【ファイルBM4】2013.10.24 日本で流すCMで日本の名曲を支那語にわざわざ訳して流しているのは、支那べったりのイオンも同様。(その1/5)イオンのCMは名曲唱歌『我は海の子』を支那語で使用の売国行為。これは『尖閣は支那の海』ってことでしょ?前回は『どうしてサントリーのウーロン茶CMは、日本国内向けなのに日本の歌をわざわざ支那語で歌う?』という記事を書きました。↓http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54528868.html ところがこんな馬鹿なことをやっている企業はサントリーだけではないのです。 「我は海の子」は日本が誇る唱歌の名曲で、2007年(平成19年)には日本の歌百選に選出されているのです。ところが、CMで使われているのは支那語にわざわざ翻訳されているのです!動画はそのうちイオンが削除するに決まっているので、静止画と共に文字に起こすと、 ※ ※ ※ ― 夏の青空に赤く『AEON 』のロゴマーク ― ― 「イオン」と一家が声を合わせる。 ― ― 若い父と小学校低学年くらいの息子が、庭でホースを持って白いワゴン車を洗車している ― ― 当然、二人とも『イオンクーリッシュファクト』の白いシャツを着ています。 ― ― 観月ありささんのナレーション「夏が来る。今年の我が家はちょっと違う」 ― ― BGMに支那語の「我は海の子」が流れている ―― 母親役の観月ありささんのアップ。やはり白い『イオンクーリッシュファクト』の上にパーカーを羽織っています。 ―― 息子が洗車を完了し、「できた〜」と笑みを浮かべる。 ― ― 母親が3つのコップに入った『麦茶』をお盆に載せて庭に出てくる ― 母親「おつかれさま」 父親「暑っ」と言いながら汗をぬぐう。 ― 同ナレーション「汗をかいて、速攻乾く。イオン史上最強インナー。部屋干ししても臭いにくい」― ― 水色のバックに『イオン史上最強インナー』という白い字と、白いTシャツの影像。 ― ― 『吸汗速乾』『部屋干し対策』『夏のインナー \780円〜』という文字が女性用と子供用のインナーと共に現れる ― ― 息子が部屋干を手伝う。 ― ― 部屋干しが終わり、干し物の前で「できたー」と叫び。母親が「へえ」と微笑んで指でOKサイン ― 親子3人が縁側に座り団らんのシーン。 ― 同ナレーション「トップバリューのクーリッシュファクト」― ― 親子3人でワゴン車に行楽の荷物を積み込む情景の前面に『TOPVALU』 のトレードマークと『C』『COOLISHFACT』『クーリッシュファクト』のロゴと説明文 ― ※ ※ ※(以上) サントリーのCMの場合は支那のウーロン茶のCMという言い逃れをするのでしょうが、(そんなものが言い訳にもならないのは明白ですが)、このCMは全くの日本の田舎の風景のCMなので、言い逃れができません。 このCMの何処に日本の名曲『我は海の子』をわざわざ支那語で歌う余地が介在しているというのでしょう?しかも、何が『日本の夏支度。』なのでしょう?だったら、どうして日本名曲『我は海の子』をわざわざ『支那語』で流す?そもそも、『我は海の子』は「『苫屋(とまや)』という言葉や文語調の歌詞が難しいとか、なんやかやと『毛沢東バンザイ!中華人民共和国共産党バンザイ!』の日教組が難癖付けて、音楽の教科書から抹殺されたた名曲です。このCMを観れば、支那人どころか、日本の若者でも、この曲は支那の曲と思い込むのでは?事実、ネット上でもすでに「イオンのCMの曲は何の曲?」という質問がありました。文語調の日本語はダメで、反日が国是で尖閣諸島の侵略を、さらには沖縄の侵略を狙っている支那語ならOKなのか?一体イオンの社員は日本人なのか?それも支那語の訳詞を歌っているのは、cokiyu (こきゆ)さんという、国籍が分からない名前の歌手です。cokiyu (こきゆ)さんは、日本語公式ウェブサイトで、こう書いています。↓『*AEON “クーリッシュファクト” のTVCMでボーカルを担当しました。(2013/04)』http://www.cokiyu.net/works/それで、cokiyu(こきゆ)さんはてっきり支那人だと思ったら、愛媛出身、東京在住の日本人アーティストなのでした!日本人なら、どうして母国語の日本語で歌わない?これは、日本の名曲の著作権を支那に売り飛ばすと同時に、『尖閣は我が中華人民共和国の海あるよ!』ってことでしょ?ジャスコ=イオンも、岡田克也氏も支那にべったりの関係ということで有名です。特に、岡田克也氏といえば、2012年11月に民主党政権の副総理として、尖閣諸島が共産支那の人民解放軍に占領された場合、日米がこれを奪還するための、極めて重要な日米『離島奪還訓練』を中止に追い込んだ媚支那売国政治家なのです。イオンという会社は支那べったりの会社で有名ですから、岡田克也氏は、領土という日本国民の財産、及び日本の国家主権よりも実家のイオンの商売の方が重要な売国政治家なのです!アメリカ外交筋は「中国をけん制するための訓練なのに、本末転倒だ」とイオン岡田氏にたいする憤りを隠しません。そんな日本の支那売国政治家の実家でかつ支那で商売をしているイオンが『支那人である我は、支那領土である尖閣の海の子あるよ!』と高らかに尖閣の領有を宣言した、売国CMを放映したということは、火を見るより明らかなのです。イオンの根深い闇については(その2)『イオンの食品偽装問題と、週刊文春の記事』に続きます。↓ http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54565844.html |
全体表示
[ リスト ]






支那の国にこういう形で手を貸している日本の企業があるんですね。
私たち普通にテレビのCMを見ている一般人には分かり難いことです。
「我は海の子」をわざわざ支那語に訳して、バックミュージックにかけるのも、それとなくやっているようで、なかなか手が込んでいますね。
あの歌は日本語で唄わないと意味がありませんよ。
尖閣列島などの危ういところで唄って欲しくない歌です。
そう言う事を黙って放っておく日本のマスコミなど
この意味が分かっているのでしょうか。
分かっていても、抗議できないのでしょうか。
2013/10/25(金) 午前 10:18 [ afuro_tomato ]
トマトさん、企業経営者も、政治家も、マスコミ(特にNHK)も、学者(齋藤孝教授のような)も、広告代理店も、支那べったりの人が多いのですね。
マスコミで言えば、読売のナベツネさんなんて、首相が靖國参拝を表明しようものなら、異常な怒り方をしますからね。
「我は海の子」は、日教組に教科書から抹殺され、若い人は存在すら知りません。
だから、こういうCMで支那の曲だと洗脳されたらひとたまりもないのです。
これだけ支那の著作権盗用が横行し、豊かな資源を有し、石油や天然ガスのタンカーが往来する日本にとって生命線である領海を侵略されようとしている時にこのCMは政治的意図があからさまに透けて見えます。
マスコミ・広告代理店は、支那、朝鮮半島に支配されているので、抗議はしません。
イオンの闇については、次回以降も記事にします。
2013/10/26(土) 午前 0:49
我が家では、イオン=民主党って勝手に認定してるから…(笑)日本の古い歌は歌詞が美しいんですよ。大人になってたいぶたってから、初めて君が代の歌詞の意味を理解できたくらいですから。難しいのではなくて、理解できない学力、知力かなかったんです。今の国語教育が悪いんですよ。自分で片っ端から本を読んだり、芝居をみたり、邦楽を聞いたりしてればすぐに理解できるんですから。母国語ができない人間は、外国語もできない。母国語すら、大切にできない人間は母国も蔑ろにします。凸
2013/10/26(土) 午後 6:23
むにゅさんの認識は、偏向しているマスメディアを信用せずにネット情報にアクセスできる人達には常識ですよね。
今の若い人の作る歌でさえ、良いと思う曲は日本語が大切に扱われていますが、古い歌は特にそうなんですよね。
難しい表現でも、歌にすると覚えやすいのだから、これは音楽教育と国語教育が学べて一挙両得なのに、日教組が絶滅させているのですね。
『我は海の子の』歌詞でも、「煙たなびく苫屋『こそ』 我がなつかしき住家『なれ』」と、『こそ』で強調する係り結びだから、『なり』が『なれ』に変化しているわけで、小学校の頃から古文の『係り結び』が学べるんですよ。
同時通訳者の鳥飼久美子さんも、「母国語能力を、外国語能力が上回ることはありえない」と仰っています。
ポチありがとうございます。
2013/10/28(月) 午後 10:17