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DEEP PURPLEの第1期は、意外と好きだったりする。
アルバムとしては、今のところ所持しておりませんが(^_^.) (ベスト盤的なCDを所持してます。) 第1期(1968年〜1969年) 当時のサウンドはJon Lord主導であり、HRというよりも「アート・ロック」的であると云われていた時代。
また、当時の代表曲「Hush」のように、カバー曲が結構多かったりもする。 個人的には、意外と(と言っても代表曲…ではありますが^^;)この曲が最も好きだったりします。
DEEP PURPLE - Kentucky Woman (Single Version)Deep Purple - Kentucky Woman (single version) 2ndアルバム「The Book of Taliesyn」(詩人タリエシンの世界:1968年作品)に収録されている、ニール・ダイアモンドのカバー曲「Kentucky Woman」。
ま、聴くとしたら殆どの場合、この「Single Version」となりますかな^^ 第2期以降のDEEP PURPLEしか知らなかった場合、ニール・ダイアモンドのカバーって「???」と感じてしまうかもですが、第1期はそれはそれで魅力的…だったりする。
間奏なんかは一応、その後のパープル・スタイルとはなっているんですよね。 特にJon Lordのソロが圧巻。そりゃもう悶絶級と言ってよいかと。 まあそんな訳で、いつか第1期のアルバムも買い占めたいと考えてる今日この頃なのですが、
いつの日になる事やら…(^_^.) あ、ちなみに今日はポイント15倍だったんすけど、お目当てのCDが売り切れ(?)ていたので購入はしませんでした(^_^.)
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