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唐突にまさかのアルバム紹介!
たぶん3年ぶり・・・か?

しかも、たぶんマニアなXaメタラーさんしか知らない(爆)

ただし、すからには猛烈にクサいぞ!
とは言え、基本的には更新意欲はないので手抜きです

スペインのシンフォニック&メロディック・パワーメタルバンド、ADAMANTIAの2017年発表の1stフルアルバムでございます。
もちろん、強烈な巻き舌スパニッシュ!

元DARK MOORのMario Garcíaさんも参加する新バンドですが、これはまさに・・・
初期DARK MOORの再来!

よって「異臭警報」ものである

ADAMANTIA 「U.N.O: Una Nueva Odisea」

① U.N.O (Intro)
② Desde el infierno
③ A tu corazón
④ Tu veneno
⑤ Los inmortales
⑥ Interestelar
⑦ Alma infinita
⑧ La razón del hereje
⑨ El despertar
⑩ El sordo de Bonn
⑪ Ningún lugar
⑫ Linaje de un Dios
⑬ Entre sueños



Adamantia - U.N.O Una Nueva Odisea (2017) 03- A Tu Corazon

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ブラジル産のメロディック・パワー・メタル・バンド、2012年デビューとなった期待の新星!AGE OF ARTEMIS(エイジ・オブ・アルテミス)の1stアルバム「Overcoming Limits」でございます。
 
元ANGRA(現ALMAH)のヴォーカリスト、エドゥ・ファラスキさんによるプロデュースにより話題となった、期待のバンドであります。

相変わらず、ブラジルのメタルからは目が離せないな…(^_^.)
 
エドゥの全面バックアップ…という事もあり、方向性としては予想通り、ANGRA的要素を随所に感じる仕上がりとなっております。

特に1〜2曲目の流れなんぞは、もろANGRAの黄金パターンなのではないかと。
 
アルバム全体で言えば、それほど疾走タイプの楽曲が多数を占める訳でもなく、程よくプログレッシブでテクニカルな印象もあり、正直(予想通り?)即効性という点では若干印象自体は弱いものの、やはり新人バンドでこれだけやってくれれば上々なのではないかな…と思いまする。
 
ま、早い話が、ANGRAのフォロワー・・・という事にはなるのですが(^_^;)

もっとも、そもそも私的にはフォロワー肯定派なんで無問題ですし、ANGRAのデビュー当時と比較しても余り意味はないかと。
いいバンドが出て来たな…と素直に思えばそれでいいんじゃね?(・∀・)ニヤニヤ
 

AGE OF ARTEMIS 「Overcoming Limits」

① What Lies Behind...
② Echoes Within ★
③ Mystery ☆☆
④ Take Me Home
⑤ Thuth In Your Eyes ☆
⑥ Break Up The Chains ☆
⑦ One Last Cry
⑧ You'll See
⑨ God, Kings And Fools ☆
⑩ Till The End ☆☆
⑪ R.J.P ☆
 
 
 
① 0:53のお約束インストで期待度十分!
 
もろANGRA直系、王道メロパワナンバー!ANGRA必殺の2曲目と比較しても、いい線行ってるぞ〜。いかにもと言ったリフも聴かれますし、爽快感あるサビメロ&シンセの利いた間奏部も上々。Voも心地よく、文句なしに合格レベルかと。ラストのクワイアもクサいな。
 
③ そこそこアップテンポ。若干地味ですが全体的には好メロ。ちょっと哀愁感もあるサビが好印象です。
テクニカルな間奏は微妙な所もあるけど、後半分は中々のもんでした。やはりエンディングに掛けてクサいのがイイ。
 
④ 妙に緩くてポップな印象のバラード系。好みからはズレますが一般受けはしそうな(?)曲調かな。
 
⑤ キャッチーでありながらも哀愁度も目立つミドルテンポ曲。Voさんの声質がヨイと思われ。感想はANGRA風プログレッシブな印象も。
 
⑥ テクニカルなアップテンポ。全体的なメロはちと弱いがサビは上々。派手さはないけどギターワークも聴き処かな。
 
⑦ 哀愁アコギバラード。女性Voも加わり、一般受けしそうなムードも漂いますが、個人的には苦手タイプ。でも多分、おススメはできる(笑)。この手のタイプの曲にしてはクワイア付き。
 
⑧ パワフルさもあるミドル調。ちと地味…かな。間奏はちとモダンな雰囲気もあって、ちとタイプに非ず。(´・ω・)スマソ
 
⑨ ここで9:24の長編曲。出だしは中近東ムード。ヘヴィなリフで疾走し始めますが、意外と病みつきになりそうなタイプ。中々カッコいい。疾走パートもあり、中盤ではスローなアコギ、その後もテクニカルさを見せたりと、曲構成も上々。Voさんの声質も合っています。
 
⑩ 実は2曲目を除き、ここまで爆走ナンバーは無し。しかしラストで疾走曲登場!
ストリングスも利いたこの手のドラマティック疾走曲には弱いんだな。(;´Д`)ハァハァ
 
⑪ ボートラ。パワフル疾走タイプ。メロ的に地味な所もあるのが惜しいのですが、全体的にはまあまあ。
 
② Echoes Within ★

Age of Artemis - Echoes Within
 
⑩ Till The End ☆☆

AGE OF ARTEMIS - Till The End

ASIA 「Alpha」

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1982年の1stアルバム「Asia」(邦題:詠時感〜時へのロマン)の大ヒットを受けて、次作が期待される中、その約1年半後にリリースされた2ndアルバム「Alpha」でございます。1983年作品。
何故に名盤連発紹介?w
 
とにかく期待していた中で、既にリリース前から聴く事が出来た第1弾シングル曲「Don't Cry」でしたが、これを聴いた時点でもう期待度MAX!!
 
このASIAに限らず、超名盤(超お気に入りの作品)の次作は物凄く期待をしてしまうので、中途半端な作品だと逆に超ガッカリするものです。

しかし!この「Don't Cry」を聴いた限りでは、こりゃもう私的には期待度を遥かに超えてました。これヤヴァイっしょ?
・・・と言うのが、当時(1983年)の率直な感想(^_^;)
 
1983年の秋頃によく聴いたアルバム…という印象だったのですが、調べてみたら1983年8月31日に購入していたようです。
 
んで、アルバム全体の感想なのですが・・・

本アルバムも悶絶級の楽曲は「Don't Cry」以外にもありますが、全体的には1stと比べ、よりポップでキャッチーな作風となったように感じます。
1stで所々感じたプログレ風味も、殆ど感じなくなったような気がします。
とは言え、やはり米国的な「産業ロック」とはちょっと違うかな…とは感じましたです。
 
当時のアナログ盤では、A面は[ALPHA]、B面は[BETA]と呼ばれていました。
[BETA]は、個人的には余り印象に残らなかった…かな?

そんな訳で、個人的には、1stの方が好み…なのですが、1stをも凌ぐ一撃必殺曲は…ある( ̄ー ̄)ニヤリ
 
なお、この後の来日公演の直前にジョン・ウェットンが脱退し(代役はグレッグ・レイク)、以後ジョン・ウェットンは復帰したものの、今度はスティーヴ・ハウが脱退するなど、その後は低迷期を迎える事となってしまいます。
 

ASIA 「Alpha」

① Don't Cry ★★
② The Smile Has Left Your Eyes ☆☆
③ Never In A Million Years ☆☆
④ My Own Time (I'll Do What I Want) ☆
⑤ The Heat Goes On ★★
⑥ Eye To Eye ★
⑦ The Last To Know
⑧ True Colers ☆
⑨ Midnight Sun
⑩ Open Your Eyes ☆
 
 
 
① 第1弾シングル曲。ドラマティック&大仰極まりないイントロを聴いた瞬間に悶絶しますた(^_^;)
少なくとも私的には期待以上♪PVも何十回と見たな〜。受験勉強そっちのけで(爆)
ただしハウ先生はこの曲が嫌いらしい。明後日は頼むよ( ̄ー ̄)ニヤリ??
 
② 2曲目は意外にもバラードタイプ。これは1stアルバムでは見られなかったような感じの曲であり、しかも第2弾シングル曲にもなっています。よってこのアルバム中でも特徴的な1曲ではないかと。やはりアメリカン・プログレ・ハード風のバラード曲とも雰囲気は何となく異なるように思えます。
 
③ 淡々としたミドル調の展開で、一見派手さはないけどどことなく哀愁があって私的には好きです。やはりウェットンの声質が合っているなと感じますね。
 
④ ドラマティックなイントロながら、これもまたバラードタイプ。メロディの良さは秀逸です。②④と聴くとやはり1stとも雰囲気が異なる感じがします。
 
⑤ [ALPHA]のラストを飾るこの曲が本アルバムのハイライトだと思ってます!超悶絶級のドラマティックな曲です。ゾクゾクするような曲は1stと比べ少なめですが、本曲のような一撃必殺曲はあります。特に間奏キーボードは鳥肌もの。
ザ・コブラの入場シーンを思い出す方も多いはず(笑)
 
 
⑥ [BETA]の1曲目は中々の哀愁クサメロ?から劇的に展開する、これまた強力ナンバー!エンディングがとにかく滅茶カコ(・∀・)イイ!!
 
⑦ かなり静かなイメージの曲なのですが、サビメロでは壮大な雰囲気も。3分過ぎからの間奏も良いので捨て難いっす。
 
⑧ ダークな印象です。でも中盤からドラマティックな盛り上がりを見せてくれます。後半は曲調が変わったりもします。
 
⑨ これも静かで、何となくふわふわとした感じがします。地味な印象はするのですが悪くはないです。
 
⑩ ラストも静かなスタートなのですが、ド哀愁漂う雰囲気。徐々に展開して行き、メロ的にも好印象。サビメロも心地よく、やはりアルバムのラスト曲として最適かなと感じます。エンディングはドラマティック♪
 
 
 
① Don't Cry ★★

Asia - Don't Cry [HQ]
 
 
⑤ The Heat Goes On ★★

The Heat Goes On/ASIA

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プログレッシブ・ロック界を代表するミュージシャンが結集した、まさにスーパーグループ登場!と言われたASIA
その記念すべきデビュー・アルバム「Asia」でございます。
邦題は「詠時感〜時へのロマン」。1982年作品。

当時(今でも…ですが^^;)、プログレの知識は殆どなかったにもかかわらず、やはり話題となっていたこのバンド、私的にも非常に気になったので、さほど音源も試聴する事もなく、ほぼリアルタイムでアルバムを購入致しました。
 
まさか、30年後の今でも活動(しかもオリジナル・メンバーで!)しているだろうとは、当時は誰も思うまい( ̄ー ̄)
 
てな訳で・・・
突然の超名盤紹介♪w
 
 
今更…ですが、これこそASIAのオリジナル最強メンバー。
ジョン・ウェットン(キング・クリムゾン、ロキシー・ミュージック、 U.K.) Lead Vocals & Bass, Keyboards
スティーヴ・ハウ(イエス) Guitars & Backing vocals
ジェフリー・ダウンズ(バグルス、イエス) Keyboards & Vocals
カール・パーマー(エマーソン・レイク&パーマー) Drums & Percussion
 
 
2ndアルバム「Alpha」リリース後に、この最強メンバーは(案の定?)崩壊してしまいますが、その後再集結して、現在に至っております。
 
んで、当時に聴いた感想としましては・・・
やはりこれは、
1982年を代表する超名盤です!
 
初聴時にはちょっとピンと来なかったのですが、徐々にその素晴らしさを感じるようになりました。
疎いとは言え何となく持っていたプログレのイメージを感じつつも、相当にポップでキャッチー。
それでいて大仰でクサい(注:当時は音楽の感想で「クサい」だなんて概念はない^^;;)楽曲が揃っているだけに、今でも愛聴盤…だったりする。

これは「産業ロック」とも当時言われていたようですが、確かに80年代っぽいロック・アルバムだとは言え、例えばFOREIGNERやJOURNEY、TOTO、BOSTONあたりとはタイプが異なるんじゃないかな?と思うんですけどね。
 
まあ、いずれにしても超名盤♪
 

ASIA 「Asia」

① Heat Of The Moment ☆☆
② Only Time Will Tell ★
③ Sole Survivor ★
④ One Step Closer ☆
⑤ Time Again ★
⑥ Wildest Dreams ★★
⑦ Without You ☆☆
⑧ Cutting It Fine ★
⑨ Here Comes The Feeling ☆☆
 
メタル系でないのに☆印を付してみた。無謀だ(゚∀゚)
 
A面1曲目は第1弾シングル。全米4位のヒット曲。最初聴いた時は、出だし部分のメロが「ラジオ・スターの悲劇」っぽく聴こえて妙に納得。ポップで耳触りの良いロック・ナンバーですが特に終盤のギターソロ&ドラムスによる盛り上がりには高揚感を覚えました。
 
第2弾シングル曲。これも全米17位…だったかな?
大仰かつ哀愁を帯びたイントロが当時からツボ。どちらかと言えばシングルではこちらの曲の方が好き。
いちいち大仰に盛り上げるような演奏がたまらんかったですねえ。
 
③ 私なりに何となくプログレ風味を感じた曲。当時、余り聴かなかったタイプの曲だけに違和感があったのですが、じわじわとその良さを感じるようになりました。今聴いてもこれはゾクゾクします^^
 
④ この曲はどうにもポップで、特にイントロは親しみ易さを通り越して当時はちょっと赤面?してしまったものであります。キーボードの響きは素敵ですし、サビメロもキャッチーですね。エンディングはこれまたちと赤面?
 
⑤ 迫力十分のイントロから畳み掛けるように展開する、これまた大好きな曲。プログレ風味も十分あって、実にカッコいいナンバー。滅茶ゾクゾクしますっっっ!
 
B面1曲目はこれまた特に大好きな曲!ドッ派手イントロ〜哀メロへと展開する、ASIAでも最強クラスの1曲だと思ってます。特に1:30あたりは何百回?聴いても鳥肌もの。2:50過ぎの間奏以降はもう凄過ぎ!ラストのドラムも見せ場でしょう。派手でよろしいな。
 
⑦ 一転して渋めの静かな曲。ASIA風パワー・バラードと言った感じでしょうか。一見、これまでのような派手さは感じませぬが、これもまた実に味わい深い。間奏ギターは一気に盛り上がりを見せてくれます。
 
⑧ 出だしから大仰な風味漂い、歯切れの良いリフが印象的な、プログレ風ながらもメロディアスな好曲。派手な疾走タイプではないのに、とにかくゾクゾクするような展開を見せる曲が多いですね。静けさのあるエンディングもこれまた実に素敵♪
 
⑨ ラストはポップなイントロかと思いきや、歌メロはド哀愁極まりなく、とにかくグッと来ます。そこから徐々に盛り上げていくように、サビでは親しみ易いポップなメロに。アルバム最終曲がこれですから、とにかく隙がないです(^_^;)
 
 
② Only Time Will Tell ★

asia only time will tell
 
⑤ Time Again ★

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AMAZING MAZE 「Amazing Maze」

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2007年、イタリアから突如として現れた謎のプロジェクト・バンド(?)、AMAZING MAZE(アメイジング・メイズ)。
果たして、その正体は?

・・・って、
 
ロブ・タイラント(Vo,B)
アンダース・レイン(G)
ピーター・キルト(G)
アンドリュー・マク・ポウルズ(Key)
マット・スタチオラ(Ds)
 
LABYRINTHじゃん。(´・ω・`)
 
と、言う訳で・・・
 
RHAPSODY OF FIREと並び、イタリアン・メタルを代表するバンドであるLABYRINTH(ラビリンス)が、なぜかバンド名を変えて発表した唯一のアルバム「Amazing Maze」でございます。
2007年作品。しかも、個人的には2007年を代表する強力盤の1つ!
 
当時のLABYRINTHは、どちらかと言えばモダンでアグレッシブなタイプのメタルにシフトしており、どちらかと言えばラプソ(RHAPSODY OF FIRE)派であった私としては、音楽性としては正直、個人的にはちょっと好みから外れてました。

そんな中、突如としてわざわざ別名義で登場したAMAZING MAZE

どうやら、初期LABYRINTHの音楽性を再現させた、「原点回帰」的アルバムを世に送り出すため…だったのかな、と思われます。
 
それ故・・・
速い!
クサい!

まさに、劇メロ&美旋律の、強力アルバムとなっております!
 
 

AMAZING MAZE 「Amazing Maze」

① Intro
② Pray! ★★
③ The Struggle ☆
④ Live Or Die ★★
⑤ Angel Witch ☆☆
⑥ Fast And Dangerous ★
⑦ Amazing Maze ☆☆
⑧ Wounded Heart ☆☆
⑨ The King Of Pain ☆
⑩ I Am The Law
⑪ Metal Empire ☆☆
⑫ Come Back To Me ☆
 
 
① お約束「イントロ」は1:11。シンフォニックで劇的に盛り上げる!
 
劇メロ炸裂!ドラマチックな疾走イントロからして早くも悶絶!しかも歌メロは終始クサメロ!サビのハイトーンも強力!劇的間奏も申し分なしの強力ナンバー!
 
③ スピードはミドル調ながら、イントロからスリリングな展開でゾクゾク♪ただサビメロが「微妙」なのが惜しい。全体的な雰囲気は好きなのですが…。
 
悶絶必至の超高速ピロピロナンバー!ヤヴァイでず!劇メロ過ぎます!弾きまくりギター&キーボードが強烈です!間奏痺れます!
 
⑤ NWOBHM時代の名バンド、ANGEL WITCHのカヴァー。スピード感もあり、キャッチーなサビも好感度溢れる仕上がり。
 
トンでもない?超絶高速ナンバー。まさに曲タイトルの通り(笑)。のっけから超絶ハイトーン!しかしキーが高過ぎて滅茶苦茶な事に(爆)。でも間奏はスロー。
 
⑦ バンドのテーマ曲とも言える、これまた劇的疾走ナンバー。サビで繰り返される「Amazing Maze」のフレーズが耳に残りますね。
 
⑧ キャッチーなナンバー。このテンポは好きだし、それでいて哀愁度もたっぷり。ロブのVoが活きてるなという印象。
 
⑨ これは哀愁スローナンバーか…と思ったら、やはりこれまた劇的疾走ナンバーでありました。「LABYRINTH」らしいドラマチック・メロパワかと。
 
⑩ この曲はスローなバラードタイプのようです。フォーク調でもあり、サビメロは中々力強い。間奏だけは比較的疾走感がある。
 
⑪ アコギで始まる静かなイントロも、やはりそこからドラマチック疾走ナンバーへ!王道的疾走曲かと。
 
⑫ 哀愁バラード。じっくり聞かせるタイプで、間奏ギターなども高品質。
 
 
② Pray! ★★

Amazing Maze - Pray!
 
④ Live Or Die ★★

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