|
こんばんは。軽く更新です^^
今日はDEEP PURPLEでも1つ。
1980年代に復活したDEEP PURPLEは、リッチー・ブラックモア在籍時までは、義務のように?全てアルバムは購入してました。 ちょっと物足りないな〜、と思われるアルバムもいくつかありましたが、それはさて置き…。 結果的にリッチー・ブラックモア最後のDEEP PURPLEでの作品となった「The Battle Rages On(紫の聖戦)」(1993年)
一旦抜けたイアン・ギランもすぐに復帰したりして(ジョー・リン・ターナーの加入時は、楽曲はともかくとして、個人的にはやはり違和感がありました)、何とも迷走しているように感じてしまっていた頃ですが…。 このアルバムは、一般的にはやはり、「残念?」という評価の方が多いようです。
私も…まあそうです。 ただ、この曲はかなり好きな曲…なんですけどねえ。
初め聴いた時は、これはイイぞ〜!イントロでガッツポーズ!だと思ったんだけどな〜。
かなりの劇メロ…だと思ったのですが。 でも段々テンションが落ちて来て、曲の雰囲気も淀んで来てしまうような…。 もうちょっと上手くやれば名曲となったのに…と思います。
やっぱり、「残念な作品」か…。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 洋楽




