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【ファイルG40】 2008.04.22 チベット問題。支那の聖火防衛隊が長野にやってくる!! さすがは長野県警だねえ(上)。
やはり、私の予想通り、腰抜けの長野県警は聖火防衛隊を走らせるようです。
そのときの私が書いた記事。
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/41657477.html
実際は、フレームアテンダントという名の聖火防衛隊員2名が伴走として入るそうです。
『治安活動はさせない』って、言ってたから、絶対に『治安活動をさせないという条件でならOK』って言うと思ってたよ!
長野県警、中国聖火防衛隊の伴走を拒否
4月19日16時23分配信 産経ニュース
長野市で26日に行われる北京五輪聖火リレーで、青いジャージー姿で伴走する中国人の「聖火防衛隊」について、北京五輪組織委員会から複数回派遣の申し入れがあり、長野県警がその都度受け入れを拒否する意向を伝えていたことが19日、関係者の話で分かった。
政府は防衛隊を受け入れない方針を示していたが、具体的な派遣の申し入れがあり、拒否していたことが判明したのは初めて。トーチの火を管理するための中国人2人の伴走は当初計画通り認める。聖火が消えた場合に再点火する仕事などに専念させ、警備には関与させない方針。
↑それにしても、『聖火防衛隊』が2名つくって言っているのに産経は何考えてんだろ?私の記事で産経のインチキを指摘したのは何度目かな?
トーチの火の管理ぐらい、長野県警の警察官でできるでしょ?
旧石器時代の人でも、火ぐらい扱えたでしょ?火が怖くてよくピストルなんか下げてるね。
第一、長野オリンピックのとき、トーチの設計ミスで、何回も火が消えてはランタンの火を移してたじゃない!
日本人、とりわけ長野の人は世界一消えた聖火の火を再点火するのが上手なはずでしょ?何考えてんのさ!
長野県警って、映画『突撃せよ!あさま山荘事件』で描かれた、警察庁・警視庁に『応援は一切無用』と散散偉そうなことを行って置きながら、ほとんど役に立たなかったあの長野県警だねえ。
更に長野県警の記者会見では、支那のことを『某国』って言って、某国から聖火防衛隊の伴走の要請が無い以上は断われないのだそうです。【訂正:「某国」は誤りで、「ボーコッグ(BOCOG=北京五輪組織委員会)」と言ったそうです。でも略称を言う時、最初に『BOCOG=北京五輪組織委員』って説明するのが普通だと思うんですけどね】
だから、産経の記事は大嘘です。『関係者の話』って一体何?、少なくとも長野県警は『聖火防衛隊』2名を受け入れることにして、要請がないものは拒否できないって言っているのです。第一、『聖火防衛隊』なんて、外国メディアが勝手に命名した名前で、支那は『青年のボランティア』だって言っているわけです。
ということは、この2名のほかに、大勢『聖火防衛隊』が事前要請無く押しかけても文句を言わないらしいのです。何予防線張ってるのさ!
要請が無くても、断われるでしょう!?!
押し売りがこなくても、玄関に『押し売りお断り』って紙は貼れるじゃないですか!
女性の中には誰からも口説かれてもいないのに周りの男性に『アンタ達!私を口説いても無駄だからね!』って公言する人もいるのです。
『他国の聖火リレーの例を見れば、支那人が伴走していて、主権侵害の治安活動を行っているように見受けられる。日本国としては、聖火の警備及び火の管理は自国で行うので、支那人の伴走ランナーは一切拒否する』って言えば済むことでしょ?
何『頭の悪いトンチ小坊主』みたいなこといってるのさ!長野県警の頭の中にあるのは保身だけです。何に怯えているんでしょう?国家の安全を担保するための暴力装置がこんなことで良いわけ?
一方、長野県警は大勢の警備の他、トーチの周りに5人貼り付くのですが、実質妨害行為に直接対応するのは3人で、あとの2人はこの聖火防衛隊員が治安活動をしないために貼り付けるらしいのです。全支那選抜の聖火防衛隊のトップ2より腕力がある警察官が長野県警にはいらっしゃるようです。
それならこの2人の邪魔な支那人を最初から伴走させなきゃいいじゃん!馬鹿じゃないの?
聖火ランナーが、チベットの旗を持って、『チベットに自由を!』って叫んでそれを支那の防衛隊が組み伏せて阻止したら、長野県警は防衛隊を阻止するの?絶対にしないだろうね!だって、それはトーチの管理に属することだからね。
脱北者が駆け込んだのに、支那の警察が引きずり出すのをボーっと観ていて、帽子を拾ってあげた領事館員と同じことやるんじゃないのかね?
だいたい、どうして記者会見で記者はそういう質問をしないの?命を張った仕事をしている警察官より、ずっと高い給料貰ってるんでしょ?
支那の聖火防衛隊の目的は最初からそれしかないんですよ!
万が一、聖火防衛隊が治安活動をやったら、長野県警はきちっと公務執行妨害罪なり威力業務妨害罪の現行犯逮捕をして、身元取調べをするんでしょうね?
するわけないよ!そんなことができるんなら、とっくに外の国がやってるよ!北京オリンピックの開催は、世界中がグルだからね!
大体、日本の警察は密入国して捕まえた金正男をすぐ解放したようなマヌケですからね。
聖火防衛隊を逮捕したら、また支那が『内政干渉』とか馬鹿なこというに決まっているねえ。
それで、マレーシアでは日本人の3人家族がチベットの旗を振ろうとして、支那人に取り囲まれ、もみ合いになり(支那人が襲い掛かったという目撃談あり)、警察に『保護』されました。『保護』っていえば聞こえがいいけど、示威行為をするこの人たちをその場から排除したわけです。これって合法的で、正当な示威行動でしょ?どうして、もみ合いになるの?どうして警察は取り囲んだ支那人を排除しないの?それで日本人は夜まで取り調べを受けたらしいのです。警察から『殴られたっていうなよ!』って脅されたに決まっています。 支那人は取り調べしたの?
マレーシアは支那人の華僑に牛耳られているんです。
マレーシアで支那人は日本軍が『華僑を虐殺した』ってわめいてますけど、マレーシアは、マレー人の国でしょ?マレー人を虐殺したのなら分かるけど、どうして華僑なの?
華僑は侵略者イギリス人のコバンザメとしてマレー人から酷い搾取をやっていて、(今のチベットと同じ)占領した日本軍は、イギリスや華僑からマレー人を解放したわけです。
華僑は自分たちの利権を守るためにゲリラをやりました。戦時国際法では、ゲリラは非戦闘員である市民を戦闘に巻き込むため処刑されることになっています。
この、イギリス人の虎の威を借りてマレー人を搾取し、苦しめ、利権のためにゲリラをやった不埒な華僑を合法的に処刑したことのどこが『虐殺』なのか私にはわかりません。それなら、無茶苦茶なリンチ裁判で、戦争犯罪人として処刑された日本人こそ真に『虐殺』されたと言うべきです。
ところがなんと、マレーシアの人口比率をみたら、マレー系(約65%)、華人(中華)系(約25%)、インド系(印僑)(約7%)の順で多いんだって!支那によるマレーシア乗っ取りは着々と進んでいます。
結局ジェンダーフリーとか、女性は子供を産む性ではないとか、外国人を受け入れろとか無責任なこといってた変な日本人の真の目的は、日本民族の人口を減らして、支那に日本を乗っ取らせようとしていたんだね。この連中、現在チベット問題に口を閉ざしていますから。
アメリカでも、チベット弾圧に抗議して旗を振ったチベット人女性が、支那人に妨害されたのに、警察は支那人を放置して、この女性を取り押さえたのです。この女性は『どうして、支那人の暴力は見逃されて、チベットの正当な抗議行動ばかり鎮圧の対象になるんだ』って泣きながら訴えていました。
長野県警もこのような出鱈目やるんじゃないの?
長野県警は支那人を日本人やチベット人から遠ざけるべきです!
これが一番の治安の阻害因子でしょうが!ちゃんと荷物検査しなよ!
特に支那人は『チベット人成りすましセット』を持っていることがありますからね。彼等は、反日憎日侮日に支那人のエネルギーを集中して日本人をスケープゴートにするために、自作自演の妨害行為をやる可能性が大きいのですから。
そして、マナーを守る日本人とチベット人を身体を張って守るべきです。
(下)に続く
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/41870193.html
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なんかものすごく、ものものしいリレーになるみたいだね・・・やっぱり、わが国は何も言えないんだね・・・言わないのか、言えないのか・・・言う気がないんだろうね・・・話、飛ぶんだけどさ、今にして思えば、TDLで遊びたくて密入国した正男氏・・・人間くさくってちょっぴりいいかも・・・父親よりはマシかもね。諸外国遊び歩いてるから・・・
2008/4/24(木) 午後 11:29
むにゅさん、既にパリのリレーで世界の注目は集めたので、特に聖火に手を出す必要はありませんね。日本人のことですから、整然と抗議をすると思いますから、ものものしい警備は不要だと思うのですけれどね。正男さんは、考えてみれば、ミッキーマウスに会うために後継者の座を棒に振ったわけですからね。代替わりしたら、命も危ないはずですから、複雑な気持ちです。軍事クーデターが先かな?
2008/4/25(金) 午後 10:02