旬野菜_野良人(のらびと)

美しいより美味しい野菜、安いより安全な野菜を作りたい。

葉物

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白菜の定植をする

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白菜の定植をしました。

白菜の種は8月末に蒔いたものです。

日照不足で心配しましたが苗がだいぶ大きくなって手瀬間になったので早めに畑に返します。

定植後は活着するまで遮光ネットをかけて保護します。

虫に喰われないで元気に育って欲しいです。

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 長ネギの土寄せ

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長ネギの除草と土寄せをしました。

7月にきちんと除草をしたのにかなりの雑草が繁っていのたで大変でした。


土寄せは両側に耕運機を入れて土をやわらかくしてからやったのですが全て鍬を使って手作業なので重労働でした。

恐らくこれくらいの量の長ネギを作る人はエンジン管理機で土寄せするのが普通なので手作業はしないと思います。

無駄な事をやっているようですが疲れのほかに達成感も残るのでまあ良しとします。


冬までにもう何回か土寄せしないとならないですね。

気が重いです。。

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長ネギの定植をする

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少し前に長ネギの定植をしました。

長ネギは去年の9月に種まきして冬の間に育苗してきました。そして春になってだいぶ大きくなったのでさっそく畑に定植しました。

最近は雨ばかりでなかなか畑仕事が進まないのですが、天気のいい日に間隙をついて定植してしまいました。

種類は一本ネギ、下仁田ネギ、赤ネギ、汐どめ晩ネギ、そして坊主知らずネギです。

長い溝を鍬で手で掘ってから植えるので重労働です。

何回か土寄せしながら育てていく予定です。

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キャベツを定植する

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ハウスで育てていたキャベツとブロッコリーの苗を定植しました。

だいぶ暖かくなったのですがまだ気温が低い日も有るので不織布を掛けました。

2月から畑に種を蒔き始めてビニールを掛けて育てているトンネルがだいぶ増えてきました。春先は野菜が無くなるので露地蒔きだけでは間に合いません。そこで不織布とビニールトンネルで温度を上げて野菜の生長を促進するのです。

ビニールや不織布は何回も再利用するのであまり不経済というわけでは無いのですが、やはり無理やり野菜を作っているという気持ちがないでもありません。

本来の野菜の旬を守って作るだけでは一年を通しては野菜の出荷が出来ないので苦肉の策でもあります。

まあこの作り方でも生長を早めることが出来るのはは一ヶ月くらいであり、冬にナスやトマト、キュウリなどの夏野菜を無理やりに作っているのとは少し違うと考えています。

そろそろ今年に入って最初に種まきした葉物の収穫できそうです。

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トンネル葉物の種まき

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ついに今年の最初の種まきをしました。

まだ露地だと早すぎるのでビニールトンネルを掛けます。そして不織布と穴あきマルチも使ってフルに保温を努めます。

蒔いたのは人参や小松菜、ほうれん草、カブ、チンゲンサイなどと大根、そして育苗していた丸レタスを定植しました。

今回の目玉はビニールトンネルに穴あきのトンネルを使ったことです。このビニールトンネルは3列の穴が開いているもので中の温度が上がりすぎるのを防ぎます。結構値段が高いのですが思い切って使いました。

収穫は4月頃になるでしょうか。。

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