑)とかを目にする事が多いんですよね。 果たして、そんなマイナスイメージだけを強調しようとする行為に、一体何の意味があるのでしょうか?
本当にHM/HRという音楽が発展して欲しいと願うのならば、その観点から批判すべき所は批判すべきです。でも、ただネガティブな印象だけを植え付けようとする行為については全く理解できません。 HR/HMにも様々なジャンルがあり、人それぞれの好き嫌いはあって当然です。
B!誌で多く取り上げられるようなバンドが自分は好みではない…という事も当然あるでしょう。 でも例え雑誌で嫌いなものばかり取り上げられていたとしても、その批判として上記のような程度の事しか言えないのでは、それの方が私的には余程ダサくて恥ずかしい行為だと感じます。 HR/HMに限らず、本当に音楽が好きな者であるならば、決してそんな事は言わないはずです! 別に○○は嫌い…と言っても構いませんが、そのファンまで見下したり嘲笑したりするような行為は控えて頂きたいものです。 興味がなければ、黙っていればいいだけの事です。 大体、私が主食とするようなバンドが雑誌で大きく取り上げられる事なんて、例えばHELLOWEENのように比較的有名なバンドでもない限り、有り得ませんぜ(笑)
それで私がいちいち不満を述べていたら切りがありませんがな(´・ω・`) あれ?後半はとても私の記事とは思えない内容になっちまったな(゚∀゚)
ま、いっか(^_^;) |

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おっしゃる通りですね。
僕もHR/HMが好みでない人に無理矢理強要したりはしませんが、
だからといって自分の嫌いなジャンルだからと相手を批判したりするのはやめてほしいと思ってます。
人それぞれ好みのものは違くて当然ですからね。
2014/5/11(日) 午後 11:51
>yuukiさん:
なぜかこんな事を書いてしまいました(笑)
ず〜っと前にも書いた事があるのですが、好きなものを楽しんで聴ければそれで良いと思うのです。
どうしても嫌いだったら聴かなければ良いだけなんです。
B!が取り上げるバンドを好むのは〇〇だけ(←○○は想像してネ)…なんていちいち言われたくないんですよね〜(^_^.)
2014/5/12(月) 午前 0:53
こんにちは(^^♪
横線を引いてる下の文章についてコメントします。
120%共感!!
SAAVIORさんの記事のご意見と全く同じ見解です。
「批判されるべき点があれば・・・」のところからの内容は全て僕も同じです(・∀・)
音楽を本当に心から愛する人は、音楽の悪口はたとえ思っても言わないものだと思ってます。
思うのは構いませんが、公の場に記事やコメントによって口にする事がどれほど強い影響力を持つか、現実社会と重ね合わせて考えれば分かると思います。
「あの人嫌い」と思うのと、人に向けて「あの人嫌い」と口にするのでは天地の差があります。
ネット上も現実社会も同じというか、ネット上の方がよりはるかに多くの人に向けて公言してるんですよね。
SAVIORさんのご見解に大大賛同です!
批評は誰でも当然自由です。でも、批判は出来れば・・・という思いです。
私の"長文すぎる"関連記事をトラックバックさせて頂きます(^^ゞ
2014/5/12(月) 午後 0:12
>STさん:
なぜかこんな事を書いてしまいました(笑)←と、すっトボけてみる(・∀・)ニヤニヤ
あ!本編は上半分ですぜ(爆)
てなわけで( ̄ー ̄)
B!誌の方向性を肯定するつもりは全くありませんが、全てのファン層や年齢層をターゲットにした雑誌とはなり得るはずもないんですよね。
「参考資料」なのだから、都合のいい所だけ参考にすれば良いだけの事です。創刊された30年前と違い、今は自力でいくらでも情報は仕入れる事ができるのですから。
特定の音楽を嘲笑する者は、真の音楽ファンではないと思います。
自分の好きな音楽以外は認めない…って、視野が狭すぎますよね。
と言ってる私が相当視野が狭いのだが(爆)
でも、悪口は言いませんよ。ネタにはしてますけどw
私の場合、確かにネタにはしてますけど、それを楽しんで聴いていますので( ̄ー ̄)ニヤリ
2014/5/12(月) 午後 10:43
同意でござる。
じゃあ…
ポスターだけ買おうかなー?
『だけ』は買えないだろ(笑)
2014/5/14(水) 午後 7:27
>れいさん:
確かに、今月のポスターは間違いなく
(*´Д`)ハァハァ
でおじゃる(笑)
2014/5/14(水) 午後 10:00