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山高きが故に貴からず

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仮想通貨というと日本人の90%位が聞いただけで拒絶反応をおこすと思います。
怪しい、リスクがある、通貨に対する担保がない等など理由は様々。
しかし中には億り人という、少ない投資で億万長者を多数排出したのも記憶に新しい。仮想通貨を取り扱う人の大半は売買のみで上がり下がりのサヤをとり儲けているいる。
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今回メタビッツとCellで行う事業は仮想通貨マイニングという事業です。
仮想通貨の殆どの取引はブロックチェーンという数珠つなぎの取引記録がされていて古い記憶に新しい記憶を付け加えるときにつじつまが合うか確認しなくてはいけません。その計算を世界各国のコンピュータに分散させて行っています。要は一個人から企業までPCを演算に使っても良いという人を世界中に募って運用しています。例えばビットコインに関しては演算処理を10分に一回同時にスタートさせて見事に演算をさせて更にランダムに出る数値を当てることが出来れば報酬として12.5枚ビットコインを得ることが出来ます。
現在の単価でビットコインが100万円/枚だとして1250万円を一回の演算でもらえる形になります。一見かなりの収入に見えますが、それを当てるのに膨大なマシンパワーと電気代が必要で今や個人で行っているのは殆どいないとか。
ビットコインマイニングは多大なコストの上で成り立っていて、さらにこのマイニング方法はソロマイニングという0か100のマイニング方法です。演算をしていても当たりが出ない限り永遠と電気代を支払って収入が無い状態が続きます。
この方法はリスクもかなりあるため個人がドロップしてると思われます。

そこでメタビッツとCellで行うマイニング方法はプールマイニングといってみんなの力を合わせて当たりを引こうという方法です。仮に誰かが当たりを引いた場合その報酬をマシンパワーに応じてみんなで分配する形をとります。当然本人が当たりを引いても分配します。
この方法で行うと少ない額ですが、毎日収入が入っていきます。
マイニングといってもそれぞれマシンの特徴がありビットコイン向き、イーサリアム向き、その他のモナコイン・ジーキャッシュ等のコイン向きとそれぞれで用意するマシンも違います。
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メタビッツで行うのはグラフィックボード(GPU)を何枚も使いその他のモナ・ジーキャッシュコイン等のマイニングでマイニング後、即座にビットコインに交換というマイニング。
Cellで行うのもグラフィックボードを何枚も使ってイーサリアムとモネロいう通貨をマイニングします。どちらもグラフィックボードのマイニングですがGPUの系統は違います。
今回のマイニング事業での目標収益はメタビッツとCell、それぞれ表面利回り80%/年と高めに設定しています。ただ仮想通貨が現在の価格帯であれば十分可能と思われます。マイニングマシンを見たい方、自分もやりたいという方はご相談ください。

当社HP  http://www.metavits.jp/
■金属リサイクル事業部(銅・アルミ・ステン・被覆線・ハンダ・レアメタル)
■OAリサイクル事業部(貴金属・各メッキ・基板・パソコン・電子部品・その他)
■ビルメンテナンス事業部(日常清掃・庭園管理・太陽光発電所管理)

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