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三菱財閥さんちの3代目社長、岩崎久弥さんが茅町本邸として用いたお屋敷です。 お金持ちも3代目になると板についてくるんだねえ。 初代はとても苦労したんだねえ。 それでもって、室内の暖炉です。 これは、扉だったか衝立だったか壁だったか覚えてないねえ。 窓ガラスです。 |
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こんにちは、ゲストさん
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三菱財閥さんちの3代目社長、岩崎久弥さんが茅町本邸として用いたお屋敷です。 お金持ちも3代目になると板についてくるんだねえ。 初代はとても苦労したんだねえ。 それでもって、室内の暖炉です。 これは、扉だったか衝立だったか壁だったか覚えてないねえ。 窓ガラスです。 |
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こんばんは〜
部屋が8角形のようになっているんですね〜
細長い窓が沢山あって素敵ですね☆
照明器具もガラスの器もいいです☆
3代目というと、やはり贅を尽くしていますね・・・。
やはり、初代が大変なんですね^^そしてこの辺では
贅沢が当たり前になっているのでしょうか^^
過去記事拝見すると、2006年の記事でした^^
長く続けていらっしゃるのですね〜☆改めて凄いなぁと思いました☆
これからも、素敵な記事を・・・。ポチ☆
2009/5/19(火) 午後 8:10
とてもステキだけど、私が自分で住むとなったら、ちょっと二の足踏んでしまいそう・・・こうやって、見学して歩くのに良い室内ですね。何もかも粒ぞろい、すべてが手の込んだものばかりです。こういうお邸で、何人ぐらいの方が一緒に暮らしていたのでしょうね。
2009/5/19(火) 午後 9:54 [ afuro_tomato ]
装飾がどれも凝っていて素敵ですね・・・イイナァ…
こんなのに囲まれて生活がしたいです。
でも細かいところにホコリがたまったら取るのが大変そう・・・
掃除を怠ると台無しですよね・・・。
2009/5/20(水) 午前 0:09 [ みゆりん ]
もえぎさん、こんばんは〜
外の形と室内の関係がいまひとつ分かっていません。それほど複雑な構造です。外光の入れ方はかなり工夫されていますね。中の調度品を日焼けで傷めないようにするのが難しいようです。3代目というのは身代を潰すというのが相場ですが、目が肥えてものの良さがわかるのも3代目ですね。戦国時代は堺の商人が活躍したように、明治維新は岩崎さんやグラバーさんのような商人の活躍抜きには語れませんね。過去記事は少し照れくさいですね。ポチありがとうございます。
2009/5/21(木) 午前 0:08
トマトさん、おっしゃるとおりです。一級の文化財ですから、住むとなると管理が大変ですよね。こちらの洋館はどちらかというとお客様の応接のための迎賓館として用いられ、生活は和館のほうでなさったようです。使用人の方が多かったんでしょうね。たまに行ってみて回る方が楽で良いですよね。
2009/5/21(木) 午前 0:15
みゆりんさん、全部オーダーメイドでしょうから、見ていてあきませんね。お庭の芝生を眺めるだけでも楽しいですからね。
おっしゃるとおり、壁紙ひとつにしても細かい細工ですから、埃が溜まったら厄介ですね。木の部分は磨きこんだら値打ちが出そうですから、すごく運動になりそうです。ここまでのお家をみたら、少し立派なお家に行っても、余裕をもって見ることが出来てお金持ちの気分になれますよ。
2009/5/21(木) 午前 0:23
こういうところに住むとなると、ジャージ着てウロウロとかぢゃなくって、ブラウスとロングスカートでヒールのある靴履いてっていうのが一番似合ってるよね。それか、和服か・・・でも、綿ではなくって絹の・・・
2009/5/21(木) 午前 4:26
むにゅさん、ここは普段着ってどんなだろうって思いますね。イヴニングドレスでお客様をお出迎えしてパーティーしてたんでしょうね。今だったらテレビで見る国賓の宮中晩餐会から想像するしかありませんね。こういう西洋化の進んだハイカラな時代というのは、良いですね。それにしても、この建物をみると、西洋の猿真似じゃなくて本当に文化を消化していますね。このころの日本人の方が国際感覚はあったと思いますよ。
2009/5/21(木) 午後 8:19